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yuki
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@buch0218
知への好奇心。 起源、歴史、哲学は、没入感強め。
  • 2026年5月24日
    私の男
    私の男
    超えてはいけない濃厚な人間の欲が流れでてくるような作品。
  • 2026年5月7日
    自転しながら公転する
    普通って言われる人の個人的で具体的で時間と共に埋没してしまいそうなその時その時の悩みや葛藤をわかりやすく圧倒的な共感で一気に読ませる! 映像化は反対したい本として残しておきたい作品。
  • 2026年4月28日
    センスは知識からはじまる
    元気をもらえた。前向きな気分になった。 コツコツと。毎日の好奇心。 それらが絡み合い始めて花が開く。
  • 2026年4月26日
    ルナ・ゲートの彼方
    ルナ・ゲートの彼方
    洋書の翻訳系小説がどうも苦手になったのって、セリフや漢字の使い方に違和感があって、それがノイズになり、でもこう言いたいんだろうなって、自己翻訳までしてしまうのでストレスがかかる。結果、結構早い時点で読む気力がなくなってしまう。 とりあえず翻訳力がマイナスな作品。
  • 2026年4月19日
    青天の双帆
    青天の双帆
    心の描写がもう少しウエットに富んでてもよかったかな。ありきたりでそういった文章が多かったのがマイナス。行動による表現で想像させる文章が好きなんだと思う。時代と場所の設定は新鮮。
  • 2026年4月6日
    書く習慣
    書く習慣
    習慣化の一言に尽きる。 そのためのあれこれが分かりやすく等身大で伝えてある
  • 2026年3月22日
    川のほとりに立つ者は
    それぞれ(自分)の人生を振り返ってしまう小説。 あてはまる後悔、あてはまる悩み、あてはまる葛藤。 覚えのある感情を川のほとりで表現できる(またそれが深く共感できる)作家の表現力に感銘。
  • 2026年3月21日
    クラインの壺
    クラインの壺
    サスペンス好きな人? 絶対読んでねw もう2度と新しい作品は世の中に出ることはない、 解散したコンビ作家の小説。 それはさてより、中身は今のこの世の中を映し出してるようでもあり、読後は先見の明に驚きもする。
  • 2026年3月14日
    暁星
    暁星
    評判通りでした!再読したくなりますね。
  • 2026年3月8日
    イン・ザ・メガチャーチ (日本経済新聞出版)
    現代における深層心理の解剖書
  • 2026年1月16日
    図書館の魔女 霆ける塔
    唯一無二の世界観にたっぷり浸れて、想定はしてたけど最高の読書時間でした。 次、早くーw
  • 2026年1月10日
    流星シネマ
    流星シネマ
    ずっと本棚に置いておきたい作品。
  • 2025年12月29日
    図書館の魔女 霆ける塔
    後にも先にも、わたしの最高作品は図書館の魔女であって、マツリカであって、唯一無二の「知の海原」が広がる物語に年末年始は漂いたいと思います。
  • 2025年12月29日
    13階段
    13階段
    デビュー作でこのクオリティ。「ジェノサイド」があまりに面白かったので期待してたけど、期待以上の物語だった。
  • 2025年12月26日
    ブレイクショットの軌跡
    映画観てるより引き込まれてしまったの久しぶり。
  • 2025年11月30日
    ラバウルの迷宮
    サスペンス色高めて映像化したらヒットしそう
  • 2025年11月30日
    失われた貌
    失われた貌
    謎解きの背景にある人生模様に心動く。
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