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- 2026年10月9日
孤独をのぞき込む 秘密の読書会小川洋子,東畑開人気になる - 2026年10月8日
- 2026年9月28日
- 2026年9月28日
失敗の本質寺本義也,戸部良一,杉之尾孝生,村井友秀,野中郁次郎,鎌田伸一読み終わった米軍との比較した日本軍の組織的な課題を記されている 前半の戦争の実例は読んでいてキツい あまりにも無茶苦茶というか、ありえないだろうと思うが、ありえてしまった といっても、 人の生死にかかわるような意思決定はしたことがないが自分と重ねると批判できる立場にないと思ってしまった 目的は明確かつ具体的か 帰納的なアプローチに頼りすぎていないか、演繹的なアプローチができているか 演繹的なものの考え方ができるように自分の経験だけに頼るのではなく、外部の情報を得ようとしているか 精神論には限界がある その精神があるのであれば、よりよい方策を具体的に考える方に力を振り向けられないのか は問いかけないといけないと感じた - 2026年9月21日
あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜凪良ゆう,千早茜,小川糸,江國香織,角田光代気になる - 2026年9月21日
- 2026年9月21日
- 2026年9月15日
- 2026年9月15日
チョンキンマンションのボスは知っている小川さやか気になる - 2026年9月6日
社会を知るためには筒井淳也読み終わった私が社会学が気になって仕方ない理由がわかったかも思った ※私の理解ではあるが 他の学問は専門知を追求することによって問題を解き明かす、だから、理路整然とした結論も多い だけど、社会学は学問の外に答えを探しにいく 曖昧なものを曖昧なまま理解しようとする姿勢が好きなんだなと 大学で社会学を学ぼうとしたのも(結局勉強あまりしなかったのだけど) 学生の時から、人の個人の心よりも 人を取り巻く環境の方が気になっていたから 社会は個の集まりではあるけれども、 長年かけて作られた作られた制度やルールの上に人が乗っかっている、その社会の中で人が生きているという考え方も 私のこれまで言語化できないモヤモヤ?なんだろう?関心?が言語化されていてなんというか、嬉しかった - 2026年9月6日
ハーバード大学ビジネススクール特別講義演習 あえて違う考え方をしろ 思い込みに囚われずベストな問題解決をするための思考法ジェラルド・ザルトマン,福井久美子曖昧さを恐れないこと 曖昧な状態が辛い、答えが出てこないのが辛い それは私に力が足りないからだとよく思っていたのだが、 曖昧さを受けいれる、恐れなくていいと思えた 視野狭窄になってないか、 全く違うカテゴリから新しいヒントを得ること 自分は臆病で保守的(でもよくわからないところで急に面倒になって雑になる)なことがあるので、この本を読んで勇気が出た - 2026年9月3日
エッセイ本のつくり方イ・ヨンシル,清水知佐子気になる - 2026年8月21日
命売ります三島由紀夫読み終わった三島由紀夫はなんとなくとっつきにくいイメージがあったが、これは読みやすかった 死んでもいいと思っていたのに、最後は生を渇望するようになった(と私は読んだ) 遍歴を私は理解しきれなかった・・・ - 2026年8月17日
ハーバード大学ビジネススクール特別講義演習 あえて違う考え方をしろ 思い込みに囚われずベストな問題解決をするための思考法ジェラルド・ザルトマン,福井久美子読み終わった - 2026年8月15日
- 2026年7月31日
会話の0.2秒を言語学する水野太貴読み終わった - 2026年7月17日
限界地方政治松本創,清義明,畠山理仁,菅野完,選挙ウォッチャーちだい,黒猫ドラネコ読み終わった - 2026年7月15日
ポピュリズムとは何か水島治郎読み終わった - 2026年6月21日
暗闇のなかの希望 増補改訂版レベッカ・ソルニット,井上利男,東辻賢治郎気になる - 2026年6月15日
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