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みすず
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@yomimasu
キロクです🔖
  • 2026年9月28日
    柚木麻子のドラマななめ読み!
    テレビっ子かつドラマ好きにはたまらない1冊。 柚木麻子、筆乗ってんね!と思わざるを得ない程の軽快さ(柚木麻子はいつも筆乗ってる)で、まだ1章しか読んでいないが毎秒ニマニマしている。はやく続き読もーっと。
  • 2026年9月27日
    短いこの人生でいちばん大事なもの
    やっぱりわたしは吉本ばななの書く文章が大好きなんだなぁ〜と思った。 4作の中では『束の間』が好きです
  • 2026年9月22日
    二重らせんのスイッチ
    表紙に惹かれて! ジェイク…萌え。 ハラハラミステリーというよりは、しんみりミステリーだった。
  • 2026年9月13日
    アイヌ文化で読み解く「ゴールデンカムイ」
    ゴールデンカムイからアイヌ文化に興味を持った人間的にはとてもありがたい1冊。ブックガイドも助かる。個人的にはアイヌの信仰についてが興味深かった!
  • 2026年9月6日
    シェアハウスの群狼
    表紙からブロマンスの気配を察知し思わず手に取った。 ミステリー小説はほとんど読まないので新鮮だった。
  • 2026年8月29日
    星を編む
    星を編む
    良かったーーーーー 無駄な文がないというか、1文1文に心が掴まれるなあ。 北原先生の過去が想像していたものと違った。そうなんだ。「汝、星の如く」では全く語られなかったけど、本当にひとりひとりに人生があると感じられた。 櫂くんの小説が時を経ても読まれて、映画化もされて、という場面がとても感動した。本の力を感じたし、そこには櫂くんの力ももちろん含まれてる。 すごく良かったーーーーー。大切な1冊になったなー
  • 2026年8月29日
    ゴールデンカムイ 31
    実写映画から気になって原作を。 良すぎたー 鯉登音之進……………月島軍曹…………………… 北海道行きたーい これからアイヌ文化についての本を探す旅にでますè ·̫ é
  • 2026年8月10日
    黄金比の縁
    黄金比の縁
    朝井リョウさんがオススメしていて気になったので。 短編ですぐ読み終わるのに面白さはずっと残ってる。 他の作品も読んでみたい!
  • 2026年8月9日
    BUTTER
    BUTTER
    高校生ぶりに柚木麻子読んだ めーちゃめちゃ読むの時間かかった
  • 2026年7月3日
    手芸とエンパワメント
  • 2026年6月29日
  • 2026年6月27日
    うたかた/サンクチュアリ
  • 2026年6月12日
    夜明けのすべて
    夜明けのすべて
    藤沢さんの気持ちめっちゃわかるなー。
  • 2026年5月27日
    ハヤディール戀記(上)
  • 2026年5月19日
    わたしの知る花
    わたしの知る花
  • 2026年5月19日
    時をかけるゆとり
    ほんまに頭使わずに読めて神 にまにましながら読みました。 でも幼少の頃からたくさんたくさん文章を書いていたんだなあ。すごいなあ。
  • 2026年5月10日
    熟柿 (角川書店単行本)
    熟した柿の実が自然に落ちるのを待つように、気長に時機が来るのを待つこと。その気長を描いた物語だった。だから時機が来た描写は一瞬なんだな。 どんなに離れても、子を思う母ってすごい。母性というのか。父親にはない、自分が命懸けで産んだ子への母親の思いって並ではないよな。 拓に会って、拓の着ているフードのヨレを直したがるかおり、そうだよね母親ならそうしたいよね、私の母なら直してくれたな、と思い、離れていたとしても母は母としてそこに居ようとするのだなと感じた。 晴子伯母さんの存在はなんだったのだろうか。 身寄りの無くなったかおりの引き取り手に名をあげたけど無視されたことが、かおりと子が離れ離れになることの伏線(という程でもないか)なのだろうか? 久住呂さん親子好きだ
  • 2026年4月29日
    舟を編む
    舟を編む
    いつか買おう、買う時は単行本の方が装幀が好きだからそっちにしよう。と思っていたらまさかの文庫本限定カバーで単行本と同じ装幀に、嬉しくて即購入。 忙しくて読むのに時間かかったけど、最後まで飽きることなく読めた。 辞書の編纂って本当に大変なんだな……という小並感しか出てこないが、辞書を作る人々の熱い思いを知れて良かった。 西岡、憎めないイイヤツや。
  • 2026年3月5日
    汝、星のごとく
    初・凪良ゆう作品 まず装幀が良すぎる。カバーの写真も綺麗で美しいのだけど、表紙の星屑がどタイプすぎてずっと眺めてしまう。 想像していたものと全く違っていて驚いたけど、スルスル読めたし、なんか、すごかった。 瞳子さん、元凶の1人なのに良い人でなんか不思議すぎる。瞳子さんが登場すると感情がぐちゃぐちゃになるな。瞳子さんのせいなのに、瞳子さんに救われる部分もある。お父さんはなんなんだ。 プロローグとエピローグが同じ場面を描いているのに全く印象が違って、プロローグを読んだ時点ではなんだ?と思っていたけど、エピローグでは納得させられたというか、とにかく印象が大きく変わったな。 なんか最近、田舎の狭くて息苦しいコミュニティと毒親に人生狂わされる系のお話を小説に限らず摂取しすぎてちょっとしんどくなってきた😹 次は笑える小説を読みたい〜
  • 2026年2月28日
    52ヘルツのクジラたち
    52の現状とキナコの過去が交互に描かれていて、どちらも凄く辛くて読むのがしんどかった。けれどこうやって物語を通して、52やキナコ、そしてアンさんの52ヘルツの声を自分も聞くことができたのは良かった。現実に存在する52ヘルツのクジラたちの声を聞き取れるようになりたい。
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