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みおねね
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@hmio_1207
  • 2026年9月25日
    少女は卒業しない
    エンドロールが始まる-終わりじゃないのに自分で終わりにしないと、無理にでも過去形にする。分かる。じゃないと伝えられないのよ。せめてもの過去形。 2人の背景-正道くんの目には映らなかったってところ、鳥肌立っちゃった。あたしの好きだった人がビートルズ好きで、その場で本読むのをやめてThe long and winding roadを聴きにいった。彼も聴いたことがあったのだろうか。
  • 2026年9月22日
    魔女たちは眠りを守る
  • 2026年9月22日
    キッチン
    キッチン
    吉本ばななさんの本を初めて読んだ。あたしも今おセンチなので恥ずかしいことを書くかもしれないけど、それはそれで今のあたしの気持ちだから、そうなのね〜〜くらいで流してほしい。 あたし好きな人にちゃんと好きって言いたいし、一緒にいたいよって言わなきゃね。あたしの手を握ってくれる人の手を握り返す。死んだらもう会えないよ、あなたもあたしもいつだって死がそばにあるはずなのに、いつだって明日も明後日も来ると思ってる。自ら死を選ぶことはないけど、死からお迎えに来ることは突然ある。死を考えないことはある意味幸せなのかもしれないよって昔人に言われたことを思い出す。それはそうかもしれない。でもあたしは死を考える。一緒にいたいから好きって言おう。次会ったら直接言おう。言えたらいいな!
  • 2026年9月17日
    最後の恋―つまり、自分史上最高の恋。 (新潮文庫)
    最後の恋―つまり、自分史上最高の恋。 (新潮文庫)
    ヒトリシズカ-時に自分の中にも鬼が現れるのではないかという恐怖に共感してしまった。主人公やその妹に安心できる場所があれば良いな。悲しくてもう読みたくないような、でもまた読みたいような、よく分からなくなった。 LAST LOVE-ベストな恋か〜あたしもこの人でいい、この人がいいって人を見つけたい。今好きになった人。 わたしは鏡-そういうわたしの一生の中で、その人に出会えたことをよかったと思うって。 最初の恋が、きっと幸せなものであるように、と願う。
  • 2026年9月14日
    大人になったら、
    あたしが結婚するまで、この本をあと何回読むことになるんだろう。あたしは結婚したらこの本とお別れすると思う。結婚って素敵なものって思っていたいのよ。自分の親が離婚してるからって、自分の未来まで不幸にしなくていい。親をずっと責めたい気持ちでいたけど、本当は許したくて、でも許してしまったら過去の自分や姉弟が可哀想になっちゃう。小さい頃のあたしたちを置いてきぼりにしたくない。今でも小さい頃の話をすると涙が出てしまうのは、まだその時の小さなあたしたちが寂しそうだからね。1人でも平気だけど、大丈夫だけど、でも誰かと一緒にいたい。でもその誰かって誰?あたしは誰に選ばれて誰を選ぶの?
  • 2026年9月13日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
  • 2026年9月13日
    さるのこしかけ
    さるのこしかけ
    福本敦子さんのYouTubeで知った本!いつか読みたい!
