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emu
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@emu___0h1s
  • 2026年1月27日
    もういちど生まれる
  • 2026年1月27日
    わたしの好きな季語
  • 2026年1月27日
    石垣りんの手帳
    石垣りんの手帳
  • 2026年1月24日
    ハンチバック
    ハンチバック
    生きるために壊れていく身体。自分を「涅槃」と呼ぶその境地たるや。当事者にしかわからない、描けない、怒りの物語だと思う。
  • 2026年1月24日
    夢のなかで責任がはじまる
    夢のなかで責任がはじまる
  • 2026年1月24日
    ひとまず上出来
    ひとまず上出来
  • 2026年1月24日
    もうしばらくは早歩き
  • 2026年1月23日
    2人は翻訳している
    2人は翻訳している
  • 2026年1月22日
    氷柱の声
    氷柱の声
    震災のこと。今でも思い出すと、胸が押しつぶされる。何も失わなかった側の私。今回くどうさんのこの本を読んで、内心身構えていたけど、あまりにもまっすぐで誠実な人だと思った。東日本大震災のあとの、その地続きにいる世界線で生きていくことの意味をずっと、これからも考えていく。
  • 2026年1月21日
    麦の海に沈む果実
    麦の海に沈む果実
  • 2026年1月21日
  • 2026年1月19日
  • 2026年1月18日
    耳に棲むもの
    耳に棲むもの
    今日は小鳥の日、選鉱場とラッパが特に好き。
  • 2026年1月15日
    友達じゃないかもしれない
    友達じゃないかもしれない
  • 2026年1月15日
    猛獣ども
    猛獣ども
  • 2026年1月15日
    スノードームの捨てかた
    人間関係・将来・自分の信じていたものの実態のなさ、わからなさと曖昧さ。誰もがクリアなままでは生きていけないから、この気持ちを曝け出すのも否定するのも、どちらもできなくて、もがいて、それでも足に地をつけて立っている人々の営み。 “わたしはもしかすると、ずっとこんな風に怒りたかったのかもしれない”
  • 2026年1月10日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
    大切な誰かを失って、その人の気配を追いかけ、心に刻んで、時間と共にゆっくりと雪解けのように希望が優しく広がっていくような。不思議で優しい喪失と向き合う旅。旅に行きたくなって、そして悲しくなった時、またこの本のことを思い出して読み返すだろう。 “私は間違ってない、間違った人たちといっしょにいるんじゃない。そんなことは、自分にしかわからないのだ。自分に自信を持つってそういうことだ。”
  • 2026年1月4日
    百年の散歩
    百年の散歩
  • 2026年1月3日
    これがそうなのか
  • 2026年1月3日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
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