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図書委員長
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@yokoshichita
  • 2026年9月18日
    幽冥の岸 十二国記
    待ちに待った発売日 白銀に連なる物語とは聞いていたが、いずれのエピソードも素晴らしかった 表題作は、大好きな登場人物が揃うので特に楽しめたが、陽子との成熟ぶりに感嘆。 読了後に、再び表紙のイラストを味わう
  • 2026年9月17日
    可燃物
    可燃物
    米澤氏がインタビューで「本物か」 「六月の花嫁」の話をなさっていて、膝を打つ
  • 2026年9月15日
    ボタニストの殺人 下
    ボタニストの殺人 下
    日本語のコードはともかく。 このシリーズでは、時折伏線が目立ちすぎるきらいが。とはいえ本作も大変楽しみました
  • 2026年9月15日
    ボタニストの殺人 上
    ボタニストの殺人 上
  • 2026年9月12日
    グレイラットの殺人
    グレイラットの殺人
    途中、もしや彼女が?と思わせて、違った 出生にまつわる話も、じりじりと進捗していく この先が楽しみ
  • 2026年9月5日
    キュレーターの殺人
    キュレーターの殺人
    被害者の彼女の、予後が気になるところ 自作で、どうか前向きに生きていますように それにしても、4メートル、もう少し言及されていてもよかったのでは?
  • 2026年9月2日
    さよなら神様
    さよなら神様
    麻耶雄嵩だ、麻耶雄嵩だ。
  • 2026年8月30日
    旅の短篇集 春夏
    読む都度、受験勉強の息抜きに聞いていた城さんの声が甦る 旅がしたくなる作品
  • 2026年8月30日
    プレゼント
    プレゼント
    全て描き下ろしの贅沢なアンソロジー やはり夏に読むのがよい 町田さん、恩田さんの作品も、思いがけず読めて嬉しい
  • 2026年8月29日
    斜陽館殺人事件
    斜陽館殺人事件
    古き良きミステリといった感触 しかし、シリーズ続編は、いいかな⋯
  • 2026年8月25日
    ブラックサマーの殺人
    ブラックサマーの殺人
    冒頭の印象的なシーン、思わず検索してしまった 終盤の展開、最高にわくわくした シリーズの続きが楽しみ
  • 2026年8月23日
    ホテル・カイザリン
    巻頭作、凄かった 表題作とも通じる、人の心の綾と、恐ろしさ
  • 2026年8月20日
    望月の烏
    望月の烏
    遂に、主だった人物(烏)が揃い踏みした感が。 この後は2作らしいけれど、どんな展開になるのか。 読了後、『楽園の烏』をざっと読み返す。 『追憶の烏』で登場したときは、凪彦がこのように成長するとは思わなかった
  • 2026年8月17日
    烏の緑羽
    烏の緑羽
    この人があの人だと気づいた時の驚き。 それはそれとして、全巻からお預けを食らっている。ようやく次は、未読の新刊。
  • 2026年8月15日
    追憶の烏
    追憶の烏
    既読のなかで、一番辛い巻 茜、葵、紫苑の宮、この後どうなるのか 明留にこんな未来が待ち受けていたなんて
  • 2026年8月14日
    烏百花 白百合の章
    「おにびさく」は、良いですね 後は、辛い 「はるのとこやみ」たるや⋯
  • 2026年8月14日
    楽園の烏
    楽園の烏
    幾つもの謎を孕んだまま紡がれる物語 こんな恐ろしい楽園ってある?
  • 2026年8月11日
    本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件
    読了後、にやりとしてしまいました
  • 2026年8月11日
    烏百花 蛍の章
    蝉⋯蝉⋯!!
  • 2026年8月11日
    弥栄の烏
    弥栄の烏
    弥栄という言葉が使われる箇所に、胸が痛む キルヒアイスが生きていたら、と同じように、茂丸が側に居てくれたら、と思う
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