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図書館の空気感
@leelove629
  • 2026年9月25日
    人間がいなくなった後の自然
    人間がいなくなった後の自然
  • 2026年9月24日
    言語化するための小説思考
    私は文章や小説を書こうとも書けるとも思わない。でも本を読むのが好きで、voicyの碓氷早矢手さんが紹介してたので(たぶん)この本を手にした。著者がどういったことを考えて本を書いているのか垣間見ることができて面白い。あとがきで書かれている『エデンの東』で同じテーマでも書き方の違いでこうも感じ方読み方が違うのか実感できる➕著者と編集者のやりとりに編集者の役割の大切さが知れて、『読んでよかった』本になり、理解度が深まった。これから本の読み方、感じ方が変わりそう
  • 2026年9月15日
    失われた貌
    失われた貌
    この帯みたら、この本手に取るしかないw たった1週間でこれだけの展開。警察の捜査ってなんと目まぐるしく大変なのか。
    失われた貌
  • 2026年9月12日
    ブラック・ショーマンと覚醒する女たち
    トラップハンドの武史さんに会いたい反面、色々と見透かされるの怖いかもねw6つのストーリー、どれも面白い!さすが東野圭吾さん
  • 2026年9月11日
  • 2026年9月11日
    旅をする木
    旅をする木
  • 2026年8月25日
    見えるか保己一
    見えるか保己一
    2026年上半期直木賞候補作。盲になった辰之助→千弥→保木野一→保己一の人生。盲の保己一から学者の保己一になる人生とその周りの人々。嫉妬や憧れ、信頼。目明きと同じ土俵にと学問を究める保己一。見えるとは何か。人は自分の見たいように見る。結局自分がその物事、事象をどう見るか、人をどう見るか、自分自身をどう見るか。人のことは気にせず好きなことをするって難しい。内省。
  • 2026年8月25日
    エピクロスの処方箋
    今回も哲朗先生と患者さんとそのご家族、先生、甥っ子の龍之介くんとの会話に心を温められながら医療現場で起こっている問題を知り、さすが本屋大賞4位。読み終えた後の満足感!
  • 2026年8月19日
    家族
    家族
    2025年下半期直木賞候補作 怖い。すごく恐ろしい話。登場人物が多く、時系列も大きく変わる。尼崎連続変死事件をモチーフにしてるということでより怖い。監禁、暴力。自分の周りにピンクババアがいたら、どうやって逃れられるのか…
  • 2026年8月13日
    Nの逸脱
    Nの逸脱
    2025年上半期直木賞候補作。 3つの話。『こうなるのかなぁー』って予想したストーリーとは毎回異なる方向へ。予測できない話の展開が面白かった!
  • 2026年8月10日
    ブレイクショットの軌跡
    2025年上半期直木賞候補作。
  • 2026年8月10日
    神都の証人
    神都の証人
    2025年下半期直木賞受賞作。昭和18年戦時中に起こった伊勢を舞台とする殺人の冤罪。この事件を3人の弁護士、検事の視点から語られ思いが継がれていく。80年もかけて。
  • 2026年7月28日
    オール電化・雨月物語
    未来の電化と怖い話w キビツの釜で未来の物流と畜虫業の話があって、これはありえそう!ってか生きているうちにこんな未来くるかもって思うと面白かった。
  • 2026年7月24日
    ありか
    ありか
    1日でイッキ読み。子育てしている自分の状況にも一致して同意することが多く読みやすかった。子育ての日常を描いている中でも母が強くなっていく様子や、人との繋がり、母との関係などのストーリーが心に入ってきて、電車の中で泣きそうにもなった。
  • 2026年7月19日
  • 2026年7月19日
    さよならジャバウォック
    ジャバウォック。取り憑かれたくないな。 人の敵味方、残忍さとかジャバウォックがなくてもそうなっちゃうんだとしたらあったほうがいいな。今現在も戦争している人がいるんだから。桂凍朗さん。 いやー、面白かった。
  • 2026年7月7日
    グレタ・ニンプ
    こんなに変わることはないかもやけど、出産ってそれだけの出来事であり、強くならざるを得ない。妊活もね。
  • 2026年7月7日
    イン・ザ・メガチャーチ
    2026本屋大賞‼︎ さすが ⚫︎ 『私は没入できる気質があまりない人だけど、夢中になりたい欲はあるなー』と読みながら思った。 ⚫︎後味悪いというかモヤモヤする  日々どう生きるのがいいのか  リアルって何かな  視野広げるのがいいの?狭くすると楽しいの?  自分を使い切るってどういうことなのか   やっぱり朝井リョウさんの本面白いなー どれだけこれだけ色々な人を観察したんだろー
  • 2026年7月7日
    リーマンの牢獄
    金融の話は頭に入ってきにくくって難しかった(ただ文字を目で追っているだけの読み方)けど、最終章(刑が決まってからの刑務所での話)はスラスラ読めた。書かれている金額が大きすぎて専門家すぎて世界が違った。
  • 2026年6月4日
    ザ・ゴール(2)
    ザ・ゴール(2)
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