書くことのメディア史
31件の記録
のんあるチョコレート@noalc_chocolate2026年3月5日読み終わった@ 自宅全編読了🔖 AIは人間の書き手に置き換わるのではなく、各プロセスを支援するツールでしかなく、文章作成にどう組み込むかは私たちユーザーの手に委ねられている。 私自身、日々の日記をChatGPTとともに書き上げているが、今のところは文章力の向上に役立てることができている。 今後の生成AIの使われ方にも注目していきたい。 475ページを読み切った達成感は大きかった🐢

のんあるチョコレート@noalc_chocolate2026年3月3日まだ読んでる@ 自宅第11章 366ページまで読了🔖 「ヒューマンズ・イン・ザ・ループ」= AI が人間に取って代わるのではなく、人間ができることを拡張するという考え方に同意する。 人間中心のAI設計に関する研究の発展に注目したい。
のんあるチョコレート@noalc_chocolate2026年3月1日読んでる@ 自宅第8章 256ページまで読了🔖 ハイパーテキスト小説の話が面白かった。自分もその時代に生きていたらきっと読んでいたと思う。 ( 日本語の作品があるのかは書かれていなかったが… )
のんあるチョコレート@noalc_chocolate2026年2月27日読んでる@ 自宅第5章 184ページまで読了🔖 ちょうどこの日見た『ゆる言語学ラジオ』で触れられていた、自然言語の変化について触れられていて、気分が高揚した。 自然言語にまつわる生成AIの歴史も興味深い。


のんあるチョコレート@noalc_chocolate2026年2月24日読み始めた@ カフェ第1章読了🔖 AI技術が急速に発展していくなかで、私たち人間が向き合うべき問題はどんどん変化していく。 この本を読んでAIの成長をどう捉えるかを考えるヒントにしたい。 ( めちゃくちゃ分厚いけど…… )


為田裕行@tamehiro2025年8月23日ブログに書いた言語学者のナオミ・S・バロン先生の著書『書くことのメディア史 AIは人間の言語能力に何をもたらすのか』を読みました。タイトルにある「AIは人間の言語能力に何をもたらすのか」ということについて、いろいろ勉強になった。授業で試しながら、自分なりの距離感を探りたい。





























