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satomi
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@hippi39
  • 2026年9月29日
    世界の一流は「雑談」で何を話しているのか
    世界の一流は「雑談」で何を話しているのか
    ■雑談とは 雑談は取り留めない会話ではなく対話 自己開示が大事→その為に自己認識が大事 ①「価値観」 何を大切にしているのか? ②「信念」 何が正しいと思っているのか? ③「希望・期待」 何を求めているのか? 無条件の肯定的関心 →相手の話を良し悪しや好き嫌いで判断せず、 なぜそう考えているのかを肯定的に知ろうとする事 すべての会話はビジネスにつながるが 雑談はbtobではなくctoc その日の本題ではなく目的を軸に事前準備する ■チームコミュニケーション ・日本は上司に本音を言えない割合が多い ・Googleでは経営陣に意見を伝える機会がある  経営陣は感情的に返さず丁寧に議論する ・成果を上げているマネージャーほど  プライベートな相談に乗っている ・1on1ではアジェンダではなく思いに目を向ける ・マイクロマネジメントよりも雑談、マクロマネジメント ・複数いる場合は立場が弱い人を立てる ■雑談のポイント ①相手を驚かせないレベルの「自己開示」をして、自分という人間を知ってもらう ②好奇心を持って、相手の「人間性」や「人となり」を知ろうとする ③「信頼関係」の構築が目的であることを忘れない ④相手と「ラポール」を作れているか、客観的な目で観察しながら話す ■ビジネスの雑談の目的 ①「つながる」 相手との距離を縮めて信用を作る ②「調べる」 最新の動向や現状に関する情報を収集する ③「伝える」 自社の意向や進捗状況などを報告する ④「共有する」 最新の情報を相互に認識する
  • 2026年9月27日
    ドリルを売るには穴を売れ
    ■ベネフィット ・顧客にとっての価値を高める ・顧客が買う為のの手間、時間、エネルギーを減らす ・値下げをする為の努力をする(△) ・マーケティング部だけではなく売ることに関わるすべての社員がマーケティングを担っている ・人は欲求を満たすためにお金を払って買う =欲求を満たせば◯ ■セグメンテーションとターゲット ・セグメンテーション=顧客を分ける事 ・どのセグメントを狙うか決め、狙いをつけた顧客=ターゲット →人によって求めるベネフィットが違うから分ける ・人口統計的セグメンテーション、心理的セグメンテーション、ベネフィットセグメンテーション ■差別化 ・手軽軸、商品軸、密着軸(絞る) ■4P ・顧客にとっては欲求を満たす為の手段であって目的ではない ・基本3欲求:自己欲求、社会欲求、生存欲求 ・マーケティングでは一貫性が大切 ★人が大きく伸びる3つの条件 ①自分の実力を超えるゴール設定 ②自由に動けて責任を負う(自由と責任) ③支えてくれるメンターがいる
  • 2026年2月2日
    なおにゃんのうさぎと学ぶ アドラーの言葉
    友人が貸してくれて読んだ本! 自己啓発系は正直自分では手に取らないからすごく新鮮だったし、今このタイミングで読めてよかったです。 色々な章で共通していたワードは もっと理解を深めたいと思いました! ■共通ワード ・目的論 ・自己決定性 ・勇気 ・主語を自分に置く ・認知論 ・課題の分離 ・存在価値と機能価値 ・全体論 ※「失敗は勇気が不足している状態」が妙にしっくり来た!
  • 2026年1月4日
    透明な夜の香り
  • 2025年11月24日
    本日は、お日柄もよく
    時々涙が滲みながら、完読! すごく良かった。 親友の結婚式でスピーチする前に出会っていたら もっともっと伝えられたかなぁ、 出会いたかった…。 キレイに大事にとっておきたいと思う1冊!
  • 2025年11月8日
    私にふさわしいホテル
  • 2025年10月25日
  • 2025年10月25日
  • 2025年10月25日
    疲労学
    疲労学
    オフタイムはプライベートな時間だからこそ、主体的にコントロールしていかないといけない。 自分次第だなぁと感じるとともに、毎日頑張ってくれている脳と体だからこそちゃんと知識をつけてリカバリーの時間も大切にしたいと思いました! 最後にドイツ人の働き方が出てきて、最近ちょうど読んだ本と関連性もあって面白かったです。 休養学も読んでみたい。 メモ📝 ・OECD加盟国の睡眠時間ランキングで日本は33カ国の中で最下位、米国や中国はおおよそ9時間に対して日本は7時間42分 ・日本の年間労働時間は世界の平均よりも短い、勤務間インターバルもきちんととっている →オフの時間をなんとなく過ごしている人が多い+帰りの電車や家でずるずる働き続けている ・オンタイムはタイムマネジメントの達人でもオフタイムになると何時間あるかさえ把握していない人が多い ・オフタイムはあくまで自分で主体的に考えていくしかない ・肉体労働→デジタルデバイスを用いる神経を使う仕事になり体は楽になった一方で頭の疲れが増した+リモートワークやオンラインができるようになりスケジュールがみっちり詰まるようになった事で仕事が終わってからも興奮・緊張状態が長く続きやすい ・次の条件を満たす軽い負荷をかけると活力が上がる ①自分で決めた負荷②仕事とは関係ない負荷③成長できるような負荷④楽しむ余裕がある ・1年に一度、直面しているストレスの中身を棚卸して対処できるものとできないものなど整理する ・SOCが高いとストレスに強い(把握可能感、処理可能感、有意味感) ・締め切りに追われるのは大きなストレス、自分で締め切りを決めると◯ ・選択する機会を減らすとワーキングメモリを使いすぎない ・調子がいい日の前日何したか、何食べたかメモして分析するのも◯
