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いとま
いとま
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@B_1n
ミステリーとホラーを中心にのんびり読んだり読まなかったりしています
  • 2026年10月3日
    往復書簡
    往復書簡
    湊かなえさんのこの形式は目が滑るときでも読めてありがたい どの登場人物も幸せになってほしいな
  • 2026年9月28日
    木洩れ日に泳ぐ魚
    どちらに感情移入するかで感想が変わりそう わかりそうでわからない、わかったと思ったらまた…で中盤以降ページを捲る手が止まらなかった 良い意味で人間の醜悪さがある
  • 2026年9月23日
    すべてがFになる
    FictionのFのような気がしていた。 これほどコードの知識があって良かったと思ったことはない。 哲学書のような雰囲気がある。先生の人間性がとても好き。
  • 2026年9月5日
    ここにひとつの□がある
    この著者の形式はSCP記事やイベントでこそ活かされるのかもしれないなと思った 「えっこれで終わり?」になってしまう
  • 2026年8月29日
    贖罪
    贖罪
    人を嫌な気持ちにさせるのが上手い 褒め言葉として 救われない話ばかりなのに読後がスッキリしているのは何故だろう 現実にぎりぎりありそうでないラインだからかな
  • 2026年8月28日
    N
    N
    仕組みは面白いし斬新だと思うけど一つ一つの話が似通った展開であまり印象に残らなかった 見落としている要素がありそうなので1度くらいは読み返したい 個人的に死をオチに使うのは好みではない
  • 2026年8月23日
    仮面病棟
    仮面病棟
    医療ものにしては専門的な描写が簡潔で読みやすいと感じた ストーリーは思ったより軽め 先の展開が予想できてしまい、緊迫感や謎解きの面白さがあまりない
  • 2026年8月10日
    オーデュボンの祈り(新潮文庫)
    彼はきっとそうすると感じたことがそうなってくれて嬉しく思った ファンタジーなのにちゃんとミステリーが成立していてすごい
  • 2026年8月1日
    我らが隣人の犯罪
    決して悪いようにはならない、という安心感がある テンポもオチも小気味よい
  • 2026年7月30日
    くますけと一緒に
    同意を得られるかはわからないが、この上ないハッピーエンドのように思える 主人公に穏やかな日常が続くよう祈らずにいられない
  • 2026年7月29日
    君のクイズ
    展開は予想の範疇だったけれど、ちょうどよく収まっていてスッキリ読了できた 作中に出てくるコンテンツにノンフィクションの名称を使っているところも現実味が増して面白い
  • 2026年7月25日
    禍
    禍
    気色が悪い。褒め言葉として。 ふとした時に思い出していや〜な気持ちになりそう。一作目が好き。
  • 2026年7月22日
    逆ソクラテス
    逆ソクラテス
    子どもと大人で感じることが異なりそう 「いつどこでどんな縁があるか分からない」ところが好き
  • 2026年7月13日
    シャーロック・ホームズの冒険
    シャーロック・ホームズの冒険
    長編よりとっつきやすく、提示された謎にも興味が湧いた
  • 2026年7月9日
    四つの署名
    四つの署名
    緋色の研究もそうだったが、犯人の身の上話が冗長に感じる 作風なのか?とりあえず刊行順に読み進めてみる
  • 2026年7月6日
    木曜殺人クラブ
    木曜殺人クラブ
    推理よりも登場人物の関係性や振る舞いを楽しむ本だったかもしれない
  • 2026年6月27日
    緋色の研究
    緋色の研究
    時代背景を理解できていないため読み終わるまでに時間がかかった 主要人物のひととなりはなんとなく分かった
  • 2026年5月30日
    十戒
    十戒
    方舟に続けて読了 判明した事実に鳥肌 もう一度初めから読みたくなった
  • 2026年5月29日
    方舟
    方舟
    話題になる理由がわかった なぜそうなったのか、自分ならどうしたかを考えてしまう 著者の思う壺だなあ
  • 2026年5月28日
    あの日、君は何をした
    そこがそう繋がるのかと感心して思わずページを戻した 続編も読みたい
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