おもろい以外いらんねん
31件の記録
- こよなく@funyoi2026年1月17日読み終わった滝馬のことわかる。自分もやってしまう、ここでこういう事言えばウケるってわかるから、そんで言った後で自己嫌悪に陥る。 テレビの世界よりも、一般社会の方がよりキツイと思う、全然アップデート(この言い方も好きじゃないけど)されてない人いるから。お金に替わる訳でもないのにね。ネットは露悪趣味って感じ。 ほんま自分を好きになれる方を選ばないとねー。 3人の話し方が同じで、この台詞誰の台詞か迷子になる瞬間がちょいちょいあったんだけど、それが最後、トリオになって混ざりあって、役割とかが消えるようで良かった。

ばるーん@ballo____on2025年12月29日読み終わった創作一般、自分の「おもろ」くなさを直視せざるを得ずこわいのはそりゃそうで、それでいうと漫才のシーンはめちゃくちゃこわかったと思う。面白いけど見方が難しいトリオ漫才を見るみたいに、ヒヤヒヤしながら読んだ。小説が「おもろい」って難しい!

タレ@miki_nike2025年4月11日読み終わった@ DILL COFFEE PARLOR「漫才」を通してでしか描き出せない関係性や青春の描写はすばらしかったけれど、文章で漫才を読ませるのってすごく難しいんだな、と感じた。

この名前はすでに使用されています。@Shin04142025年3月11日読み終わった「カラッポ」の存在である滝場に、神や天皇の空虚さを重ねるのは容易い読みだが、その解釈を小説自体が拒否するかのように、この小説は我々今を生きる人間に身近すぎる。
シモン@yansimon071103202025年2月1日読み終わった再読中@ 自宅私はお笑いが好きです。 でも今までを振り返って「笑い」とは?と… 誤魔化したり違和感を素通りしてはいけない。 読みやすいけれどしんどい。






