  • 2025年10月24日
    予想どおりに不合理
    予想どおりに不合理
  • 2025年10月24日
    わかったつもり
  • 2025年10月24日
    朝の余白で人生を変える
  • 2025年10月24日
    本を読む人はうまくいく
  • 2025年10月24日
  • 2025年10月24日
    やりたいことは二度寝だけ
  • 2025年10月24日
    ナイルパーチの女子会
  • 2025年10月24日
  • 2025年10月18日
    40歳だけど大人になりたい
    タイトルで気になって読んでみた。 30代になった今もずっと大人になりたいって思ってて、でも外から見た私は大人と言われる、大人でないといけない年齢にどんどんなっていて、なんとも言えない感情が自分の中にあって、でも大人になったなぁと思う瞬間もたくさんあって、そもそも大人ってなんなんだって思ってて、そんな私は読んでいて心地よかったです! 心地良い中でもハッとした部分 ・「めんどくさくてやってらんねえし正解がいつまで経っても見えないけど、どういう大人になるのかだけは、自分で探して選んで決めなきゃいけないんだ。」 ・誰かが決めた「正常」からはみ出た人を「正常」に近づけることだけが福祉じゃない
  • 2025年10月11日
    ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科
    仕事、勉強、ダイエット&健康、コミュニケーション、メンタル、暮らしのジャンルでそれぞれライフハックがたくさんでおもしろかった! すぐに活かせる事ばかりだったので取り入れていきたい。 イラストもあって読みやすかったです! メモ📝(備忘録なので流してください。笑) 1.まず動く(脳や感情ではなく体が先) 2.すでに備わってる習慣にくっつける 3.環境を利用する(自然とやってしまう仕組みを作る) ・やる気はエンジン、行動はスイッチ ・先延ばし癖→報酬を用意し他の選択肢を減らした環境を整備し、心理的不安を取り除く ・集中力が途切れる→脳が目標を忘れるから、25分集中して5分休憩を挟むor別の作業を挟むことで脳を飽きさせない ・26分(30分以内)の仮眠をとることでパフォーマンスが34%向上する※30分以上は生産性が落ちる ・コーヒー(リラックス&覚醒)、ラムネ(集中力)、歯磨き🪥(リフレッシュ) ・日常業務は整理された場所、発想力は散らかった場所 ・「イフ・ゼン・プランニング」をする事でセルフコントロール力が上がる(例:ストレスが溜まって高カロリーのものを食べたくなったらその場でスクワット10回する等) ・やるぞ!ではなくできるかな?と自問自答する方が成果が高い(疑問文は可能性と選択の自由を与えるため、内発的な動機づけの感情が高められる) ・勉強は好きなことから、朝は思考力を使う内容、夜は暗記ものが効率がいい ・テトリスを3分行うと食欲や睡眠欲、性欲などの欲求を減少させる効果がある! ・仕事の休憩はぼーっとする、ストレッチ、おしゃべり、カフェイン摂取が◯(ネットサーフィンなどは疲労度アップ) ・おでこを30秒トントンすると食欲が減る ・映画鑑賞は軽い有酸素に匹敵にしストレス回復に有効だが、家で映画を見ると退屈な感情が増大する ・温かい飲み物を手に話すと他者を暖かく受け止め優しい気持ちになれる! ・打ち合わせにお菓子を用意すると創造的パフォーマンスが向上する ・ネガティブな感情が湧いた時に上を向くと心が軽くなる ・異なる集団に接触することで偏見バイアスが取り除かれ寛容になれる ・お金を擬人化すると貯蓄率がアップする ・人は自分を正当化する理由をつけて現状維持を選択しやすいので選択肢を3つに増やすといい ・日常で改善したいことがあればナッジを意識して環境を整備する
  • 2025年9月28日
    「過集中」メソッド やる気ゼロからでもゾーンに入れる脳の使い方
    追われてる時ほど生産性高い気がして いつもあれくらい集中して進めたい!と 再現性を持たせたくて読んでみた本📕 普段追われてる時にしていることが すごくわかりやすく言語化されていました。 心なしか今日、すごく集中できた!笑 メモ📝 ・脳が本気を出すためには、「ちょうどいい課題」を自分で設計することと「集中スイッチが入る瞬間」を自分で気づけるようになることが鍵 ・過集中とは脳のテンションを無理やり上げるのではなく、条件を整えた時に勝手に入るモード(やる気は感情に依存していて、過集中は物理的条件が揃った時に発揮される) ・脳は期限があるとパフォーマンスを一気に高める性質を持っている ・「忙しい=不利」ではなく、脳が本気を出すチャンスが増える ・ドーパミン(終わった後の報酬へのワクワク)×ノルアドレナリン(切迫感や危機感)=本気モード! ・やらないことをひとつ決める(気が逸れるものを失くす)→開始スイッチを決める→終わりスイッチを決める→集中できる10分を見つける ・3倍速トレーニング(3倍速で音声を聞く)で脳を高速スピードに慣れさせる ・制限時間トレーニング(時間を決めて本気を出す) ・「条件づけ」で環境と行動をセットにすることで集中力のスイッチを自動化する ・「秒務化」…秒で動ける状態にしておく(思考の棚卸しは脳のエネルギーをどんどん奪う)、決断せずに仕事が進む仕組みづくり ・5分じゃ何もできないと思うのではなく5分でできることリストを持っておく ・「抜くスイッチ」を持つ(例:コーヒーを飲む、部屋を出る、イヤホンを外すなど)、脳に支配されて終わりを決めずに過集中から抜けられなくなると自律神経のブレーキが効かなくなる ・「手は動いているけど、頭を使わない」行動は脳にとっては最高のクールダウン時間
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