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ちゃんなえ
@yatta__09
  • 2026年2月19日
  • 2026年2月19日
  • 2026年2月17日
  • 2026年2月3日
  • 2026年2月3日
    神去なあなあ日常
  • 2026年1月21日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
  • 2026年1月16日
    リバース
    リバース
    読了後に思わず本を投げとばしそうに…イヤミスとはまさにこのこと。久しぶりに湊かなえ作品を読みましたが、救いようのない結末がたまらない。 後半は、あまりにきれいに作られているなあ…すごいなあ…という気持ちにさせられていました。 しかしそれを上回る結末。すごいの一言。面白かった。
  • 2026年1月15日
  • 2026年1月13日
    電車のなかで本を読む
  • 2026年1月13日
    きらきらひかる
    主人公たちの、不安定で不器用で、でも確かにそこにある愛というものに、深く心を動かされる物語。 人を思うこと、愛すること、きっとこういう気持ちなのかな、と考えずにはいられなくなった。
  • 2026年1月6日
    絶対泣かない(1)
  • 2025年12月29日
    方舟 (講談社文庫)
  • 2025年12月23日
  • 2025年12月19日
    男ともだち (文春文庫)
    私は「男ともだち」という言葉が嫌い。 仲良くなった人が、自分と性別が異なるだけだ。 男女の友情は成立しない、なんて言説を聞くたびに、少しイライラしてしまうのは、私がまだ幼く経験が乏しいからなのか。 この物語を生理的に受け入れられない人も、きっと多くいるのだろう。信じられない、考えられない、そう突き放してしまってもおかしくはない。 ただ、私はそうは思わない。もっと踏み込むなら、主人公の気持ちが、行動の理由が、よく分かるような気がするから。
  • 2025年12月13日
  • 2025年12月13日
    走る道化、浮かぶ日常
    九月さんのエッセイ! 読むラジオが面白くて、ライブにも行けそうでついに購入。 私はこの人の考え方とものの見方、そして言葉えらびがすごく好きだな、と改めて思った。 また思いついたときに何度でも読みたい。
  • 2025年12月5日
    日日是好日
    日日是好日
    「お茶」と聞くと、格式高さ、お嬢様の習い事、というイメージを抱いてしまうのだけれど。 巡っていく季節、移り行く自然、繰り返しの日々、今ここにいること… 忙しない毎日のなかで、見逃してしまうこと、忘れそうなことを、自分の中に少しづつ少しづつ落としこむのが、お茶の世界なのかな、と思った。 文章を通して、ものすごく豊かで素敵な世界を見させてもらった。いい読書体験でした。
  • 2025年11月20日
    学力喪失
    学力喪失
  • 2025年11月5日
    わたしたちは銀のフォークと薬を手にして
    一緒に旅に行ける人、一緒にお酒を飲める人、一緒に美味しいご飯が食べられる人、… 恋人にするならどんな人がいい?そんな問いに、こう答える人は少なくないだろう。 もちろん、一人の旅も食事も好きなのだけれど、隣に誰かいるというのは、特別なことだ。 誰かを好きになること、誰かと一緒にいること、それはきっと簡単ではなくて。 不安も迷いも、でもそれ以上の幸せが、あるのだなあと感じる素敵な物語だった。 島本理生さんの作品、たくさん読んでいるわけではないけれど、登場人物がみんな魅力的で大好き。今回もみなそれぞれ素敵だった。 次はどこに旅に行こうか。どこにご飯を食べに行こうか。誰と一緒に行こうか。豊かな楽しみが増える一冊。
  • 2025年10月21日
    光のとこにいてね
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