四つの署名

四つの署名
四つの署名
コナン・ドイル
新潮社
2011年6月1日
46件の記録
  • いとま
    いとま
    @B_1n
    2026年7月9日
    緋色の研究もそうだったが、犯人の身の上話が冗長に感じる 作風なのか?とりあえず刊行順に読み進めてみる
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年6月20日
    SHRLOCKだったり大逆転裁判だったり、ワトソン役はある程度自制した人として描かれることが多く、確かに外見から見るとそうなんだと思いつつも、小説の地の文に溢れるモースタン嬢へのクソデカ感情とかホームズへの毒付きとか、読んでるとうふふってなります。ワトソン視点ならではの楽しみです。
  • みるふぃゆ
    みるふぃゆ
    @369tea
    2026年6月8日
  • 肉村
    @erinq_
    2026年6月3日
  • きろたーる
    @kg_tar
    2026年5月27日
  • げろ
    @itami_6911
    2026年5月22日
  • Reads123
    @readbook123
    2026年4月16日
  • これはそんなにだったような気がする
  • 大福
    大福
    @daifuqu
    2026年4月11日
  • HIB
    HIB
    @hib_no
    2026年3月14日
  • um
    um
    @__um__g
    2026年3月14日
    「すべての条件のうちから、不可能なものだけ切り捨ててゆけば、後に残ったものが、たとえどんなに信じ難くても、事実でなくちゃならない」 幾度となく目に耳にした名言だけれど、本家を目の当たりにして興奮した。
  • おじいさんに変装するシャーロック。思っていたよりも逮捕劇が激しい。探偵って「犯人はこの中にいる!」で応接間に集まった人間を指さすイメージだったんだけど、ちゃんと船で追いかけて銃を撃ってる。楽しい。噂に聞いていた『ワトスンくんが結婚した時に「僕にはコカインがある」と言ったシャーロック』のシーンを読めてよかった。
  • ゆう
    ゆう
    @fleurs_wisteria
    2026年2月1日
    好き度☆☆☆ おすすめ度☆☆☆☆ 汽艇での追跡劇など躍動感あふれる描写が多く、前作の「緋色の研究」よりもスケールが大きくなって、読者に受けそうだな……感は増していたように思った けど、個人的には「緋色の研究」でホームズが(一度)失敗して悔しがるところに彼というキャラクターの人間味や魅力がものすごく出ていたように感じたので、この「四つの署名」ではそういったシーンがあまりなく正直物足りなさはあった
  • ぴざ
    @piza
    2026年1月20日
  • bun
    @bun_99
    2026年1月16日
  • Q
    Q
    @q40176
    2025年11月4日
  • あかね
    あかね
    @akane_777
    2025年10月24日
    名作だけあって面白い。 けどやっぱり私は、ホームズとワトソンの掛け合いが好きなだけで、犯人の過去編はそんなにだなぁ。 私には短編集の方があっていた。
  • 引き続き探偵になりきる為に読んだ 恋するワトスンくんが微笑ましい 緋色の研究に比べると手に汗握るというより感心しながら読み進めた
  • 田中
    田中
    @Imada_desu
    2025年10月11日
  • とーる
    @beel_00
    2025年9月16日
  • 金次郎
    金次郎
    @nin2n2nja
    2025年8月10日
    3h 緋色の研究の後書きにもあったように前回と齟齬が生じることもあったが、この一冊としては完璧に完成されており、コナン・ドイルの筆力に唸らされた。
  • ツカ吉
    ツカ吉
    @yuji0266
    2025年6月20日
  • na
    na
    @p_o07
    2025年6月11日
  • 2025年5冊目。 名作を読まずしてミステリ好きを語ってよいのか…という気持ちから、ついに海外ミステリにも手を広げた昨年。 今回は、ホームズシリーズ2作目となる四つの署名を読了しました。 1作目の緋色の研究よりもテンポが良く、かつ構成もわかりやすく感じたため、緋色の研究で挫折した方がいたらぜひこちらを勧めたいと個人的には思いました。 1作目でだいぶホームズの人間味ある姿に「ホームズってこんな感じなんだ!?」と驚いたのを覚えているけれど、今作では陰な一面が垣間見えたり、スマートでかっこいい一面を見せてきたり、ホームズという人間に一層興味が湧いたし、世界中に熱狂的なファンがいる理由もわかるなあと。 それに、いろんな分野と絡み合い多様なミステリが生まれてトリックも複雑に進化し続ける現代において、書かれてから100年以上経っていてもなお純粋におもしろいと思わせるエンターテイメント性が名作と言われる所以だと実感しています。 今まで触れてきたミステリは、主人公を取り巻く登場人物が概ね出揃った上で散りばめられた手がかりを元に、主人公と一緒になって犯人を探していく感じが多かったけど、ホームズシリーズは、ホームズとワトスン君の掛け合いを通した解決劇を楽しませてもらう感じで、違ったミステリ体験を得ている気がしました。 最後に忘れてはいけないのは、コナンフリークとして心に刻んだ名言。本家ホームズシリーズで目にするとやっぱり心が震えます。
  • Yakko
    @yakko221
    2025年5月5日
  • 椎原
    椎原
    @z4hara
    2025年4月18日
    しょっぱなからホームズが堂々と薬キメててビビった……笑オイオイええんか……?当時は特に問題なかったんかな。『緋色の研究』引き続き楽しみ~。
  • かと
    @cocco99999
    2025年3月26日
  • かな
    かな
    @kana__1218
    2025年3月9日
  • (わたしの中で起きている)シャーロック・ホームズブームに乗って。 ジョンとメアリーがどんな形で結ばれたのか知っておきたくて。
  • うら
    うら
    @11
    2024年5月13日
    クリスティ派であることを実感するに至る。
  • やまだ
    やまだ
    @nabcd
    2024年4月29日
  • bon_Q
    bon_Q
    @bon_q
    2023年1月20日
  • n
    n
    @blue_27
    2021年12月14日
  • はっぱ
    はっぱ
    @___5x3
    1900年1月1日
  • 秋
    @honya_05
    1900年1月1日
  • 央河純
    央河純
    @qxll05
    1900年1月1日
  • Sho
    Sho
    @gororinnyanko
    1900年1月1日
  • 松子
    松子
    @erinayumi767
    1900年1月1日
  • 文望月
    @mochi1560
    1900年1月1日
  • 瑠璃川
    瑠璃川
    @Rurikawa0519
    1900年1月1日
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