わたしの名店
36件の記録
amy@note_15812026年4月30日読み終わった感想テーマごとにお気に入りの店ととっておきの一皿、それにまつわるエピソードがまとめられた1冊。 大好きな作家の澤村伊智が寄稿しているというので読んだ。澤村伊智、なかなかエッセイなどは書かないので……。 タイトルの通り、書き手がこよなく愛する料理のことを書いているのと、そうに至ったエピソードがあり、読んでいて楽しかったし料理の描写がおいしそう。お腹すく。 前後で読んでいた本がわりと重めだったからいい息抜きになった




- Jin@kanamejin2026年2月25日読み終わった東京のお店ばかりで地方民としてはうーん。旅行の楽しみに、とは思うが失礼ながらこのご時世いつ潰れるか分からないから早いとこ行ってみたいなという気持ち。
うに@uni_s2026年1月19日読み終わった本読みかけだったものを通勤時間で読み切った。思い出の味があるのって幸せだよねぇ。 好きな作家さんがたくさん書いてて、嬉しかった☺️♡行ってみたいお店いくつかあったけど、コロナで結構閉まってる感じだったのが残念…






おもち@omochi____s2025年6月5日読み終わった自身にとっての「名店」を綴ったアンソロジーのエッセイ集。それぞれの思い出や生活での楽しみをちょっとずつつまみ食いさせてもらったような気持ちになった。私にとっての名店はあそこだなぁと思い出を振り返る時間も楽しい。



- myk.sk@reads-4404102025年4月1日読み終わった食のことなど書かなさそうな朝井リョウさんが名を連ねていたので図書館で借りてみた。 やはり普段、食のことを積極的に書いてない作家さんのエッセイは、描写があっさりしているなという印象。ポプラ文庫だから読みやすさ優先なのか。表紙の絵は好きです。





































