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emu
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@emu___0h1s
  • 2026年4月27日
    時の家
    時の家
  • 2026年4月27日
    エンジェル エンジェル エンジェル
    エンゼルフィッシュとネオンテトラ、さわちゃんとコウちゃん、シュークリームと天使の木彫り。
  • 2026年4月26日
    ガチョウの本
    ガチョウの本
  • 2026年4月25日
    凍土二人行黒スープ付き
  • 2026年4月23日
    夏帆
    夏帆
  • 2026年4月19日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    どのお話も好きだった。すごく本格的なSFなのも驚いた。女性視点の、世界の目まぐるしい在り方とそこに残ったものたちの、喪失と小さな希望を描いている所も。
  • 2026年4月17日
    一人娘
    一人娘
  • 2026年4月17日
    彼女たちは楽園で遊ぶ
  • 2026年4月11日
    メアリ・ヴェントゥーラと第九王国 シルヴィア・プラス短篇集
    思っていたよりかなり読みやすくて驚いた。そして美しい。死の匂いが漂うなかの、微かなぬくもりとずっと浸っていたいような冷たさに心が溶けていく。そして万を期してベル・ジャーを読む。
  • 2026年4月8日
    ほんのささやかなこと
    ほんのささやかなこと
  • 2026年4月1日
    遠野物語
    遠野物語
  • 2026年4月1日
    新版 いっぱしの女
  • 2026年3月30日
    あれは何だったんだろう
  • 2026年3月30日
    夕暮れに夜明けの歌を
  • 2026年3月29日
    たびたび
    たびたび
  • 2026年3月28日
    はーばーらいと
    はーばーらいと
    海辺の町、鳥の声、波の音。 夏の気配を纏ったあたたかい風。TUGUMIが大好きなので、とても楽しみにしていた作品。これからどうなるかわからない、でも今のこと気持ちだけは誰にも奪えない。無かったことにしたくないさせない。そんな2人の覚悟がとても美しかった。
  • 2026年3月22日
    ハジケテマザレ
    ハジケテマザレ
    先日読んだ「嫌いなら呼ぶなよ」と同様、コロナ禍の世界を描いた作品。沢山の聞き慣れないスパイスをふんだんに詰め込んだカレーのように、自分も人生もその時その時で変化する、色とりどりになっていく一瞬のその過程。人より秀でたい、他の人とは違う何かに憧れて、普通でいることに劣等感を抱いて、何者かになりたくてもその何かがわからないでいる真野。自分以外の仲間を遠くから俯瞰し時に冷たい目で見つめる彼女はどこか私にも通じるところもあって、これは自分の小説でもあるのではないかと思った。金原ひとみさんの作品はこれが初めてだったけれど、他にもたくさん読んでみたい。
  • 2026年3月14日
    嫌いなら呼ぶなよ
    タイトルも中身も大好きな一冊。人の嫌な所ふんだんに詰め込まれてて、読んでて嫌な気持ちになりながらもとにかく笑ってしまう不思議。
  • 2026年3月11日
    いくつもの週末
  • 2026年3月5日
    夢のなかで責任がはじまる
    夢のなかで責任がはじまる
    何者にもなれない自分への怒りと社会への不満。1930年代のアメリカ。戦争、不況、今の世の中にも通じる所もあり、決して他人事じゃないのが読んでいてドキドキした。本を読んでいるというより、映画を観ている感覚に近い。
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