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おしろい
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@00_neumond
白粉は毒
  • 2026年3月28日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
  • 2026年3月14日
    君たちはしかし再び来い
  • 2026年3月14日
    赤い魚の夫婦
    赤い魚の夫婦
  • 2026年3月14日
    劇場という名の星座
    小川さんの新作だあ
  • 2026年3月1日
    傷つきながら泳いでく
    podcastを聴いている作家さんのエッセイ。 産む気は無いのに生理かよ!はまだ読んでいない。 読み終えて、この方はいろんなことを深く深く考えて自分の中でぐるぐると思想を巡らせながら、 時には堂々巡りになりながらも前に進んでいるのだと感じた。 考えすぎるくらい余計なことまで考える性質が自分にも重なるところがあり、自分の思考を整理する気持ちでさくさく読み進めた。 東京への憧れが薄れ、そこには人々の生活があるだけだと納得し、そこに特別な意味を抱かなくなったこと。 「がんばらなくていい」「ご自愛しよう」が耳障りよく無責任なワードになりつつある日常への違和感。本物の価値がわかっている自分、と思いたいだけなのでは?と急に価値が揺らぐ自分。 他人が正しくないことをしていることを許せなくなる、自分の基準で自分の首を絞めていく生き方への疑問。 全部私も同じようなことを考えたことがあるからこそ、それを文章化して多くの読者に伝えてくれたことが心の中で支えになってくれる。これはセンセーショナルなものでもインパクトがある意見でもなんでもない。
  • 2026年2月28日
    光と糸
    光と糸
  • 2026年2月28日
  • 2026年2月25日
    悲しみは羽根をまとって
    悲しみは羽根をまとって
  • 2026年2月25日
    感情労働の未来
  • 2026年2月23日
    これがそうなのか
    これがそうなのか
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月23日
    門
    お米と宗助の背負った罪と二人の暗い道のりを描写する文章が上手い。結末までが尻すぼみだった印象を受けた。
  • 2026年1月30日
    思いがけず利他
  • 2026年1月8日
    未成年
    未成年
  • 2026年1月6日
  • 2026年1月6日
    すべて真夜中の恋人たち
    川上未映子の作品の中で1番読みやすく、1番好きな小説になった。ひらがな表記が多めだけど他の作品より気にならなかった。 主人公の心理描写を外側のモノの動き、音で表現するところや、真夜中、光のうつくしさを丁寧に述べている文章を純粋に素敵だと感じました。 映画化するようで、そちらも気になる。
  • 2026年1月6日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年1月4日
    夏の嘘
    夏の嘘
    今のところずっとセッ…してるんですけど 何?
  • 2026年1月4日
    氷点(下)
    氷点(下)
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