  • 2026年9月12日
    バニラな毎日
    バニラな毎日
  • 2026年9月12日
    号泣する準備はできていた
    タイトルがとにかく好き。本整理のために再読。 「どこでもない場所」が好きだったな〜あたしもグラスかかげて「メリーランドに🥂」をしたい 旅先での恋だって良いじゃない! 「号泣する準備はできていた」自分で土地を選び、自分でお金を貯め、自分で一人旅をしておきながら、あっさり打ちのめされる。 分かる、分かりすぎる。行かないことで憧れを憧れのままにすることだってできる。でもあたしは行く。行って自分の目で見て確かめるのよ! 悲しみを通過するとき、それがどんなにふいいちの悲しみでもそれの人には、たぶん、号泣する準備ができていた。喪失するということは所有していたという過去、確かにここにあったと思う心持ちが必要ってこと。
  • 2026年9月10日
    新しい恋愛
    新しい恋愛
    今日(9月9日)購入して、続きを読みたくて日付越してまでも読んだ本📖 花束の夜-気持ちが減らない恋はできる?中学生の時に好きだった子を想っていた気持ちのように、大人になった今、人を好きになれているのだろうか。 お返し-当時24歳だったかな、好きな人にバレンタインチョコをあげたことがあった。でもその人とはお付き合いするわけでもなく、もうこの恋はやめようと思ってマッチングアプリで最初に会った人とお付き合いを始めた。ホワイトデーの前にはもう会わなくなったんだっけ?お返しあったかな?と記憶が曖昧なくらいだから、忘れたかった恋だったんだと思う。そんな人と帰国を機に最近また会い始めていて、やっぱり好きだなって気がしている。会わなくなってからも連絡をくれていたこと。多分あの時のバレンタインのお返しはもらってないと思う。あたしのことを覚えてくれていることがお返しだからか、、と、、。 新しい恋愛-「欲しくない言葉を突きつけてこない人と暮らしていきたいのだ」泣 言わないでくれたこと、しないでくれたことがある。そこにも気が付いていたい。
  • 2026年9月9日
    スイート・ホーム
  • 2026年9月9日
    シネマ・コミック5 魔女の宅急便
    ジブリの中で1番好きな作品!この場所をあたしの場所にしたいって思いながら生活をしていたアメリカ留学のことを思い出しますね。アメリカにいた時も今の場所も、「落ち込むこともあるけれど わたしこの町が好きです」(泣)
  • 2026年9月8日
    星の王子さま
    星の王子さま
    中学生の時にお付き合いしてた人が好きだった本📖未練とかなかったけど、お別れした後に本屋さんで見つけて買った。買ったものの何故かずーっと読む気になれなくて、気がついたら数年経ってたね〜たまたま病棟のちびっ子が星の王子さまを読んでいたので、あたしもこれを機に読んでみた。大切なことは目に見えない。飼い慣らされてしまうと、少し泣かなければならないこともある。この「泣かなければならない」と表現されているのが本当に大好き。あたしは飼い慣らすことも飼い慣らされることも苦手かもしれない。平気だけど本当は少し寂しくて、寂しいけど平気だったりもする。よく分からないね。昔の恋人があたしに「星の王子さま」が好きだって言ったことに意味はあったの?
  • 2026年9月2日
    ミシンは触らないの
  • 2026年8月28日
    虎のたましい人魚の涙
    本屋が開いている時間に帰ることができる私、この本を購入したのはお休みの日だったけど。3年ちょっと働いた病院を辞めた日、いつも通り彼とお酒を飲みながら夜ご飯を食べていたのだけど、彼の話が一切耳に入って来なかったことを思い出した(おめでとうございますさようなら)。自分で辞めるって決めたのに、辞めちゃったなって思ったんだよね。やり切ったなってことも思った気がする。もうあの病院には戻らないんだなってことも。アメリカ行った後にまた同じ病院の同じ病棟で今は働いてるんですけどね。
  • 2026年8月24日
    時をかけるゆとり
  • 2026年8月24日
    コーヒーにミルクを入れるような愛
    アメリカのあの朝ごはん屋さんで、彼がコーヒーにたっぷりとミルクを入れている姿が大好きだった。たっぷりミルクを入れるところが大好きってお手紙に書いたことを思い出す。好きだけじゃ結婚はできないってここ最近思っていて、たまたま本屋さんに行ったらこの本に出会った。今読まなければいけない気がして購入。あたしがアメリカにいた時に彼に抱いた感情がタイトルになってた。決断って選ぶことじゃなくて、選んでそれでよかったって思えるようにしていくこと。泣いてしまう!
    コーヒーにミルクを入れるような愛
  • 2026年8月21日
    泳ぐのに、安全でも適切でもありません
    再読 2023年の5月に読んでたらしい あたしにとっての蜜の瞬間、人には言わないけどあるものね。人には習慣がある、あたしは自分の家に帰る、そしてあなたはあなたのお家に帰る。 タイトルと表紙に惹かれてあと何回読み返すのだろうか。
    泳ぐのに、安全でも適切でもありません
  • 2026年8月8日
    悲しみよ こんにちは
    悲しみよ こんにちは
  • 2026年8月8日
    一心同体だった
    一心同体だった
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