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りも
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@cascade_R
自我はブルスカにて
  • 2026年7月11日
    光と糸
    光と糸
  • 2026年7月6日
    青い落ち葉
    青い落ち葉
  • 2026年7月5日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年7月3日
    詩ってなんだろう
  • 2026年7月1日
    蜃気楼の犬
    面白くて読みやすい警察小説短編集だ〜としていたら表題作がアツすぎてのめり込んでしまいました…呉勝浩先生の描く作品やキャラクターには、どれにも「合理性で割り切れない人間らしさ」が灯っていてめちゃくちゃ好きです… 船越の応援をしたくなるし成長を見守りたくなる…続編が欲しい…
  • 2026年6月27日
    ハーモニー
    ハーモニー
  • 2026年6月24日
    虐殺器官
    虐殺器官
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月16日
    まとまらない言葉を生きる
  • 2026年6月15日
    スタンド・バイ・ミー
    スタンド・バイ・ミー
    映画は観たことがなく、「夏(実際は秋編ですが…)」「少年」「死体」「青春」のイメージが漠然とあるまま読んだんだけど、「やはりスティーヴン・キング…!」と言いたくなるようなじめっとした空気感、彩度や明度の低さが伝わってきて安心した(?)逆に映画はどんな話になってるのか気になるから観てみようかな… 話としては「マンハッタンの奇譚クラブ」のほうが好みだったかも 異常は異常のまま、日常と隣り合わせに存在しているというヒヤッとするような危うさ 好き
  • 2026年6月6日
    カフカ断片集
    カフカ断片集
    すごい、ほんとうにすごい!理論的に意味がすっと入ってくるわけじゃないのに、そこにある言葉を読みたくて読みたくてたまらなくなる、ページを捲る手が止まらなかった…なんなんだこれ…すごい… たった一言なのに胸のまんなかを衝いてくる断片がいくつかあって、巨匠の力を思い知ったどころか捩じ伏せられたような感覚
  • 2026年6月4日
    曖昧な弱者の時代
  • 2026年6月3日
    あなたのことが知りたくて
    あなたのことが知りたくて
    パク・ミンギュ先生「デウス・エクス・マキナ」が強烈すぎた 全体的にしっとり、淡く暗く、しずかな雰囲気の作品が多い中での問題作だ…
  • 2026年6月1日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    辻村先生の描かれる物語は基本的に優しく、人間への愛に溢れている印象があるのだが、それはそれとして過程において表現される人間の嫌な部分の解像度が高すぎて、読んでて無傷ではいられなかった… おもしろかったです
  • 2026年5月30日
    ティファニーで朝食を
    ティファニーで朝食を
    収録されてる他の短編も含め面白く読みました! 映画も面白かったけど、個人的には小説版の結末の方が好みだったな〜という印象
  • 2026年5月28日
    Q 下巻 暗夜行路
    生々しく、弾けるような、それでいて粘度のある肉体の躍動の描写が凄まじい すごい
  • 2026年5月20日
    本と偶然
    本と偶然
  • 2026年5月16日
    春夏秋冬代行者 春の舞 上 (電撃文庫)
    登場人物たちの“感情”が凄まじく、自分が呑まれて死ぬかと思った…
  • 2026年5月11日
  • 2026年5月11日
    死ぬまで生きる日記
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