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読書Club
@yukika-Reads
小さい頃から何故か本は好き 年齢を重ねてだんだん読むスピードが落ちてきた悲しい事実。。 だけど活字に触れていたいので、ぼちぼち読んだものの記録です。
  • 1900年1月1日
    本日は、お日柄もよく
    軽率ながら、自分も何か、気の利いたスピーチが出来そうな気分になる本。
  • 1900年1月1日
    女神 改版
    女神 改版
    今、三島由紀夫を読んでおきたい 勝手な想像とは違い、読みやすい文章でした。
  • 1900年1月1日
    悪女について
    悪女について
    ある女の話 刊行された昭和50年代にこの手法で書かれたと思うとすごいなと。 どれもホントでどれも嘘…かな
  • 1900年1月1日
    夏帆
    夏帆
    村上春樹の作品の中では割とライトめかな でもらしさたっぷりのメタファーを堪能できました アリクイのグッズが欲しくなる
  • 1900年1月1日
    四月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて
    この本プレゼントされたらそれはもうラブレターかなって思う
  • 1900年1月1日
    母という呪縛 娘という牢獄
    親子関係の歪さ 愛情と執着と見栄 もうちょっと何とかならんかったんかと思うけど家の中のことって難しいんかな 結局精神疾患
  • 1900年1月1日
    地球大暴露
    地球大暴露
    スピスピスピ… この本読んで、何故か四柱推命もかじってみたくなった謎の流れ
  • 1900年1月1日
    慈雨
    慈雨
    実写化したら松本清張作品みたいになりそう 地道な刑事の描写が丁寧 夢中で読破
  • 1900年1月1日
    暁星
    暁星
    ちょっと白夜行がよぎったな、、 『本当の半分こ』は良かった
  • 1900年1月1日
    手配する女
    手配する女
    手配師かぁ…
  • 1900年1月1日
    兎は薄氷に駆ける
    法定ミステリー 復讐劇
  • 1900年1月1日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    最後息苦しくなった
  • 1900年1月1日
    渇愛
    渇愛
    一気読み 登場人物の誰にも共感できなくて余計に俯瞰してサラサラ読めた、、 取材して書くという仕事って大変だなと。 色々思うところはあったけど、女の若さに価値があるうちは似たような犯罪は絶えないだろうな
  • 1900年1月1日
    理由
    理由
    長い!けど、、 1人1人丁寧に書く筆力すごい 構成も分厚い 読み応えがある
  • 1900年1月1日
    架空犯
    架空犯
    これもいつか映像化するのかな 登場人物の過去やら何やら、、折り重なるけど東野さんは読みやすい
  • 1900年1月1日
    笑う森
    笑う森
    森のくまさん 母は強し 大人の嫌な部分もたくさんあるけど、、 まぁ、ハッピーエンドのお話
  • 1900年1月1日
    ハゴロモ
    ハゴロモ
    ほっこり ひざ掛けみたいな、ココアみたいなあったかくて優しい話 るみちゃんやバスターミナルの神様に会ってみたい
  • 1900年1月1日
    探偵小石は恋しない
    さっくりと読める ちょいちょい、ん?って部分はあって 騙してくるのそこかいっていう感じ ちょっと無理あるとこも
  • 1900年1月1日
    リバース
    リバース
    もう、これはコーヒーの本です 後味がね、なんとも… イヤミスですな
  • 1900年1月1日
    噂
    ふむふむ、なるほど、、 おぉぅ!?って最後なるやつ ちょっと読み返してみたり
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