

本の動物
@a4msk
- 2026年2月21日
夜と霧ヴィクトル・エミール・フランクル,ヴィクトール・E・フランクル,池田香代子気になる - 2026年2月20日
自由からの逃走エーリッヒ・フロム,日高六郎気になる - 2026年2月15日
完全教祖マニュアル架神恭介,辰巳一世読み終わった本当に読んでいるうちに教祖になれる気がしてくる。 宗教は機能的に、世界を解釈する方法を与える存在。 宗教は悪だという刷り込みがあったが、人の不安に対しての救いとして存在をしてきた宗教と、見方が完全に変わった。 教祖は人をハッピーにする存在である。このことを徹底して、教祖として成功をおさめるというのは良い行動でしかないように見えてしまうほど。 作り方という視点で、かつ淡々と異常なことを語り続ける口調に惹き付けられた。 この作り方で人を取り込めるということは需要があるということだと思う。 過去の、または今の宗教はあるべき姿で生存し、あるべき姿で人を救ってきたのかもしれない。使い方と使われ方は留意すべきだが。 - 2026年2月15日
完全教祖マニュアル架神恭介,辰巳一世読んでる - 2026年2月14日
百冊で耕す近藤康太郎気になる - 2026年2月14日
銃・病原菌・鉄 上ジャレド・ダイアモンド,Audible Studios,倉骨彰(翻訳),渡辺克己買った - 2026年2月14日
マーケット感覚を身につけようちきりん買った - 2026年2月14日
SINIC理論中間真一買った - 2026年2月14日
- 2026年1月25日
ウエハースの椅子江國香織読み終わった生きることに対して満ち足りたという感覚。 いつ死んでも受け入れられるという感覚。 世界から見た自分の存在意義。 これらを突きつける「絶望」と向き合うのに必要なのは未来に対しての欲望なのかもしれない。 - 2026年1月10日
- 2025年12月29日
- 2025年12月29日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
コンビニ人間村田沙耶香読み終わったある種の普通じゃない人の視点の物語。 自分は「普通」をなんとなく分かっているからこそ、それを掴みきれない苦悩(というよりは周りからの反応による責務)を感じる主人公が新鮮だった。 価値観は人の目を通じて変わると言うが、そのひとつだった。 - 1900年1月1日
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