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@3969moi
・スマホ時間を読書時間に変えたい ・季節毎に楽しむ本を見つけたい ・本で様々な世界を旅したい
  • 2026年1月30日
  • 2026年1月27日
  • 2026年1月27日
    世界は聖書でできている
  • 2026年1月27日
    がんと生ききる
  • 2026年1月26日
    勿忘草の咲く町で 安曇野診療記(1)
    「増え続ける大量の高齢者たちにこれだけの医療体制を維持し続けることは、次の世代に巨大な負債を残すことになる。本当にそれで良いのかとね」 「人が生きるとはどういうことなのか。歩けることが大事なのか、寝たきりでも会話さえできれば満足なのか、会話もできなくても心臓さえ動いていれば良いのか。こういった問いに、正解があるわけではない」p.131 爽やかな恋愛小説でもあるが、現在の医療の核心を突いている。考えさせられるエピソードが多かった。
  • 2026年1月26日
    忙しい人のための美術館の歩き方
    忙しい人のための美術館の歩き方
  • 2026年1月26日
    教養としての「世界史」の読み方
    「人間はみたいものを見るのであって、現実そのものを直視する人は少ない」p.24 ある程度の基礎知識は必要かと思うが、読んでいて大変面白かった。 世界史に興味のない人でも読み込めるのではないだろうか。
  • 2025年11月6日
    マカン・マラン
  • 2025年10月9日
    透析を止めた日
  • 2025年10月9日
    風神雷神 Juppiter、Aeolus(ユピテル アイオロス)下
    美術は、歴史という大河が過去から現在へと運んでくれたタイムカプセルのようなものだ。P.389 この本に登場する少年たちがそうだったように、私たちも美術を目にした時、その世界、その時代へと誘われることがある。 この作品をきっかけに、俵屋宗達を始め、日本美術やその歴史について触れてみたくなった。
  • 2025年10月2日
    風神雷神 Juppiter、Aeolus(ユピテル アイオロス)上
    歴史小説 風神雷神で知られる俵屋宗達、 同じ時を生きた天正遣欧少年使節、 読んでいくうちにその世界に引き込まれた。
  • 2025年9月10日
    人間の土地
    人間の土地
  • 2025年8月28日
    海と毒薬
    海と毒薬
    権力争いによって崩される人間の心。 人間の弱さが滲み出ている。 暗い海に投げ出されたような感覚。
  • 1900年1月1日
    始まりの木
    始まりの木
    “現代日本人の失ったもの"とは何か。 歴史の中で人々が残してきたものが語る、 民俗学とは人の心に触れるものではないだろうか。
  • 1900年1月1日
    赤と青のガウン
    留学生活を赤裸々に記されている。 ユーモアのある文章に惹かれた。 私はこんなに楽しく、真っ直ぐに学生時代を過ごせていたのかと考えさせられた。
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