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mikata
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@arhg_mkt
読書好き。本好き。本屋さん好き。図書館好き。本は良いものであると信じる集団に属したい。
  • 2026年2月22日
    百年の子
    百年の子
    ずっと読もう読もうと思っていたけど、なかなか読み時始められなかったけれど、読むと一気にだった。やっぱ戦争はなーんもいいことないな、って改めて。なんか色々考えさせられるお話だった。買ったのはずいぶん前で今読んだタイミングが、すごく不思議に感じる。同じような問題を私も抱えているから腰が重かったのかなぁ
  • 2026年2月14日
    アリアドネの声 (幻冬舎文庫)
    一気読み!映画みたいなハラハラとドキドキで面白かったー!なるほどーーー!!!って思ったし、その状況でその選択と行動できること本当にすごいって思ったり。ドローン利用てこれが一番いい使い方なんじゃないかと。主題からはそれるけど戦争なんかに使ってほしくないなって思ったりした。 映像化されないかな。でっかい画面でみてみたいな。
  • 2026年2月14日
    アリアドネの声 (幻冬舎文庫)
  • 2026年2月8日
    自分ひとりの部屋 (平凡社ライブラリー831)
    ずっと気になっていた本。通勤の電車の中で少しづつ読み進めていたらだいぶ時間がかかってしまった。昔の講演した時のものをまとめたものとあったけれど、今にも通じるというか変わってないところが多々あるなって、後どれぐらいたてば変わるんだだろうか。私が死ぬまでには無理だろうけど、これからの若い人たちには同じような嫌な思いはしてほしくないなと改めて思った。
  • 2026年2月1日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
    ぐんぐん読んでしまう上橋さんの物語のこの力はなんだろう。しかも書かれたのはだいぶ前で本になってなかったなんて!それが今読めることがすごいこと。ここじゃないどこかのある場所のある時をみさせてもらってる感覚というか。毎回上橋さんの物語はリアルを感じるというか。生命を感じるというか…うまく表現できないけど、読めてよかったーーー!!!って思う。本という形で世に出してくれてありがとうございました。
  • 2026年1月25日
    ふらんすの椅子 (四月と十月文庫)
    どこか懐かしい感じのする文章で読むと安心する、なぜかとても落ち着く。読みやすいというか。ミモザは確かに昏さを感じるけども、物語の始まりのようで私は好きです。こんな感想は不謹慎かもだけどでもそう感じたんだ。
  • 2026年1月3日
    spring another season
    早速読んじゃった。アナザーストーリーってなんでこんな贅沢な気分にさせてくれるんだろう。本編だけでも十分にすごかったのに、彼らの続きというわけではないけど、その一部が垣間見れるのありがたすぎて嬉しい。そう感じるのはすでに私の中で彼らがずっと踊ってるからなのかもとか思ったりした。 幸せな読書だった。久しぶりに本が読めた気がする感謝。
  • 2026年1月2日
    spring
    spring
    最高。おもしろかったーーーー!!!バレエは詳しくないのにその舞台の様子が映画みたいにみえるきがする。恩田さんやっぱ大好きだ。読むのが遅くて特典が読めなかったのが残念。でもアナザーストーリーの本も出てたからそっちを楽しむことにする。読めてよかった。まじで最高の気分だ。
  • 2026年1月1日
    ハヤディール戀記(下)
    読み終わってなんと書いたらいいのか…エスタのかっこよさに痺れました。(ネタバレ注意かも)→でもでもでも、2人はいつまでも幸せに暮らしましたってみたかったよ。2人のifがもしあの時っていうのを考えてしまって泣けてきてしまう。ああでもエスタ様きっとすごく幸せだっただろうな。きっとどこかでまた2人出会っているんじゃないかしら。そうだったらいいなと思ってしまうね。
  • 2026年1月1日
    ハヤディール戀記(上)
  • 2026年1月1日
    ハヤディール戀記(上)
    (下巻読了済み)一気に読んでしまった。続き気になってしまって、記録を忘れておった…おうおうおう
  • 2025年12月30日
    ブランコ
    ブランコ
    梨木香歩さんの訳で読める嬉しい。素敵な絵本。言葉もだけど画もとても素敵で、どこか懐かしい気持ちになる。知らない場所だけど知ってるような。不思議な感覚。
  • 2025年12月29日
    ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
    気になりすぎて一気に読んでしまった。マンションの自治とか管理とかいろいろ考えてしまった。同じような問題が実際にあるしで、めちゃくちゃ身近な問題なんだ。
  • 2025年12月7日
    楽園ジューシー(1)
    観光地なだけじゃない沖縄の話も出てきていろいろ考えちゃう。寒いからあたたかいとこの行きたい気持ちはとてもある。
  • 2025年11月30日
    灯台へ
    灯台へ
    読むのに時間がかかってしまった。初めてのヴァージニア・ウルフ。すごいなたった2日間の間で、ここまで読ませるのすごいと単純に思ったりした。ほかのウルフも読んでみよう。
  • 2025年11月30日
    とんがり帽子のアトリエ(15)
    物語が進んで行って、続きが気になりすぎる。
  • 2025年10月23日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    なんか通り過ぎてしまった葛藤と、それでもやっぱりいいなぁと思う気持ちと、辻村さんのぐいぐい読ませる勢いがすごくて、一気に最後までいってしまった。 そうかみんな迷いながら決めてたりするのか。いろいろ刺さるとこ多くてだいぶ胸が痛い。でも読後は良い。さすがだ。
  • 2025年10月19日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    読み応えあった。カウンセリングを受けてみようと思ってて、いろいろ探していたけれど、そもそもカウンセリングを受けることで、私はどうなりたいのかを改めて考えられた気がする。読み切るのに時間かかってしまったけれど、読めてよかった。
  • 2025年10月13日
    マカン・マラン
    優しい物語たちで、あったかくて美味しいご飯を食べさせてもらったような気分。読む口福。おいしかった。
  • 2025年9月20日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    面白かったーーー!!!めちゃくちゃ読みやすかった!映画もぜひみてみたいな。SFってなんでこんなにドキドキして面白いんだろう。ネタバレをほぼ受けずに読めたことありがたかったので気になる人はぜひ本編を読んでほしい。ミステリに通じるものもある気がして、楽しさ倍増した。映画もどんな感じのなるのかな、楽しみ〜
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