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はりー
@uoion
  • 2026年7月6日
    熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる
    熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる
    西洋からの視点という印象が強い。なにがといわれると言葉にはできないけども。 「熊は自分の中に存在する人間性を見たのだ。熊の顔の下にある人間の顔を見たのだ。」 個人的に傲慢さを感じてしまう二文。
  • 2026年7月6日
  • 2026年7月5日
    裏山の怪談
    特に好きなのは「獣」の項。狐や狸の話に惹かれる。 ケムールに掲載されていた狸の話がおさめられているのも嬉しい。 なにより山と渓谷社からの出版てのがいいね。
  • 2026年6月25日
    信仰
    信仰
    信仰と書かなかった小説が特に印象深い。 現実こそ、あなたの洗脳です しびれる。
  • 2026年6月23日
    6月の本 (12か月の本)
    6月の本 (12か月の本)
    全体的に不穏な雰囲気を纏っていて最高
  • 2026年6月20日
    映画を早送りで観る人たち
  • 2026年6月18日
    怖い話を聞かされた
    タイトル怪談がグッとくるのはもちろん、いちばん記憶に残ったのは「イケメン」。ああいったなんなんだ話大好きだ。
  • 2026年6月16日
    毎日読みます
    毎日読みます
  • 2026年6月16日
    海を吸う/庭に接ぐ
  • 2026年6月16日
    詩と散策
    詩と散策
    1番響いたのは夕暮れについての章。 "夕暮れどきは黙読より朗読がいい。" なんとグッとくる一文だろうか。
  • 2026年6月15日
    オリーヴァ・デナーロ
    オリーヴァ・デナーロ
  • 2026年6月15日
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年6月11日
    臆病者の自転車生活
  • 2026年6月11日
    ときどき旅に出るカフェ
  • 2026年6月9日
    アニータの夫
    アニータの夫
    アニータに出会ったときにはすでに横領してたんかい!と思わずつっこんでしまった。なんじゃいそれは。
  • 2026年6月7日
  • 2026年6月7日
    海をわたる言葉 翻訳家ふたりの往復書簡
  • 2026年6月4日
    変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館
  • 2026年5月31日
    ゲリラガーデニング
    ゲリラガーデニング
    農作物や違法植物もゲリラガーデニングしているケースがでてきて外国はやはりスケールが違う。 名古屋駅前に栽培されていたスイカに思いを馳せる。
  • 2026年5月31日
    植物学者の散歩道
    乾燥地帯におけるエアプランツの水分の得かたの話と根の張りかたにおけるガリバー旅行記の髪の毛の例は大変印象的。
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