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@y_b_s_y
  • 1900年1月1日
    憐憫
    憐憫
    島本理生さんの書く文章は、相手の(その人にしかない人間的な)魅力に引き込まれていく表現や、主人公の心の動きや見つめ方の描写にめちゃくちゃ魅了される。
  • 1900年1月1日
    TIMELESS (新潮文庫 あ 76-3)
  • 1900年1月1日
    あたしたちよくやってる
    読み終えてまず、各所に掲載された山内マリコさんの文章を集め編んだ編集スタイルに感動した。そして、自分のなかにはなかった感覚、触れたことのない部分、いろんなシチュエーション、選択、ワンシーンが愛おしく感じられる1冊だった。80歳でDJデビューするおばあさんのお話「超遅咲きDJの華麗なるセットリスト全史」が最高すぎた。こんな風に人生を楽しみきりたい◎
  • 1900年1月1日
    そいつはほんとに敵なのか
    おもしろかったです。さまざまなものとの距離を見つめる1冊でもあるような気がしました。最後まで読んだあとに、タイトルのことを改めてしみじみと考えた。年々、人との関わりが変化してきた(あまり近づきすぎたくない/踏み込みたくない/一旦いろんな方向から見てみよ)からこそ、「喧嘩」することがなくなったし、好きも嫌いも薄くなり、その時々の距離感で調整してするっと流してしまうことが癖になっているかも、と思った。でもそれでいいんだっけ?と思っていたから今読めてよかった。
  • 1900年1月1日
    こちらあみ子 (ちくま文庫)
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    木になった亜沙 (文春文庫)
  • 1900年1月1日
    檸檬のころ
    檸檬のころ
  • 1900年1月1日
    あの子の考えることは変
  • 1900年1月1日
    ぬるい毒
    ぬるい毒
  • 1900年1月1日
    静かに、ねぇ、静かに
  • 1900年1月1日
    生きてるだけで、愛。
  • 1900年1月1日
    白いしるし
    白いしるし
  • 1900年1月1日
    うつくしい人
    うつくしい人
  • 1900年1月1日
    窓の魚
    窓の魚
  • 1900年1月1日
    きりこについて
  • 1900年1月1日
    さくら (小学館文庫)
  • 1900年1月1日
    あおい (小学館文庫)
  • 1900年1月1日
    きいろいゾウ
    きいろいゾウ
  • 1900年1月1日
    あたしたちよくやってる
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