れお
@koto914
- 2026年8月11日
叫び畠山丑雄読み終わった言語よりも先にあった音。読んでいる間は銅鐸の音、誰かの叫びが耳の奥でずっと響いていた。果てのない鐘の音、白い罌粟畑、満州の星空が深層心理に入り込み、いつのまにか川又青年が傍にいるような感覚だった。 - 2026年7月31日
ねにもつタイプ岸本佐知子読みたい - 2026年7月31日
- 2026年7月23日
ラウリ・クースクを探して宮内悠介読みたい - 2026年7月19日
告白町田康読みたい - 2026年7月19日
テスカトリポカ佐藤究読みたい - 2026年7月19日
ストーナージョン・ウィリアムズ,東江一紀読みたい - 2026年7月10日
- 2026年6月17日
ポトスライムの舟: 講談社文庫Audible Studios,大西綺華,津村記久子 - 2026年6月17日
チップス先生さようならヒルトン,菊池重三郎読みたい - 2026年6月17日
ありふれた祈りウィリアム・ケント・クルーガー,宇佐川晶子読みたい - 2026年6月11日
陽の光が消えた町でナオミ・クリッツァー,桐谷知未読みたい - 2026年5月15日
鳥肌が穂村弘読みたい - 2026年5月9日
- 2026年5月4日
- 2026年5月4日
- 2026年5月4日
南三陸日記三浦英之読み終わった震災とそこからの復興を最前線で見ていた方の作品。 ちょうど読んでいる時に三陸沖で地震があった。余震が怖くて、子供をすぐに迎えに行けるように一週間在宅勤務にしたら職場の人に笑われた。 悲しみも、そこから歯を食いしばって立ち上がった記憶も風化していく。それを忘れさせないのが本であるということを改めて思い知らされた。 - 2026年4月22日
岐路に立つ君へ(小学館文庫)福田和也読みたい - 2026年4月22日
- 2026年4月15日
何が私をこうさせたか金子文子読みたい
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