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YOU-GO
@YOU-GO
2026/1~
  • 2026年8月17日
    777 トリプルセブン
    殺し屋たちが繰り広げる疾走感のあるストーリー 中盤からどんどん加速して映画を見ているようで面白かった 「リンゴはリンゴ」
  • 2026年8月1日
    どうせそろそろ死ぬんだし
    余命宣告された人の集まりで、外傷のない死体があった時に殺人を疑うのか 設定への期待感強すぎて物足りないというか、そっちに進んでほしくない気持ちもありながら読んでた でもちゃんと騙されたし、2周目の方が面白そうやから時間空けて読み返したい
  • 2026年7月20日
    地雷グリコ (角川書店単行本)
    誰もが知ってる遊びが特殊ルールで最高の騙し合いと頭脳戦に 自由律ジャンケンが面白かった 雰囲気の近そうな嘘喰い読みたくなった
  • 2026年7月18日
    リカバリー・カバヒコ
    一つのマンションとクリーニング屋さんとカバの遊具 この作者の本はどれも日常はちょっとしたきっかけでいい方に向かうようになると思わせてくれる
  • 2026年7月11日
    早朝始発の殺風景
    ミステリと言うほどではない日常の謎の会話劇 短い中にもちゃんと伏線とオチがある 軽くてスッキリして心地良い短編集
  • 2026年7月4日
    ここにひとつの□がある (角川ホラー文庫)
    算数の練習問題でホラーになるのが印象的 文体綺麗やから気味悪いのに薄暗く感じなかった
  • 2026年6月28日
    invert II 覗き窓の死角
    相変わらずこのシリーズは面白い 倒叙とどんでん返しが両立してる 続編出たら絶対買って読む
  • 2026年5月30日
    汝、星のごとく【電子限定特典付き】 (講談社文庫)
    『不自由さを選べる自由』 自分の人生を自分で生きる 北原先生や瞳子さんのような大人に
  • 2026年5月23日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    ミステリの要素詰め込みまくりでボリュームあったけど一気読み、めっちゃ面白かった ミステリの名作に言及されているけど、読んだことあって分かるものより、タイトル知ってるけど読んだことない作品が多かったから、もっといっぱい読みたくなった
  • 2026年5月16日
    1984
    1984
    1949年の作品 原書読み始めたけど難しすぎたから一旦日本語版 ディストピアに浸かった SFのような、純文学のような 『二重思考』
  • 2026年3月14日
    君を守ろうとする猫の話
    このシリーズは本を読むということに対して考えさせられる 「本を読んで心を感じ取る」 自分がこれまでに読んできた本に思いを馳せながら
  • 2026年3月8日
    アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)
    高校の授業で紹介されてたのを思い出して読んだ 知能と情緒 人間であることということ この本について何か語ろうとすると、語るほど浅くなってしまう気がする
  • 2026年3月7日
  • 2026年1月12日
    名探偵じゃなくても
    名探偵じゃなくても
    続編が文庫で出てたので購入。 読みやすくて、心地いい空気感で進んでいく。 このシリーズを読むと過去の名作に触れたくなる。 『唯一時間旅行が可能な病気』
  • 2026年1月10日
    モモ
    モモ
    小4から心の片隅にあったモモをようやく読めた。時短やタイパが取り上げられている現代で、どれだけ時間のことを考えられているか、余裕やひまをもてているか。できた時間を時間どろぼうに奪われていないか。 この本が50年以上前に書かれていることに驚き
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