

サエ
@daisy_335
- 2026年8月22日
劇場という名の星座小川洋子読み終わったこのプリンスってあの人かな?この席ってあそこらへんかな?きっと楽屋ってこんな感じかな?とさまざまなことが思い浮かぶ素敵な物語。多くの人に愛されてた帝劇、私も大好きだった帝劇。新しい帝劇に出会えるときには再読して、この想いを新帝劇に持ってゆきたい。 裏見返しの紙の色がまさに帝劇で、物語に涙涙していたところに追いうちの涙。ぜひ紙で読んでほしい。 - 2026年8月21日
孤独はかけがえないディスコゆっきゅん気になる - 2026年8月20日
パッキパキ北京綿矢りさ読み終わったもし北京に行くことがあったら是非とも再読してから訪問したい。あんまり参考にならないかもしれないけど、菖蒲みたいな強い気持ちを持って臨みたい。 コロナ禍ってこんなだったー!とか北京のファッション・グルメも想像できて楽しい。突然の王一博(ワンイーボー)に、本当に大スターなことを知れてよかった。 公式サイトを見にいったら、続編準備中!ってなってて笑う。菖蒲の生き様、もっと読みたい。 - 2026年8月19日
路上のX桐野夏生読み終わった - 2026年8月16日
女の子たち風船爆弾をつくる小林エリカ読み終わった - 2026年8月3日
正欲朝井リョウ読み終わった - 2026年8月1日
日没桐野夏生読み終わった怖かった。怖かったけど面白くて一気読み。怖いのに面白いなんてあるのか!! こんなディストピアが現実になってたまるか!と思いつつ、もうすぐそこに迫っている気もする。ディストピアをフィクションのままでいさせるために、抗って抗って抗って抗って抗っていかねばならない。 “私は基本的に世の中の動きには興味がない。というのも、絶望しているからだ。いつの間にか、市民ではなく国民と呼ばれるようになり、すべてがお国優先で、人はどんどん自由を明け渡している。ニュースはネットで見ていたが、時の政権に阿る書きっぷりにうんざりして、読むのをやめてしまった。もちろん、テレビは捨てたし、新聞も取っていない。“ 結末まで読んだ後に、冒頭のここの部分に戻って、背筋が凍った。 まさに、今のことじゃないか。 絶望してはいけない。関心を持ち続けねばならない。収容されてからでは、もう手遅れなのだから。 - 2026年7月30日
名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)ローベルト・ゼーターラー,浅井晶子読み終わった - 2026年7月7日
なぜ建築家は無茶をするのか吉田研介読み終わった - 2026年6月24日
プレイ・ダイアリー大前粟生読み終わった - 2026年6月21日
友達じゃないかもしれないひらりさ,上坂あゆ美読み終わった - 2026年6月17日
生殖記朝井リョウ読み終わった - 2026年5月10日
今日も、ちゃ舞台の上でおどる坂口涼太郎読み終わった後半の章「あこがれの春」に、いいことがたくさん書いてあって、そんなことが書いてあるとは露ほども思っていなかったので、帰りの新幹線でシクシク泣く怪しい人になってしまった。 「らめ活」諦めると言いつつ、自分をほどほどに認めて、進んでいけば道が開けるんじゃないかと勇気が出てくる。 - 2026年4月25日
- 2026年4月25日
- 2026年3月8日
マリはすてきじゃない魔女坂口友佳子,柚木麻子読み終わった買った国際女性デーとウィキッド後編を見てきたので、魔女つながりということで、積読していたのを消化。 すてきでもすてきじゃなくてもいいじゃない!!やりたいことやったっていいじゃない!そんなものがたり。 主人公マリの相棒クロネコのマサチカは、ミュージカル化したときには市村正親さんが声をやるに違いないと思いながら読んだ(笑) #国際女性デー - 2026年3月7日
自分で名付ける松田青子読み終わった出産・育児エッセイと知らず読み始めたけど、すごく面白かった。もっと妊婦の方や子連れの方に優しい社会になるべきだし、優しい人になりたいとおもった。私はもしかしたら出産も育児も関わらない人生になるかもしれないが、こういうエッセイがあることにより、出産・育児への解像度が高くなるから、ひいては社会貢献になると思う。どんどんみんな言っていってほしい! 終盤に再度「別姓」について言及があるが、書かれた当時(出版は2021年)よりも後退してしまって、ため息しか出ない。くっそー! - 2026年2月14日
おくれ毛で風を切れ古賀及子読み終わった - 2026年2月8日
茶色の朝フランク・パヴロフ,ヴィンセント・ギャロ,藤本一勇,高橋哲哉借りてきた読み終わった今読むべき本、いやもっともっと早く読むべき本だった。 日本版のメッセージで書かれている「思考停止をやめること」それでしか平和は維持できない。 - 2026年2月8日
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