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冬の麦茶
冬の麦茶
冬の麦茶
@fuyu_mugi_momo
年間100冊読みたい 海外文学にも挑戦したい 可愛い栞すぐ買いがち
  • 2026年2月24日
    万事快調〈オール・グリーンズ〉
    終始全く万事快調ではない青春。この閉鎖空間から飛び出せる日が来てほしい
  • 2026年2月17日
    あなたの四月を知らないから
    相手から返ってきた言葉へのもやもやを「精度の低い翻訳を読んだときに似た気持ち」と表現していたのが心に残っている。 余韻あるタイトルが好きな人間として「あなたの四月を知らないから」は本屋さんで手に取らざるを得なかった
  • 2026年2月13日
    情景の殺人者 Scene Killer
  • 2026年2月7日
    オーラの発表会
  • 2026年2月3日
    私たちが轢かなかった鹿
    喉に刺さった小骨が抜けないような余韻が全編にあった。同じ場面がふたりの視点から語られて、目の前の人間のことなんてなにもわかっていないことがわかってしまう
  • 2026年2月1日
    ルポ歌舞伎町
    ルポ歌舞伎町
  • 2026年1月29日
    ミーツ・ザ・ワールド
    肺呼吸の生物とエラ呼吸の生物は共存できないし分かり合えないけど大切に想うことはできる。ずっと思い出してしまうしきっとそのたびに涙が出るんだろうな。
  • 2026年1月21日
    この闇と光
    この闇と光
  • 2026年1月15日
    男ともだち (文春文庫)
    ともだちで居続けようとするのもある種の呪いなのかもしれない
  • 2026年1月13日
    ある行旅死亡人の物語
    ある行旅死亡人の物語
    狭いアポートの一室で亡くなった身元不明の女性。彼女が生きた痕跡を、足跡を辿っていく。自分は子供の頃から人混みにいくと「みんなそれぞれの人生があること」が不思議で怖かった。だけどこの本を読んで感じたのは怖さではなくて、一人の人間が確かに生きたことを証明できた嬉しさだった
  • 2026年1月8日
    ニケを殺す
    ニケを殺す
  • 2026年1月7日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    知らないままでもいい。少しずつ見えてくるのに何かがすっきりする訳でもないところが心地良い。 切らないほうがいい切り札を、どんな想いで持っていたんだろう。
  • 2026年1月7日
    灰の劇場
    灰の劇場
  • 2026年1月6日
    灰の劇場
    灰の劇場
    フィクションパートとノンフィクションパートが交互に描かれていて自分はいま誰の日常を見ているのかわからなくなる瞬間があり混じり合った気がした。羽根が舞い降りてくる場面が音がなく美しくて忘れられない
  • 2026年1月4日
    アフター・ユー
    ひとりでは辿り着けなかった夜明けがたしかにあった。失って初めて見えた大切な人の過去と想い。近くにいるからこそ見えないことってある。
  • 2026年1月4日
    ホットプレートと震度四
  • 2026年1月1日
    アイスネルワイゼン
  • 2026年1月1日
  • 2026年1月1日
    灰の劇場
    灰の劇場
  • 2026年1月1日
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