古本屋台
30件の記録
ロッタ@rotta_yomu2026年9月27日気になる古本屋巡りを愛しているので。これまで住んできた街は、古本屋が多いと言われている地域ばかりだった。いつも徒歩圏内に古本屋があって、帰り道のついでに寄ったり、休日になるたびに通った。上京して以来、9軒の古本屋の閉店を経験してきた。(数えてみた) どの古本屋にも思い出がある。そこで買った本も、そこで出会った作家も、所狭しと本が積まれた店内も、店員さんのことも、わくわくしながら棚を眺めた自分のことも覚えている。








- 玄米@genmai2025年12月21日読み終わった初めて知った漫画だけど、めちゃくちゃよかったー。お話のキーになる芋焼酎は家にないから、ホットワインをお供に雰囲気を味わった。 古本屋台普及しないかなあ。会社帰りに寄れたら最高だよ。




たま子@tama_co_co2025年3月15日読み始めた@ 自宅な、に、よ、これ………めっっちゃすき!!!!!!となり、一気に読んでしまうのがもったいなく、真ん中まで読んだあたりでそっと閉じる。ちびちび読もう。 夜中になるとどこからともなく現れる、珍本奇本が揃う古本屋台。ルール、飲みたい人へは白波お湯割り100円を1人一杯限りで出す。ただしヘベレケの客に酒は出さない「うちは飲み屋じゃねえから」が口癖のオヤジと、その魅力にどっぷり浸かっていく客たち。なんだこの愛おしい漫画……かわいいのなんのって………











歌子Bookland@bekobook731900年1月1日読み終わったキャップ帽子を被り、白波を一杯だけこっそり売ってくれる屋台の古本屋。客も店側もお互いが大事に思っている関係性にうっとりする。いつか消えてしまう関係性だからこその刹那感もあるのだろう。あんな屋台が近くにあったらな。

- 暮宮久馬@cregoo-resds1900年1月1日買った読んでる紙版入手できず電書で手を打つ 屋台の常連さんは、最初からあまり入り変わりはなさそう。 あ、チンピラっぽい二人組は、まだ現れてないのか?




























