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- 2026年4月7日
- 2026年4月7日
4青松輝読み終わった - 2026年4月7日
- 2026年3月31日
ニューヨーク精神科医の人間図書館ナ・ジョンホ,米津篤八読みたい - 2026年3月29日
なぜ休むことに罪悪感を覚えるのかデヴォン、プライス,デヴォン・プライス,佐々木寛子読みたい - 2026年3月29日
会話の0.2秒を言語学する水野太貴読んでる - 2026年3月29日
苦痛の心理学ポール・ブルーム,夏目大読んでる - 2026年3月29日
読み終わった弱いまま、寂しいままでどう生きていくか(その事実を確り見つめること) 疲れていたり忙しくとじっと見つめることができない ただただぼんやりとした不安や寂しさが横たわって逃れられない日があるけれども、 こういう心持ちでいられるならそういう日も受け止めて生活ができるかも、と思えた 私ももうすぐこの時の著者と同じ30半ばになるが、人生の折り返しだとあまり思えなくて、この日々がこの先も続いていくような、そんな感じがしている 未熟なのかなあ p27 私たちが真に求めているものは自由ではない。私たちが欲するのは、事が起るべくして起こっているということだ。・・・ある役を演じなければならず、その役を投げれば、他に支障が生じ、時間が停滞する ほしいのはそういう実感だ。 p49 現在は常に、過去と未来に侵食されている。 しばしば過去への憧憬や後悔と、未来への焦燥にとらわれ、「現在」をありのままに生きることができない。 p54 変化の激しい世の中で、凪の状態に身を置くこと。・・・日常にくまなく目を凝らし、感じられるものの純度を高める。そして切り替わった瞬間の風を全身で、肌で感じとる。そういう生き方である。 - 2026年3月18日
- 2026年3月16日
心はどこへ消えた?東畑開人読み終わったp157 「やなやつ」であるのは、本人のせいではなく、環境のせいであると教えてくれたこと。・・・危険にさらされて怯えているときではなく、安全だと感じられているときにしか、人は変われないのである。 確かに私やなやつ(今よいやつかどうかは断言できないけど)だったなーと思うとき、環境がぴりぴりしていて、孤独だったなあと思う 誰かを変える立場にはもうないけど、優しくありたいと思う - 2026年3月1日
- 2026年2月22日
- 2026年2月21日
死ぬまで生きる日記土門蘭読みたい - 2026年2月16日
大阪岸政彦,柴崎友香読み終わった大好きな大阪についての話 柴崎さんの夜も明るい街を歩くと安らぐという気持ちが本当によくわかる 私も大阪に住んでいた時は、よく心斎橋から谷町まで歩いたし、天満橋にもよく行っていた 夜中に歩いて天満橋で川を眺めるのが好きだった 連休に夜更かししてラジオを聴きながら夜中に歩くのが好きだった 夜中まで働いて家に歩いて帰る時、 街は眠っているけど、街頭が明るくて、タクシーとトラックが走っている、あの静かな空気が大好きだった ああいう街を東京で見つけたいと思うけどなかなか見つからない 今は東京の住宅街に住んでいるけどもまた大阪のああいう街に住みたい - 2026年2月15日
質的社会調査の方法丸山里美,岸政彦,石岡丈昇読んでる - 2026年2月15日
季刊日記 創刊号こだま,ネルノダイスキ,ドミニク・チェン,pha,伊藤亜和,初見健一,前田隆弘,北尾修一,古賀及子,こうの史代,品田遊,図Yカニナ,堀合俊博,大森時生,安達茉莉子,小沼理,尹雄大,山本浩貴,東直子,松浦弥太郎,林健太郎,柚木麻子,柿内正午,桜林直子,植本一子,武田砂鉄,浮,ピエール瀧,牧野伊三夫,猪瀬浩平,福尾匠,竹中万季,荘子it,葉山莉子,蓮沼執太,藤原辰史,蟹の親子,野村由芽,金川晋吾,鳥トマト読んでる - 2026年1月7日
生活史の方法岸政彦読み終わった - 2026年1月4日
フィフティ・ピープルチョン・セラン,斎藤真理子読んでる - 2025年12月4日
モモミヒャエル・エンデ,大島かおり読みたい - 2025年12月4日
短歌の友人 (河出文庫)穂村弘気になる
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