よみやま
@yomu_sumiyama
- 2026年5月26日
初子さん赤染晶子読み始めた「じゃむパンの日」がだいすきだったので、発売と同時に購入した気がする。が。大事に取っておきすぎて1年経ってしまったな。読まなきゃなあ、とぱらりと開いた表題作の最初のページで、相変わらずの軽妙な文章に笑ってしまった。だいすき。読みます。 - 2026年5月25日
じゃむパンの日赤染晶子かつて読んだ短いエッセイがひたすら続き、そのひとつひとつが味わい深く面白い。だいすき。著者はすでに旅立たれているけれど、彼女が見た雑然として適当で愛しくて面白い世界は本の形で残っているのだと思うと、この小さく切り抜かれた世界を手元に置ける巡り合わせと幸運に感謝。たしか、Xでフォローしている推し本屋さんが宣伝していたのだっけかな。ありがとう〜。 - 2026年5月25日
土人形と動死体円城塔気になる - 2026年5月25日
ココロさえずる 野鳥ノートmililie,YUKI,中嶌真平気になる - 2026年5月25日
手の倫理伊藤亜紗気になる - 2026年5月23日
祖母姫、ロンドンへ行く!椹野道流気になる - 2026年5月23日
- 2026年5月23日
アンデル1中央公論新社読み終わった可愛い金額でさくっと読める、たのしい文芸誌。ふだん読まないジャンルの短編にワッハと笑ったり、じんわり共感したり賑やかな読書体験でした。石田夏穂さんの「ノーメイク鑑定士」がとてもすき。次の号も読みたい。 - 2026年5月23日
- 2026年5月23日
- 2026年5月23日
- 2026年5月23日
潰える 最恐の書き下ろしアンソロジー一穂ミチ,原浩,小野不由美,澤村伊智,鈴木光司,阿泉来堂気になる - 2026年5月21日
営繕かるかや怪異譚 その参小野不由美読み終わった明日が憂鬱なので、忘れるために恐怖で脳を上書きする。 →読了。 光の小野さん。一編ずつ読み終えるたびにふわりとまばゆい光を感じるような心地になる短編集。それにしても、まさかホラーでぼたぼた泣く日が来ようとは思いませんでした。尾端さんの周囲の人々がたくさん登場してたのしい。面白かった! - 2026年5月21日
モリー先生との火曜日普及版ミッチ・アルボム,別宮貞徳読んでる読了時がつまりモリー先生との別れの時なのだと、勝手に予想しながら読んでいる。自分の記憶が呼び起こされたりもして、時折り、滂沱の涙。適度に距離を保たないと、読み進めるのが困難。ノンフィクションであるが、これは哲学書、と謎の距離を取り始めました。
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