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すずめ
@369369
  • 2026年2月28日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
    あまり前情報なく読んで、子どもと親のちょうどいい距離感についてアドバイスをもらった気がします。著者の鳥羽さんは子どもたちの生きる力を全面的に信じている。親はそれでも子育てについて何かと不安が多い。鳥羽さんのような第三者の存在があると心強い。そういった意味でもいい本でした。挟まっている写真の子どもたちの表情が良かった。 年末年始のパートで「持続する時間にスラッシュをいれる」とあったのが印象的。
  • 2026年2月27日
    たとえば「自由」はリバティか
    言葉が人の生活のなかにあることが丁寧に解説してある本。語学に弱いけれど、楽しかった。 キリスト教文化圏では、絶対的に正しい神、の概念が念頭にあり、単語から想起されるものや見方が違ってしまうようです。テーマを六つに区切ってあり、各所に言葉の豆知識も散らしてあるのが良かったです。 個人的に第二講「権利」、特に面白い。
  • 2026年2月26日
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
  • 2026年2月17日
    水中の哲学者たち
    哲学、というものを生活の中に落とし込み、日常使っている言葉、コミュニケーションのできる言葉で読み手に伝えてくれています。小学生と哲学対話をされているとのこと。この時代にあって、答えを急がない・考え続ける体験をできるとはなんと贅沢な授業かと思いました。少し時間をおいてまた読みたい。
  • 2026年2月14日
    火星の女王
  • 2026年2月13日
    多様性とどう向き合うか
    「多様性」に含まれる違和感と向き合う。難しい言葉を使わず丁寧に解説してもらいました。理想の考え方だけでは進まないこともあるのでしょうが、それでも問いほぐすことをやめないこと。大切なことが書いてある本だと思います。
  • 2026年2月9日
    精選日本随筆選集 孤独
  • 2026年2月9日
    時間と自己
  • 2026年2月6日
  • 2026年2月6日
    生き物の死なせ方
  • 2026年2月6日
    読んでいない本について堂々と語る方法
    読んでいない本について堂々と語る方法
  • 2026年2月5日
    灯をともす言葉
  • 2026年2月4日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 2026年2月4日
  • 2026年2月3日
    裏の裏は表じゃない
  • 2026年2月3日
    単純な脳、複雑な「私」
  • 2026年2月3日
    毒草を食べてみた
  • 2026年2月3日
    命の格差は止められるか
    命の格差は止められるか
  • 2026年2月3日
    いずれすべては海の中に
    いずれすべては海の中に
  • 2026年2月3日
    ノーストリリア
    ノーストリリア
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