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@hmt21
眠る前に読んだ本。自分のための記録です。
  • 2026年9月26日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
  • 2026年9月26日
    三体
    三体
  • 2026年9月24日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年9月24日
    長い長い殺人
    長い長い殺人
  • 2026年9月24日
    プレゼント
    プレゼント
    2026.9 なんて贅沢なラインナップ。 特に好きだったのは、宮部みゆきさんの「真実のトランク」と梨木香歩さんの「見越しのマツ」。現実とファンタジーの狭間に浮かぶ夢のような不思議な世界。とっても面白かったです。 それから装丁も好きでした!大正ロマン?のようなシンプルだけど洗練されたデザイン。昔のものって細部にまで手がかかってるよね。
  • 2026年9月17日
    水車小屋のネネ
    水車小屋のネネ
    2026.8 わたし、すっかり津村記久子さんの大ファンです。 年齢も性別も、時には生物分類上の種さえも飛び越えて、誠実に生きる人々がお互いを想い、助け合って、繋いでいく物語。わたしが読みたいのはこういうお話。なんて救われるのだろう。 なんてったってネネが賢くってチャーミング。困難な状況にある人にもクスッと笑いを届けてくれる。そして、ネネの存在が人と人を繋ぎ、新しいコミュニティを作る。羨ましいのは、そこに飛び込める素直さと思いきり。わたしも手をのばす勇気が欲しい。真心を込めて生きたいと思わせてくれる、素敵な一冊でした。
  • 2026年8月11日
  • 2026年8月11日
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2026年8月11日
    ゲーテはすべてを言った
  • 2026年8月11日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年8月8日
    ゆるい生活 (朝日文庫)
  • 2026年8月8日
    いい子のあくび
  • 2026年8月8日
    モモ
    モモ
  • 2026年8月8日
    わたしに会いたい
  • 2026年8月4日
    殺し屋、やってます。
    2026.8.4 殺し屋といえば伊坂さんの小説に出てくる殺し屋がすきです。なんとなくこちらも惹かれて購入。シリーズものの第一弾。伊坂さんが描く殺し屋のハードボイルドな感じとは違って、職業殺し屋という感じで、殺すか殺されるか、みたいなハラハラドキドキというよりは、なぜこの人は狙われているのか?みたいな謎解き要素が中心でさくさく読めた。文体も癖のないニュートラル(?)な感じで読みやすく、あっという間に読了。続きも読んでみたい。
  • 2026年7月14日
    水車小屋のネネ
    水車小屋のネネ
  • 2026年6月7日
    いくつもの週末
  • 2026年6月3日
    ジョゼと虎と魚たち
    2026.6.3 久しぶりに読んで、まず昭和末期に書かれた作品であることに驚き。どうしてこんなに登場する女性たちが生々しく、現代的なのか。自立していて複雑で少し意地悪で、でも繊細で。社会が作り出す理想の女性像ではなく、この世界のどこかで生きているような女性たちの物語を紡ぎ出す田辺さんの淡々とした文体と大阪弁がとても心地よかった。
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月22日
    魔王 新装版
    魔王 新装版
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