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@3969moi
・スマホ時間を読書時間に変えたい ・季節毎に楽しむ本を見つけたい ・本で様々な世界を旅したい
  • 2026年4月8日
  • 2026年4月6日
    好きになってしまいました。
    装丁に惹かれて手に取った一冊。 新宿伊勢丹を「欲望百貨店」と呼んでいる事に声をあげて笑ってしまった。 著者の軽やかな文面に引き込まれて、あっという間に読み終えた。 大変愉快な方なんだな、三浦しをんさん…笑
  • 2026年4月5日
    あやうく一生懸命生きるところだった
    SNSでよく見かける本だ、と図書館で借りた。 堅苦しい文章などなく、大変読みやすかったので一気に読んでしまった。 共感できること、ああなるほどそういう考え方もあるなと腑に落ちるフレーズも多々あった。 他人の評価で自分の価値が決まるなんて変だよな。 みんながいいと思うものが自分にとっても良いとは限らない。 ないならないなりに暮らす。 人それぞれの速度があるんだから、他人と合わせなくて良い。 この本の内容を日々の生活でふと思い出し、一生懸命な生き方から離れられるような気がした。
  • 2026年4月4日
    人形姫
    人形姫
  • 2026年4月4日
    スノードームの捨てかた
    透き通った装丁に惹かれて手に取った。 5つの短編で、構成されている。 読み始めたばかりだが、肌馴染みの良い言葉と世界観で読みやすい。 スノードームの捨てかた が特に胸に刺さった。 主人公たちと同世代だからか、深く共感することが多かった。 主人公たちの発する、一言一言に重みを感じた。
  • 2026年3月27日
    贅沢な関係
    贅沢な関係
  • 2026年3月27日
    月曜日が嫌いな私の好きなこと
  • 2026年3月27日
    おいしいごはんが食べられますように
  • 2026年3月27日
    新しい恋愛
    新しい恋愛
  • 2026年3月26日
    あの人と、あのとき、食べた。
  • 2026年3月24日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    これは、良い本と出会えた。 恋愛、結婚、そもそも人を好きになることって何だろうと悩んでいた時に出会い購入した本。 様々な考えが混ざり合って、言葉で表現できなかったことを著者が的確に記していた。 主にアセクシュアルというジェンダーについて触れた内容だったが、私が言いたかったのはそういうことなの…!と共感することが多々あった。 恋人がいたって寂しい時は寂しいし、1人であることに変わりはない。私は私だもの。 どんな約束、契約をしたって他者を完全に自分のものにするなんて、できない。あってはならない。 一人ひとり経験することは違うし、受け取り方も違うのだから、世間一般の普通なんていう便利な言葉で丸く収めるなんてできなくて当然だ。 周りがどんどん結婚していって、孤独を感じていた今、本当にこの本と出会えてよかった。 きっと今後も、繰り返しこの本を開くことになるだろう。
  • 2026年3月20日
    あなたの燃える左手で
  • 2026年3月20日
    植物少女
    植物少女
  • 2026年3月18日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    以前から話題になっており、気になっていた。 たまたま図書館で発見したので借りてみた。 当たり前にあるファミリーレストランが、こんなにも人の思い出に関わってきたのかと。 そこで食べたもの、過ごした空間、味や香り、出会った人たち、会話…。 一人ひとりが異なる思い出を持ち、多くのストーリーが、今この瞬間もロイヤルホストという場所で生まれているのか。 読み終えた今、無性にロイヤルホストに行きたくてたまらなくなっていてる。
  • 2026年3月16日
  • 2026年3月16日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
  • 2026年3月16日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
  • 2026年3月16日
    Schoolgirl
    Schoolgirl
    図書館で見つけた一冊。 School girl:母と娘、2人に共通するのは太宰治の女生徒。母も娘も難しく生きすぎなのかな。こういう親子、増えてそう。 悪い音楽:主人公のような思考、なんとなくわかる。言葉にできない社会の裏というか人間の裏?本来の姿を感じ取れる作品。
  • 2026年3月16日
    フィンランド発 幸せが見つかるライフスタイル
    北欧 特にフィンランドが好きで買った一冊。 私もこんな生き方がしたいな、と思うだけではなく実践してみようと思えた。 日常の何気ないことに特別を感じられる生活。 おうち時間を特別に、そして自然と共に豊かに暮らす。 その土地を愛するって本当に素敵。
  • 2026年3月15日
    それでも日々はつづくから
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