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Esora
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@Esora23
  • 2026年2月21日
    嫌いなら呼ぶなよ
  • 2026年2月21日
    カラフル
    カラフル
    世界がカラフルであることはいいことだ。その通りだと思う。誰であってもみんなそれぞれ劣等感や人には言えない何かを抱えて生きている。綺麗事だと思うけどカラフルという言葉で歩めたら良い
  • 2026年2月19日
    かがみの孤城 下
  • 2026年2月19日
    かがみの孤城 上
  • 2026年2月15日
    ペッパーズ・ゴースト
  • 2026年1月4日
    本日は、お日柄もよく
    言葉 毎日たくさんの言葉を息を吸うように吸収して、息を吐くように表現しているが、言葉の持つ力の偉大さを理解してなかったのだと気付かされた1冊。 自分の言葉を磨くためにもまずは人間力を磨きたいと素直にあもわせてくれた。 2026年の目標に迷っていたのだが、この本を読んで、「磨く」にしようと決めた。
  • 2025年12月29日
    小説
    小説
    人はなぜ小説を読むのか。読むだけじゃダメなのか。 私は絵が描くのが下手でアートの世界を避けてきたり、音符がうまく読めないから音楽の世界も遠かったりする中で、アートや音楽のある世界になぜか最近惹かれている。その理由を教えてくれた気がする。 そして、現実の世界も虚構に包まれた醜くも美しい世界と自分は思っているので、宇宙の全てが集まっている「小説」というものを読むことの大切さを改めて教えてくれた一冊。
  • 2025年12月13日
    たゆたえども沈まず
  • 2025年10月31日
    たとえ明日、世界が滅びても今日、僕はリンゴの木を植える
    中身を見ずタイトルに惹かれて購入 主人公の家庭環境の境遇は自分とは少し違うのだけど、心の奥底にしまい込んでいたはずの自分の家庭環境の扉をバタバタと開けられてしまい、父親が見たかった世界はどんな世界だったのかを想像させられた。(おそらく自分だけの話) 謝ることを受け入れることは自分の心の整理の話なのだということ、正義の反対は悪ではなくて色んな違う正義が偶然重なって悪のように思えることもあるということも自分の中で整理できた。
  • 2025年9月13日
    ドミノin上海
  • 2025年7月31日
    ドミノ (角川文庫)
    ドミノのように倒れ込み絡みあう展開が爽快!
  • 2025年6月28日
    世界でいちばん透きとおった物語 (新潮文庫 す 31-2)
    自分の父親の死と向き合うことを避けてきた自分に今なら理解できるかな?と引き寄せられて読まされたようにしっかり没入できた作品。
  • 2025年3月22日
    ブルータワー (文春文庫)
    SF得意ではないのだけどしっかり没入できて好きな本
  • 2025年1月5日
    陽気なギャングは三つ数えろ
    大好きな伊坂幸太郎さんの本を読み直し! やっぱり最高!
  • 2025年1月2日
    陽気なギャングの日常と襲撃
    大好きな伊坂幸太郎さんの作品を読み直し
  • 2024年12月29日
    陽気なギャングが地球を回す
    大好きな伊坂幸太郎さんの本を読み直し! 全キャラクター大好き!
  • 2024年11月24日
  • 1900年1月1日
    四畳半タイムマシンブルース
    四畳半タイムマシンブルース
  • 1900年1月1日
    しんがり 山一證券最後の12人
  • 1900年1月1日
    ライオンハート
    大好きな1冊
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