
あんぱん
@chocopan
積読と乱読
- 2026年1月8日
魔性の文化誌吉田禎吾,真島一郎気になる - 2026年1月6日
ゴリラの森、言葉の海小川洋子,山極寿一気になる - 2026年1月6日
絵には何が描かれているのかモリー・バング,山本貴光,細谷由依子読みたい - 2025年12月31日
- 2025年12月30日
締切と闘え!島本和彦読み終わった買った冒頭にもあるように、この本を手にとる前に、闘おうとなんてせず着手すればよかろうってことなのだろうが、それでも、数多の行いを振り返ると、どうも自分は「締切と闘ってしまう」側にいると思うので、やはり手にとってそのプロの覚悟を知りたく、購入。 結果、締切をもはや利用して人生を楽しくしてる人なのでは?と思った。熱量に圧倒された。 そもそも人生は有限であり、有限の中で色々と実行するには締切が必要になるのだから、それとうまく付き合っていくマインドを持っていきたいよね…。 - 2025年12月17日
X half Diary大谷和利/藤原勝/如月サラ/菊池美範ちょっと開いた届いた電器屋さんでカメラと一緒に置いてあって気になってた本 オンデマンドで頼んだら数日したら届いた ちょっと縦長でかわいいけどオンデマンドなんで手作り感と紙質なのかわりとずっしりしてる - 2025年12月17日
季刊日記 創刊号こだま,ネルノダイスキ,ドミニク・チェン,pha,伊藤亜和,初見健一,前田隆弘,北尾修一,古賀及子,こうの史代,品田遊,図Yカニナ,堀合俊博,大森時生,安達茉莉子,小沼理,尹雄大,山本浩貴,東直子,松浦弥太郎,林健太郎,柚木麻子,柿内正午,桜林直子,植本一子,武田砂鉄,浮,ピエール瀧,牧野伊三夫,猪瀬浩平,福尾匠,竹中万季,荘子it,葉山莉子,蓮沼執太,藤原辰史,蟹の親子,野村由芽,金川晋吾,鳥トマト届いた日記本と日記特集はね、なんぼあってもいいですからね - 2025年12月17日
- 2025年12月10日
北海道の生活史北海道新聞社,岸政彦気になる - 2025年12月6日
- 2025年12月4日
それがやさしさじゃ困る植本一子,鳥羽和久買った - 2025年11月10日
- 2025年11月10日
- 2025年11月10日
読めば分かるは当たり前?犬塚美輪気になる - 2025年11月6日
医師と考えた 大きな文字の100歳健康みそ汁岩﨑啓子,石原新菜(医師)ちょっと開いた買った美容院のタブレット端末で見つけて、帰りに本屋で買っちゃった。料理苦手だけど「大きな文字で読みやすい」をうたってるし何より材料がかなり少なめだった(重要)、健康になれるかはわからんが味噌汁ならたぶん間違いはないだろうと思い、とりあえず台所に置いた。 大きな文字で100歳用なのか100歳を目指すシニア向けなのか(おそらく後者)わからんがタイトルに勢いがあってよいんじゃないか。 - 2025年11月2日
New Manual北方謙三,山内マリコ,朝吹真理子,燃え殻,片岡義男,町田康,舞城王太郎,金原ひとみ気になる - 2025年10月31日
うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真ヨシタケ・シンスケ,幡野広志読み終わった「写真を見返すと何年後でも撮ったときの気持ちを思い出せます。だから目の前の景色を大切に。撮ったときの気持ちも大切に。」 これに尽きるのかな、と思った。 先日、10年前にUSJに行った写真を見つけた。夢中にカメラを構える自分の映った写真だった、おそらく父が撮ったと思われる。使用されたのはおなじみのコンデジ(IXY)で、ブレてるけど、あまりにも夢中な表情で、こういうのがいい写真なのかなと思わず唸った。 生成AIではきれいな写真のような画像が出力できて、それはそれで新たな表現にはなり得るのかもしれないが、写真には撮ったときのその人の思いが乗る。これは唯一無二だし、これこそが写真の役割なんだと思う。 - 2025年10月30日
BRUTUS(ブルータス) 2023年 11月01日号 No.995BRUTUS編集部読み終わった実家の本棚に発見。再読。 以前買った時に読んだ時とは違う印象。 写真、いつもスマホやタブレットで見て満足してるけど、プリントしたらいいよ〜ってBook in Bookはさまってて、自宅の印刷機も直した所だし、いくつかプリントして眺めようかなと思った。 - 2025年10月23日
ポケットにカメラをいれて幡野広志読み終わった「大切な瞬間の光景と感情を記録するものが写真です。でも本当に大切な瞬間はファインダー越しではなく肉眼でしっかり見るべき。写真家にとってカメラは体の一部のようなものですが、ときに邪魔な存在にもなります。」 - 2025年9月20日
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