おくれ毛で風を切れ
109件の記録
ちょこ@chocorate2026年2月20日読み終わった日記エッセイ、というもの 日記ってこうかけばいいんだな〜と思う 何気ない会話や行動が面白いものだよね。 なんかわかる...を言葉にすることの尊さ〜 見たことも会ったこともないのに息子さん娘さんが好きになる〜 んで、古賀さんみたいなお母さん、いいな〜 にしても読むのに時間かかってしまった 雪の週末の時点でだらだらよんでた... エッセイは期限付き(図書館)で読むのに向いてないな というか今の気分が淡々としたエッセイに気が乗らなかっただけかな〜
ゆう@yu_322026年2月4日読み終わった再読古賀さんファミリーの一員になりたい、と一瞬考えるけど、この3人だからこその絶妙で繊細なバランスがあるのであって、それを見守らせてもらうといあ立場だからこそいいんだろうなと考え直す。






やまわき@dogisinu2026年1月8日読み終わったずっと読みかけになっていたのを読了。自分の日記と比べるとごはんの話が多い。そして明るい。朗らかでいいんだけれど、日記本としてはもう少し込み入った話も書いてあるのが好みかもしれない。
慎@sin_gt912025年12月17日かつて読んだ他人の日々の暮らしがこんなにも愛おしくなってしまう不思議。 前作に引き続き、なんてことない日常が綴られた本がいつの間にか優しい物語にも変わってしまっていて、「日記エッセイ」「日記文学」と呼ばれているのも大いに頷ける。 フィクションのようでフィクションではない、瞬間瞬間に目を留めることができたら自分の生活もこんな豊かな見方ができるようになるのだろうか。
海底@kaitei2025年11月2日読み終わった生活を綴ったエッセイ。著者の娘の味の好みが日々変化することに対して、「食べ物の好き嫌いについて思考を停止させることなく、ずっと繊細に感じ続ける人だ」と評しているところがす〜ごく良かった。事象をそういうものとして受け入れているスタンスがすごくいい。他の本も絶対読みたい。

- saori@sweetbox1042025年10月8日読んでる図書館で借りたけど、一気に読んでしまうものではないなと思い、一旦返却。 また借りる?でも気が向いたときにちょっとずつ読みたいな。買う? 古賀さんの文章、好きです。 次は2022年〜


chai@kanasopo2025年9月5日読み終わったまた読みたい図書館本日常を記録するということが、こんなに尊いことだらけなんだと思い知らされる文章。「日記エッセイ」と書かれていたが、エッセイで何かタイトルをつけて記すではこぼれ落ちてしまいそうな、だからこそ、すごく貴重な気付きや記録がたくさんあって、その視点に毎回ぐっときて心が癒やされていく。子どもが大きくなって、家族の形が変わっていくことが、最近少し寂しく切なく感じていたけど、楽しみになるような本でした。 図書館で借りたけど、手元に置いておきたい。今度本屋さんで見かけたら買おう




noko@nokonoko2025年6月15日読み終わった借りてきた仕事を終えて、キャベツがあるから夜は焼きそばにしてしまえと、肉と麺を買いになじみのスーパーに行くと、これまで200円と100円の2種類を扱っていたところに、150円の麺が現れ3種類になっていて、あっと声が出る。 200円と100円のうち、これまで私は200円の方をいつも選んでいた。料理が苦手で100円の焼きそばを上手く調理する自信がないから、麺の良さに料理のできなさをなんとかしてもらおうという考えだ。 そこへ現れた150円。しばらく迷って不安に負けて200円のにしてしまった。どうなんだろうな、150円。きびしい選択だ。細かく刻んだ値段設定で3種類の焼きそばの麺を展開してくるとは、店の側も迫ったことをしてくる。




なつり@nuts07072025年3月12日またいつか読書メモ古賀さんの言葉の展開に憧れてやまない。 あとお子さんとの関係。 「ラジオは視線も姿勢もそれぞれのまま一緒に笑うからよりいっそうの平和を感じる。」

























































































