

ぴす
@lily5611
- 2026年6月20日
- 2026年6月18日
一次元の挿し木松下龍之介読み終わった元々気になってた+ドラマ化と聞いてやっと購入 ちゃぽん。このひとフレーズで恐怖を思い描かせる描写は上手いなあと思いました。 辻褄が合った時はなるほどねと思う反面、 自分自身にある程度その方面に精通した知識があるからこそ、そんなこと出来るの?それは無理があるんじゃないか? と、引っかかる事も多々... 全部読んだ上でも気になったのは、真理の父親が言った「紫陽を助けることは巡り巡って真理のためになる」という言葉。あれはなんだったのだろうか、、? 真理の安全を考慮して、主人公が声を荒らげるシーンはありきたりだなあと思いました 色んなことが都合よく物事が進んでる感じはあるから、SFものとして気持ちをつくって読むと納得いくかなあと思いました - 2026年5月21日
新版 お金の減らし方森博嗣気になる - 2026年5月17日
流浪の月凪良ゆう読み終わった何が真実で何が事実なのか。その2者は違うのか。他人がラベルを貼る2人の関係は事実であっても真実なのか? 当事者にしか分からない事情、そこに他人が介入して憶測のまま人をラベリングするものでは無いなと思いました。全てを知る必要はないけれど、多角的に考えられる人間でいたいなと。 梨花ちゃんと2人きりになる時に私の頭の中に一瞬過ぎった不安は、恐らく世間からみた文へのラベリングなんだろうなと。自分の中にも存在しているし、物騒な世の中それで危険を回避できることもあるもんなと思いました。 - 2026年3月29日
- 2026年3月28日
- 2026年3月28日
- 2026年3月26日
- 2026年3月22日
手紙東野圭吾かつて読んだ手紙によって人と繋がるのにも善し悪しがあるなと 相手のことを思うのであれば繋がりを持たないのも愛なのかなあと思った。ただ、感情って白黒明確に分けられないからふと相手のことを知りたくなることもあるし、やるせない気持ちも残るよなあ。切ない物語でした。ただ、老人に罪は無かったから、そこが感情移入出来なかった。 - 2026年3月21日
わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版くどうれいん気になる - 2026年3月21日
- 2026年3月21日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ気になる - 2026年3月21日
同志少女よ、敵を撃て逢坂冬馬読みたい - 2026年3月21日
52ヘルツのクジラたち町田そのこ買った - 2026年3月21日
かがみの孤城辻村深月買った - 2026年3月21日
11文字の殺人 新装版東野圭吾買った - 2026年3月21日
十戒夕木春央買った - 2026年3月21日
- 1900年1月1日
テスカトリポカ 1佐藤究,菊地昭夫気になる
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