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ふれとー
ふれとー
ふれとー
@ft_3476
  • 2026年6月27日
    めでたし、めでたし
    五冊展で朝井リョウさんが紹介なさっていた。気になる
  • 2026年6月27日
    いい子のあくび
    五冊展で朝井リョウさんが紹介なさっていた。気になる
  • 2026年6月27日
    ブラックボックス
  • 2026年6月27日
    人間の条件
    人間の条件
  • 2026年6月27日
    砂の女
    砂の女
  • 2026年6月27日
    戦争みたいな味がする
    戦争みたいな味がする
  • 2026年6月27日
    1984
    1984
    前まで使っていた読書記録アプリのデータが消えてしまったので、新しくこのアプリをインストール。。 仕事の合間に読み続けていた1984をやっと読み終わった。 これに共感してしまう時代が早く終わり、何これ?ただの妄想SF小説じゃん、と笑い飛ばせる時代がいつか来ますように。
  • 2026年4月25日
    夜と霧
    夜と霧
    極限状態に置かれた中でも、希望を捨てない、強靭な態度こそが試練に打ち勝つ唯一の手筈であることを、淡々と示してくれる。 同時に、ここでいう極限状態は人間によって作り出された装置であり、そもそもそんな状態、世界のどこでも作り出しちゃいけないだろ…と考えずにはいられなかった。
  • 1900年1月1日
    傘をもたない蟻たちは
    結構衝撃というか、魂のこもった一冊だと感じた。流行り言葉で言えば、喰らった。
  • 1900年1月1日
    ピンクとグレー
    ピンクとグレー
    芸能界という特異な世界を、アイドルとして生きてきた彼にしか描けない小説。
  • 1900年1月1日
    東京奇譚集
    東京奇譚集
    面白い本でした。
  • 1900年1月1日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    初めて読んだ韓国小説。 白をテーマに、生きるのも、死ぬことについて、美しく描写、展開がなされていき、読了後には不思議な余韻が広がった。
  • 1900年1月1日
    金閣寺
    金閣寺
    文学徒なら読まねば…と、半ば義務感的な焦燥に駆られて大学卒業間際に駆け込みで読んだ本。 正直、かつての自分には難解すぎて、ふむふむわかります…となった部分と、はぁ…なんですかね…と思った部分が混在。 もう少し賢くなったら読み直したいぜ。。
  • 1900年1月1日
    箱男
    箱男
    「箱男」だって、所詮人間だ。人は結局、人間であることから逃げられない。
  • 1900年1月1日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    人を「狂っている」とみなすことは簡単だ。 でも、なぜその状態に至ったのか?また、「狂っている」とみなされない側の人間はそんなに立派なのか?ということを問いかけてくれる本。
  • 1900年1月1日
    新ハムレット
    おもしろかった
  • 1900年1月1日
    黄色い家
    黄色い家
    いかに自分が恵まれて生きてきているか痛感させられる本。 主人公たちは、みな真面目で、優しくて、生きることに必死だ。どうしたらよかったんだろうか。 そもそも、福祉という制度で「救う」という概念自体、烏滸がましいのかもしれないが、いわゆる申請型の福祉では絶対に届かない、救い出せない社会の暗部(そして現実よりはマイルドなのだと思う。)を、淡々と描き出していた。
  • 1900年1月1日
    正欲
    正欲
    「正しさ」という、極めて恣意的で曖昧な事柄に対する自分の姿勢を試されているような気がした。なんだか法律、立法、刑罰について学んでみたくなる本だった。
  • 1900年1月1日
    破戒
    破戒
    部落差別という事象は、正直あまり身近に感じずに生きてきてしまっていたが、発達障害を揶揄するような言葉がスラングと化し、排外主義が蔓延る現代にこそ、読むべき話であると感じた。
  • 1900年1月1日
    何様
    何様
    全ての人は、内面に底知れぬ何かを抱えながら生きている。 自分が生きづらければ生きづらい時ほど、他者が死ぬほど間抜けに見え、余計な憎悪を勝手に募らせてしまうことがある。そんな時にはこの作品に立ち帰ることにしている。
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