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冬の麦茶
冬の麦茶
冬の麦茶
@fuyu_mugi_momo
年間100冊読みたい 海外文学にも挑戦したい 可愛い栞すぐ買いがち
  • 2026年4月8日
    ホットプレートと震度四
    特にお気に入りは「あのときの鉄鍋」と「焚いてるんだよ、薪ストーブ」
  • 2026年4月5日
    あの人と、あのとき、食べた。
    保育園の帰りに母と食べた石焼き芋が甘くて美味しくて、特別な日よりなにげない日常のほうが案外鮮明に覚えていたりするから不思議
  • 2026年4月2日
    恋の幽霊
    恋の幽霊
    普通ではないかもしれないけどちゃんと全員しっかり恋だった。じゃあ普通の恋ってなんだ?
  • 2026年3月27日
    海の見える街
    海の見える街
  • 2026年3月24日
    ルポ失踪 逃げた人間はどのような人生を送っているのか?
    犯罪絡みだったり借金だったりどうしても失踪のきっかけが特殊例。そうではなく特に不自由なく毎日を過ごしていてもいなくなりたい時ってあるからそういう人のケースを知りたいけど、そういう人は見つからないように生きるし誰にも自分のこと話さないから一生知ることできないね。
  • 2026年3月23日
    アンソーシャル ディスタンス
    ずっと孤独で満たされないのにじゃあ自分がどうしたいのかもわからないし満たされる日は永遠に来ないのに人生は続いてしまう本で良かった
  • 2026年3月17日
    セルフィの死
    セルフィの死
    「この世界で自分だけが正気」はたしかに一番恐ろしい罰ゲームかもしれない
  • 2026年3月13日
    踏切の幽霊
    踏切の幽霊
  • 2026年3月5日
    アイスネルワイゼン
  • 2026年3月1日
    生皮
    生皮
    湧き上がった感情をうまく言葉にできなくてとりあえずたくさん歩いてみた。いつかきちんと感想綴りたい。一生かさぶたにならない傷をつけた人間なのに誰かにとってはかけがえのない恩師であることが辛い
  • 2026年2月27日
    ボーイミーツガールの極端なもの
    ナオコーラ先生はいつもタイトルが素敵
  • 2026年2月24日
    万事快調〈オール・グリーンズ〉
    終始全く万事快調ではない青春。この閉鎖空間から飛び出せる日が来てほしい
  • 2026年2月17日
    あなたの四月を知らないから
    相手から返ってきた言葉へのもやもやを「精度の低い翻訳を読んだときに似た気持ち」と表現していたのが心に残っている。 余韻あるタイトルが好きな人間として「あなたの四月を知らないから」は本屋さんで手に取らざるを得なかった
  • 2026年2月13日
    情景の殺人者 Scene Killer
  • 2026年2月7日
    オーラの発表会
  • 2026年2月3日
    私たちが轢かなかった鹿
    喉に刺さった小骨が抜けないような余韻が全編にあった。同じ場面がふたりの視点から語られて、目の前の人間のことなんてなにもわかっていないことがわかってしまう
  • 2026年2月1日
    ルポ歌舞伎町
    ルポ歌舞伎町
  • 2026年1月29日
    ミーツ・ザ・ワールド
    肺呼吸の生物とエラ呼吸の生物は共存できないし分かり合えないけど大切に想うことはできる。ずっと思い出してしまうしきっとそのたびに涙が出るんだろうな。
  • 2026年1月21日
    この闇と光
    この闇と光
  • 2026年1月15日
    男ともだち (文春文庫)
    ともだちで居続けようとするのもある種の呪いなのかもしれない
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