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はりー
@uoion
  • 2026年8月20日
    彼女たちは楽園で遊ぶ
    前情報なし、なにも知らずに読みはじめたもんで、まさかのオカルト話かと驚いてしまった。ネットはあてにならない。最後に信用できるのは、生き字引と紙媒体!という最近の風潮を感じたのもよかった(個人の体感です) ”「あ、食わないでおくわ。ていうか、ドーナツに小さい”ッ”っている?」「えー、あの”ッ”に愛らしさが詰まってるんじゃん!」”
  • 2026年8月16日
    トレヴァー短編選集1
    トレヴァー短編選集1
  • 2026年8月15日
    粉瘤息子都落ち択
    マウンテンデューってどんな味だったかね ”あの日の高橋さんからの問いに、七年ぶりに回答権が回ってきた気がした。”
  • 2026年8月14日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    行ってみたかった書店책방오늘が先月閉店、また好きな書店も閉店するという日韓どちらの書店経営の厳しさをリアルに感じるなかで読んだものだから、ことさらグッときてしまう。 ”もしかしたら町の書店という事業モデルは、消えては現れる夢のような概念として定着するのかもしれないと、ヨンジュはふと思った。”
  • 2026年8月9日
    ポルトガル退屈日記 リスボン篇
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月9日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年8月9日
    毎日読みます
    毎日読みます
    53からなる本へのアプローチは興味深く実践していきたいところ。借りてきた本だけど近いうち購入しよう。 特に印象深いのは「46.斧のような本を読む」の項 ”気だるい夢の中で漠然とした幸せだけを追いつづけている限り、わたしたちは真実も、現実も見ることができない。”
  • 2026年8月5日
    七、八月のストローク
    清涼感とはこのことよ。良い時期に読めた。 ”生ぬるい中にも夏の終わりを感じさせる風を浴びながら、ふん、と瓶のビールをコップに注がずにラッパ飲みしたその少しの乱暴さが、この夏に敏男が季乃たちからささやかに受けた感化だ。” この一文に唸ってしまう。
  • 2026年8月2日
    ソフィー・スコットの南極日記
    ソフィー・スコットの南極日記
  • 2026年7月30日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    最高of最高 辛いとき読み返すだろうな フィスト・パンプ!!
  • 2026年7月27日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか
    日本におけるサラリーの歴史とベストセラーになったタイトルたちの絡みをあわせて知ることができたの面白かった。花束みたいな恋をしたは未聴なため、近々観てみようと思う。 “知識=ノイズ+情報“
  • 2026年7月25日
    しゃっくりがいこつ
    しゃっくりがいこつ
  • 2026年7月23日
    動物の民俗学
    動物の民俗学
  • 2026年7月22日
    臆病者の自転車生活
    ”前方に何か落ちている。近寄ってみると、まだ新鮮な鹿の足だった。“ 北海道編を読み始めるによぎったクマの存在が出てくるこの文が、I knew it !!って感じで印象深い。
  • 2026年7月12日
    紙の民
    紙の民
  • 2026年7月12日
    やりたいことは二度寝だけ
  • 2026年7月12日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
  • 2026年7月12日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    ロッキー最高!!なんで積んでいたのか。 個人的には映画をみてからの小説を読むのが向いていた。
  • 2026年7月6日
    熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる
    熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる
    西洋からの視点という印象が強い。なにがといわれると言葉にはできないけども。 「熊は自分の中に存在する人間性を見たのだ。熊の顔の下にある人間の顔を見たのだ。」 個人的に傲慢さを感じてしまう二文。
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