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アシタカ
アシタカ
アシタカ
@ashitska-hiko
2025年夏頃から本を読み始めました。2026年から記録を開始。通勤片道1時間ずつの読書が1日の深呼吸になっている気がします。
  • 2026年3月14日
    殺し屋の営業術
    最も深い人心掌握は、相手の心の隙間に滑り込んで満たしていくのではなく、相手の心を絡め取って空にしていくことによって生み出されるんだろう。心を掴む営業術は心を奪う営業術と紙一重。
  • 2026年3月10日
    愛なき世界
    愛なき世界
  • 2026年3月9日
    茨木のり子詩集
    茨木のり子詩集
  • 2026年3月9日
    凪に溺れる
  • 2026年3月9日
    謎は花に埋もれて
    謎は花に埋もれて
    花はいつでも自然で、ただそこに存在している。ときに自然から人の手に渡り、人から人の手に渡る。ささやかながらもそこには物語があって、世界を動かし、あるいは世界を形作っている。謎は花に埋もれている。
  • 2026年3月8日
    流星シネマ
    流星シネマ
  • 2026年3月7日
    カフネ
    カフネ
    食べることと生きること。片付けることと整えること。昨日を乗り越えて、今日を生きて、明日を迎えるために、満さなくてはならないものがある。欠けていてはならないものがある。人が人を始めるために、人が人をやり直すために、人は今日も食べて、片付ける。
  • 2026年3月5日
    月の影 影の海(下) 十二国記
    本当の意味で自分という人間を見つめ直そうとするならば、愚かさと向き合わざるを得ない。自分の愚かさを知り、認めながら前に進まなくてはならない。しかし、その認識は愚かさを肯定するための口実ではない。自省とともに己を磨き続けるためのただ一つの手段である。
  • 2026年3月4日
    兄の終い
    兄の終い
  • 2026年3月4日
    ブランコ
    ブランコ
  • 2026年3月4日
    謎は花に埋もれて
    謎は花に埋もれて
  • 2026年3月3日
    月の影 影の海(上) 十二国記
    異世界に行くということは本来こういうことなんだろう。自分の生きる場所を切り離され、他者との関係を断たれる。孤独は比較によってより鮮明に浮かび上がる。何の救いもない上巻。
  • 2026年2月28日
    透明な夜の香り
    言葉からこうも香りというものが立ち昇ってくるのかと驚きつつ、これまでに触れてきた本物の少なさに気づかされる。いかに繊細な描写も、知らない香りを立ち昇らせることはできない。もっと本物に触れたい、もっと世界を感じたい。目と耳だけでなく、全身で。
  • 2026年2月25日
    人間タワー
    人間タワー
    「やりたいこと」と「やりたくないこと」の間には無数のグラデーションがある。そして、それを「やるべきこと」というフィルターが覆い隠してしまう。そのフィルターを外すことができたときにだけ、「本当にやるべきこと」が無数のグラデーションの中から顔を覗かせる。
  • 2026年2月23日
    はてしない物語
    はてしない物語
  • 2026年2月23日
    私をくいとめて
  • 2026年2月21日
    海がきこえる2 アイがあるから 〈新装版〉
    あぁやっぱりこの時代の、この雰囲気が好きだなとしみじみ思う。自分のそばにある世界を守るために必死で壁を作って、思い通りにしていることと思い通りにしてもらっていることの区別のつかない女の子。 振り回されているんだけれど、全くぶれずに振り回されている男の子。 大人になれない子どもと、もう子どもじゃないと自分を騙くらかしている大人。これが人間だ。
  • 2026年2月19日
    海がきこえる 〈新装版〉
    知りもしないはずの80年代90年代の景色と熱が目に浮かぶ。粗暴で大らかで、でもどこか繊細な、もどかしい青春。
  • 2026年2月17日
    ハケンアニメ!
  • 2026年2月17日
    森のバカンス
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