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もなか
もなか
@monaka
積読が増える一方…
  • 2026年1月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
    一気に読み切るくらい面白かった けど、少し後味が悪い… 視野を狭めすぎても視野狭窄に陥るし、広くとりすぎても何が正しいのか分からなくなる。うまくバランスをとりながら自分を見失わないって難しい。 蛇足 直前に読んでいた「考察する若者たち」は推し活についても扱っていたので、自分的にもホットな内容の本だった。
  • 2025年12月30日
    考察する若者たち
    著者が書いてある通り、確かに最近は様々なことに対して努力や労力に対する意義や報いを求めがちなのかもしれない。 その報いの理想はどんどん画一的化しているようにも感じる。もう少し自分が本当に求めていることを見つめ直すのもいいかもなと思う。 雑感蛇足 八八の金土日を聴きたくなる
  • 2025年12月30日
    BOXBOXBOXBOX
    BOXBOXBOXBOX
  • 2025年12月30日
    家族
    家族
  • 2025年12月30日
    白鷺立つ
    白鷺立つ
  • 2025年12月29日
    風の中のマリア
    ハチなど昆虫の生態を素地にその闘いを描いた作品で、ためになりつつも面白い作品でした。 作者の愛国主義的な思想がほんのり感じられる気がする…
  • 2025年12月28日
    ウォール街のランダム・ウォーカー<原著第13版>
  • 2025年12月28日
    ファスト&スロー 上
    ファスト&スロー 上
  • 2025年12月28日
    方舟
    方舟
  • 2025年12月28日
    過疎ビジネス
  • 2025年12月28日
    おでん学!
    おでん学!
  • 2025年12月28日
    考察する若者たち
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月27日
    自分のあたりまえを切り崩す文化人類学入門
    各地域の文化や慣習をたくさん紹介してくれていて面白かった。 身近な文化と異なるものを"面白い、変"と片付けるのではなく、どういった背景でこうした文化ができたのかまで踏み込んで理解し比較することで、多様性を受け入れる度量が醸成されるのだと思う。 「民族の境界線は、…流動的で可変的」という文が印象に残った。
  • 2025年12月15日
    リチウムイオン電池が未来を拓く
    今更ながら読了 研究開発におけるtipsやよもやま話的な内容が主でした。電気化学や材料化学の専門知識はなくても理解しやすく、講演会のくすぐりみたいな内容も多いため面白く読めました。 LiBそのものを開発した旭化成ですが、現在その市場を席巻しているわけではないのが、研究開発の辛いところとLiB市場の熾烈さを物語っているように思います。
  • 2025年12月14日
    女神 改版
    女神 改版
    三島さんの女性に対するロマンチストさがよく伝わる作品が盛りだくさんでした。 表題作の女神に「…美というものは、崇拝と信仰によって、はじめて到達しうるもの…」という一文がありましたが、ある種信仰めいた女性への理想を描くことで美を表現しようとしたのかも… また、馬が登場する作品も多く、女性同様に修辞をつくして美しく描かれていたのも印象的。三島さんは馬も美の代表と考えていたのでしょう。
  • 2025年12月12日
    Tarzan特別編集 自律神経を整える。増補版
    整えたい所存
  • 2025年12月7日
    味つけはせんでええんです
  • 2025年12月7日
    京都・イケズの正体
  • 2025年12月6日
    同志少女よ、敵を撃て
    戦争小説で女性狙撃兵が主人公というのが物珍しかったのと、話題作だったので手にとった。 文庫で500ページ近くありそこそこのボリュームだったが、話のテンポがよくアクションシーンも迫力があり、するする読み終えることができた。 女性兵士が主人公ということもあり、女性が直面する戦争の残虐性を描いたシーンが多く、辛い場面も多かった。 今起きている戦争においても、同じような苦悩が起きているかもしれないと考えるとやるせない。
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