yk
@y_k
- 2026年5月10日
あなたのための短歌集木下龍也読み終わった本屋でぱらぱら立ち読みしていた 「うつくしい思い出になる10年を不安で歩く私でしたね」(085) の一首に、不覚にも涙が止まらなくなってしまって 短歌をいつもどう読めばわからないなと思っていた私からするとすごく読みやすかった 読みやすいとは違うか、受け取りやすかった 57577のことばでこんなに震えてしまうなんて 短歌ってすごいですね この10年がそうであったように、これからの10年もそうなのかしら そう思っているうちに死んでいきそう 012も好きです - 2026年5月10日
あなたのための短歌集木下龍也読み終わった - 2026年5月10日
- 2026年5月10日
性暴力の加害者となった君よ、すぐに許されると思うなかれにのみやさをり,斉藤章佳読みたい - 2026年5月10日
日記をつけて何になる?蟹の親子読み終わった私がなぜ人の日記を読むのが好きなのかを改めて考えるきっかけになった あまりにもいま 意味が重視される、効率化を重視されることが多すぎるんじゃないかと思っている 日記を読むということは、私はその逆の行為だと思っている あえて表立っては語られない生活を知りたい、みたい p144 そして、他人の日記を読む時、私たちは別の誰かの時間にふれます。自分とは違う場所で、違う時間を生きている人がいる。その人の日常や感情にふれることで、世界の見え方が少しだけ広がっていく。一つの視点だけでは捉えきれない世界の複雑さを、日記は教えてくれます。 だから、私たちは、世界を知りたがっているのではないか。 - 2026年5月10日
私運転日記大崎清夏読みたい - 2026年5月10日
- 2026年5月10日
読み終わった昔の記憶がどんどんなくなっていくこと、自分の感情をコントロールできるようになりたいと思い日記を書き始めたものの、自分ってつまらない、自分の文章にセンスがないなあと思い続けていた時に出会った1冊。 日記にはいい日記も悪い日記もない その人がその人らしく楽しんで書けていればそれでいい と言う言葉に勇気づけられた。 もっと気軽に書いてもいいのかもな。 p18 「俳句では写生と言って、周りのものをよく見ることが重要とされる。・・・ 面白いものを書くためには、自分の内側に面白いものがなければいけない、と思っていた。 でも、そうではないのだ。 自分の内側から出てくることなんて、たかが知れている。自分の外側の世界のほうが豊かなのだ。」 ・書くことがない日は、今日あったことではないけれど、最近ずっと起きていることを書く - 2026年5月9日
身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法ベッセル・ヴァン・デア・コーク,杉山登志郎,柴田裕之気になる - 2026年5月9日
社会はなぜ左と右にわかれるのかジョナサン・ハイト,高橋洋(翻訳家)気になる - 2026年5月8日
昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話東畑開人,鏡リュウジ読みたい - 2026年5月5日
ほんとうのことを書く練習土門蘭気になる - 2026年5月5日
なぜ世界はそう見えるのかドレイク・ベアー,デニス・プロフィット,小浜杳気になる - 2026年4月27日
- 2026年4月25日
- 2026年4月25日
- 2026年4月7日
- 2026年4月7日
4青松輝読み終わった - 2026年3月31日
ニューヨーク精神科医の人間図書館ナ・ジョンホ,米津篤八読みたい - 2026年3月29日
なぜ休むことに罪悪感を覚えるのかデヴォン、プライス,デヴォン・プライス,佐々木寛子読みたい
読み込み中...
