
うどんスープ
@Noodle_soup
あなたはあなたの為にだけ本を読め
- 2026年4月6日
夜なのに夜みたい岡野大嗣読みたい - 2026年4月6日
- 2026年4月3日
ヘクタール大森静佳読みたい - 2026年3月27日
- 2026年3月20日
潮騒三島由紀夫読みたい - 2026年3月8日
青空と逃げる辻村深月読み始めた - 2026年3月5日
- 2026年2月28日
死に至る病キェルケゴール,S.A.,斎藤信治気になる - 2026年2月27日
百年の孤独ガブリエル・ガルシア=マルケス,鼓直読みたい - 2026年2月27日
海辺のカフカ(上巻)村上春樹読みたい - 2026年2月18日
- 2026年2月12日
成瀬は天下を取りにいく宮島未奈読み終わった今日まで持ち前の逆張り癖で読んでいなかったのを後悔している。やはりベストセラーには大衆の心を惹きつけるものがある。 森見登美彦のあとがきも素晴らしい。 “私たちが本当に求めているのは、自分らしく生きるということが、同時にまわりの人々を生きやすくして、この世界をより良いものにしているという実感だ。” ちゃんと明日が来て良かった。 - 2026年2月7日
熱帯森見登美彦読み終わった現実と虚構、現在と過去、ユーモアとサスペンスが継ぎ接ぎされながら進む物語。久しぶりに読んだ森見登美彦はやはり面白い。なんといっても京都の描写が素敵だ。住んだことはないはずなのに、そこに息づく暮らしが目に浮かぶ。熱帯は古道具屋にも喫茶にも砂漠にもあるし、どこにでも無い。 - 2026年1月16日
嫌いなら呼ぶなよ綿矢りさ読み終わった@ 自宅私が声を大にして叫びたい鬱憤や不満をこの一冊が代弁してくれた。 そう感じる。実際そんな勇気はないけど。 掻きむしりたくなるような痛さ、想像しただけで心拍数が上昇するような興奮が堪らない。 目を背けたくなるようなシチュエーション、でも見てしまう、読んでしまう。 これが綿谷りさの醸す毒の魅力だと思う。 - 2025年12月30日
タタール人の砂漠ブッツァーティ,ディーノ・ブッツァーティ,脇功読みたい
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