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図書委員長
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@yokoshichita
  • 2026年11月1日
    毛糸よさらば (創元推理文庫) (創元推理文庫 M チ 4-2)
    懐かしのコージーミステリ この頃には、携帯電話がないんだよな、と思ったり。
  • 2026年10月29日
    虚無への供物 (講談社文庫 な 3-1)
    三大奇書読了 思いの外すらすらと読めたし、メタな構造が意外だった 時代の空気風俗も、興味深かったし
  • 2026年10月17日
    空色勾玉 〈新装版〉
    評判のよい和製ファンタジーということで、手にとる 何故このタイトルなのかは、三部作を読み進めると分かるのか?
  • 2026年10月10日
    デスチェアの殺人 下
    デスチェアの殺人 下
    想像がつく部分もちらほらあったものの、大枠の仕掛けにはやられた でも納得
  • 2026年10月10日
    デスチェアの殺人 上
    デスチェアの殺人 上
  • 2026年10月5日
    ハルさん
    ハルさん
    本篇も勿論楽しんだが、あとがきに心を揺さぶられる なんと靭やかに強い方であることか
  • 2026年10月1日
    ゴミと罰 (創元推理文庫 (275‐1))
    懐かしのコージーミステリ この時代はまだ携帯電話が出てこないんだなぁ 主婦のあり方も、洋の東西を問わず同じ悩みだったり、違ったり 浅羽さんの訳も久し振り
  • 2026年9月28日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
    ホリー・ジャクソンは、どうしてこうも主人公の女性につらい運命を用意するのか それはさておき、ラストの畳み掛ける展開は最高でした
  • 2026年9月27日
    ジェリーフィッシュは凍らない
    綾辻行人さんの「目が離せない才能だと思う」に惹かれて手に取った 成程成程と面白く読んだが、マリアのありがちな造形、そもそもの犯行の古典的すぎる動機は、結局またこれか、と、何ともいただけない
  • 2026年9月24日
    棠陰比事
    棠陰比事
    中国の古典に触れるのは久しぶり 各章の出だしの一文から、既に漢籍の雰囲気が横溢しているように感じて、気持ちが盛り上がる 面白かった!
  • 2026年9月22日
    ホメロスを楽しむために
    懐かしい本を再読 『ギリシア神話を知っていますか』も面白かったなぁ。
  • 2026年9月20日
    風の万里 黎明の空(下) 十二国記
    城壁で三人が語る場面は、何度読んでも胸が熱くなる
  • 2026年9月20日
    風の万里 黎明の空(上) 十二国記
    楽俊は、いつも光 温かく、でも消してぬるくはない
  • 2026年9月18日
    幽冥の岸 十二国記
    待ちに待った発売日 白銀に連なる物語とは聞いていたが、いずれのエピソードも素晴らしかった 表題作は、大好きな登場人物が揃うので特に楽しめたが、陽子との成熟ぶりに感嘆。 読了後に、再び表紙のイラストを味わう
  • 2026年9月17日
    可燃物
    可燃物
    米澤氏がインタビューで「本物か」 「六月の花嫁」の話をなさっていて、膝を打つ
  • 2026年9月15日
    ボタニストの殺人 下
    ボタニストの殺人 下
    日本語のコードはともかく。 このシリーズでは、時折伏線が目立ちすぎるきらいが。とはいえ本作も大変楽しみました
  • 2026年9月15日
    ボタニストの殺人 上
    ボタニストの殺人 上
  • 2026年9月12日
    グレイラットの殺人
    グレイラットの殺人
    途中、もしや彼女が?と思わせて、違った 出生にまつわる話も、じりじりと進捗していく この先が楽しみ
  • 2026年9月5日
    キュレーターの殺人
    キュレーターの殺人
    被害者の彼女の、予後が気になるところ 自作で、どうか前向きに生きていますように それにしても、4メートル、もう少し言及されていてもよかったのでは?
  • 2026年9月2日
    さよなら神様
    さよなら神様
    麻耶雄嵩だ、麻耶雄嵩だ。
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