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のんたん
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@ebicom
積読減らしたいのにどんどん増やしてるジレンマ 併読しがち
  • 2026年10月8日
    殺人犯はそこにいる
    この本を元にしたTV番組を見て即購入。足利事件が冤罪だった事はぼんやりと知っていたけど改めて。
  • 2026年10月7日
    アクロイド殺し
    アクロイド殺し
    無事にネタバレ踏む前に読了。面白かった!ポアロちょいちょいおちゃめなおじさまな感じがかわいい。 前半は人物の名前覚えるのにモタモタしたけど中盤からはぐいぐい読めた。 犯人わかってから読み返すと印象ガラッとかわって2度楽しい。 ラスト後のキャロラインのこと想像するとせつなくなるなあ。
  • 2026年9月28日
    ツユクサナツコの一生
    コロナ禍ってこんな感じだったなーなんて、いつものミリさん作品だと思って読んでいたらまさかの展開で衝撃すぎた。ラストがせつなすぎて涙でた。 読み返すとささやかな一コマもみんな愛おしくなる。日常の大切さを教えてくれる一冊。
  • 2026年9月25日
    ずっしり、あんこ
    ずっしり、あんこ
  • 2026年9月21日
    アクロイド殺し
    アクロイド殺し
  • 2026年9月21日
    さるのこしかけ
    さるのこしかけ
    おもしろかったー!さくらももこって天才だと思う。ちょっとドン引きする健康法とかも書かれてるけど最初から最後までずっと面白くてほんとにすごい。 いさおくんの話と集英社に行く話と実家に帰ったときの話が特に好きだった。
  • 2026年9月13日
    さるのこしかけ
    さるのこしかけ
  • 2026年9月12日
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    新装版が出た時に書店で見かけて「有名なタイトルだけど読んだことないな」と思って積んでいた一冊。 文章でチャーリィの変化が手に取るようにわかる、上手い手法だなあと思った。 白痴のチャーリィが天才になりまた戻っていくわけだけど、肉体的な人間の成長と老化とも同じだよね。 昨日まで読めていた文章が読めなくなる、出来ていたことが出来なくなるって本当にこわい。それも急激に。 当たり前のように文章を読んだり考えられることに感謝。 前半のチャーリィが馬鹿にされたりだまされたりするあたりでかなりイライラしたりもしたけど、無意識的な差別意識は自分にもあるだろうと思うと恥ずかしくなる。 最後にタイトル回収してきて泣いた。
  • 2026年9月4日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    すごい作家さんだなあと思った。 主人公ほど極端ではないけど共感する場面が結構あってわたしも他人から見たらあちら側の人間なのかなーとかぼんやり思いながら読んだ。まわりの人たちからなかなか失礼な事言われまくってるのに全くダメージ受けてない主人公が面白かった。 普通ってみんなちょっとずつ違うよね。 周りに迷惑かけてなくて自分で自分を養ってるならそれでいいじゃんね。 主人公と同じでムラに馴染めない白羽さんは流石に家を出ていくのかな、あのあと帰宅したら変わらず浴槽にいるのかなとかちょっと思った。
  • 2026年8月30日
    成瀬は信じた道をいく
    今作もめちゃくちゃ面白かった! 成瀬のまわりの人たちがみんなクセ強めだけど良い人たちで安心する。 心配症のお父さんも成瀬ガチ勢みらいちゃんも可愛かったしクレーマーやめたい呉間さんも憎めないキャラで 篠原さんと成瀬のやりとりはもっと見てたい。 島崎は前作からずっと大好き。篠原さんに嫉妬しちゃうところ愛おしい。 何になるかより何をやるかの方が大事って言う成瀬がまぶしい。
  • 2026年8月25日
    成瀬は信じた道をいく
  • 2026年8月16日
    壬生義士伝 下
  • 2026年8月16日
    異邦人
    異邦人
    難しかったけど短いお話だからなんとか読了。何回か再読して少しずつ咀嚼できるといいなあと思う。 ムルソーは殺人を犯してるから裁かれるのは当然なんだけど、お母さんが亡くなった時に悲しんてるそぶりがなかったとかお葬式直後に彼女と映画見てたとか事件とは直接関係ないことで糾弾されてるのが魔女狩り見てるような薄気味悪さがあった。 糾弾されてる当の本人も自分のことなのに他人事みたいな感じで淡々としてて終始掴みどころがなかったけど、単に興味がわかないことに無関心でそのことに正直なだけだったのかな。 最後の司祭とのやりとりは生身の人間ぽさを感じられて良かったし後味は意外と重たくなかった
  • 2026年8月14日
  • 2026年8月14日
    ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
  • 2026年8月13日
    夜間飛行改版
    夜間飛行改版
    星の王子さますら最後まで読めてないのに「本なら売るほどでこの本の話題出てたなあ」って思って買ってしまった。買ったからにはがんばって読み切りたい。
  • 2026年8月13日
    猫を処方いたします。
    UK版カバーかわいくて買ってしまった
  • 2026年8月12日
    ルビンの壺が割れた
    一気読み! 感傷的な想い出話が続いて2人の距離感もよくわからなくてどんどん空気が変わっていく感じが面白かった! 初手で数十年ぶりにSNSで見かけた元恋人にいきなり長文メッセージを送るってちょっとキモいな…って思ってたらなんか直感が当たっててウケたw
  • 2026年8月12日
    遠慮深いうたた寝 (河出文庫)
    書影がかわいらしくて手に取った本。 ちまちま読んでいたからだいぶ時間がかかったけど良かった。 「夜と霧」は実際に読んでみたいなと思う。
  • 2026年8月12日
    おやじはニーチェ
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