ちーこ
@mamaroma1109
- 2025年12月30日
寝ながら学べる構造主義内田樹読みたい - 2025年12月30日
- 2025年12月30日
- 2025年12月30日
わたしたちが沈黙させられるいくつかの問いソルニット・レベッカ,レベッカ・ソルニット,ハーン小路恭子読みたい - 2025年11月4日
シンクロと自由村瀬孝生読み終わった福岡にある「宅老所よりあい」の スタッフ?村瀬さんの著書。 もーさ、めっちゃ笑えて、泣ける。 介護の仕事してて、こんな風に赤裸々に 自分の内面をさらけだす方にお会いしたことない。 けど、介護という仕事の中にもお互いに人と人との 交流というか、心の交わりがあるんだな。と 改めて感じさせてくれる本でした。 そして、介護士も人間だもん、無理な時あるよね? 無理でした!!って言ってもいいんだな。って思えた。 多分それを思えるだけで、また頑張れる。そんな時もあるんだろうな。って思うのでした。
- 2025年10月9日
オール・ノット柚木麻子読み終わったなんか、めっちゃハッピーエンド!ではなかったけど、誰かの助けによって、ちょっとだけ誰かの人生がマシになる。そんな話がたくさん詰まってる。 振り返ってみても、大変なことはたくさんあったし、今も大変なこともあるけど、それでも、ちゃんと幸せな時間を過ごしているし、これからも幸せな時間を過ごすことが出来る。そんな話だったなぁ。 年齢を重ねて思うことは、これからの女性達が幸せでいて欲しいな。ってこと。もーね、心底思うのよ。 だから、その助けになるのなら余計なお世話になりそうでも、色々伝えたい!って思うんだよねー。 - 2025年10月4日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わった結末が、「マジか!?」ってとこで終わってて もう、妄想が止まらないんだけど 現在の推し活の在り方とか、「熱狂する」ということが、どういうことなのか?を言語化してくれてる気がします。 私自身、推しもいて推し活してますが、結局日々色んなことをやってる内に熱狂が落ち着いて行くんですよねー。なので、登場人物の気持ちは理解出来ない部分も多かったかな?それでも面白くって、最後まで止まりませんでした!! - 2025年9月27日
- 2025年8月30日
働くということ 「能力主義」を超えて勅使川原真衣読み終わった能力主義ってどーしてこんなに苦しいんだろうか?と感じていて、適材適所、やり方なんて千差万別、それぞれが生き生きと働ける場があるはずなんだよ。と思っていたので、もうどこ読んでも首がもげるくらい頷きっぱなし。それでもやっぱり能力の有無で判断しちゃいがちになる程度には私の中に刷り込まれてるんだ。自覚しつつ、そうでない世界を作りたい。 - 2025年4月19日
ナチュラルボーンチキン金原ひとみ読み終わった人生を諦めない。いや諦めてても 心のどこかで、何かしらのきっかけを 求めている。ってことが大事で それすらなかったら きっと苦しいままなのかもなぁ。 なんて思ってしまった。 はぁ? って思っても、一旦乗ってみる。とか はぁ? って思っても、一旦受け止めてみる。とか そういう力が必要なのかもなぁ。 なんてね。 - 2025年4月14日
- 2025年3月27日
C線上のアリア湊かなえ読み終わった久々に夢中になって小説を読んだ。 介護。 というキーワードに惹かれて 手に取って読み始めたけど 途中から、面白くて止められなくなった。 人は亡くなったり 老いて色んなことを忘れてしまって 大切なことを話せなくなったり 語れなくなってしまう。 自分が、どんな人にどんな風に育てられて 育ててくれた人が 一体どんな人でどんな人生を歩んでいたのか 知ることが出来る時間があるのなら ぜひ、話をして欲しいな。って この本を読みながら思いました。 - 2025年1月13日
祖母姫、ロンドンへ行く!椹野道流読み終わったXで、こちらの本の感想を見かけると どの方も大絶賛だったので 気になりつつも買ってなかったのですが 今日、本屋さんで目の前に現れたので購入。 祖母姫の強さとイギリスのバトラーさんの 心意気と、若さ故の色んなことを 改めて振り返って後悔しつつ とても素晴らしい時間だったと締め括られていて 本当にとても素敵な時間を過ごしました。 いつか私もロンドンに行ってみたいな。 - 2024年12月4日
- 2024年10月20日
わたしの農継ぎ高橋久美子読み終わったXで見かけた、この本。 東京と地元愛媛との2拠点生活をしながら、農業をやっている高橋さんの本。 母が、畑をしていたうちの庭は、すでにジャングルみたいになってきていて、毎年一回か二回草刈りするのがやっと。 それでも、母が残したいと思っていた庭をどうにか残したいな。と思う日々。 毎年、実をつけてくれる梅の木も守りたい。やる気が出ないから、今年の草刈りも出来てないけど、こういう本を読みながら、私のやる気の源泉に出来たらいいな。と思ったよ。 あぁ、でも草刈り腰が痛くて休みの日にやりたくないんよねーーーー!!笑 - 2024年10月13日
1ミリの後悔もない、はずがない一木けい読み終わった色んなことを思い出して心が痛かった。 教室の中で感じる疎外感。 目の前の人に言いたいことが言えずに そのまま素通りしてしまった時の なんとも言えないがっかりした気持ち。 大好きなのに、大好きでいちゃいけない 関係性の人との時間。 私も、いつかどこかで感じたことのある 気持ちがここにはたくさん出て来てて 読むたびにあの頃の気持ちを思い出して 心が痛くなった。 - 2024年10月6日
- 2024年6月29日
- 1900年1月1日
コンビニ人間 (文春文庫)村田沙耶香かつて読んだ - 1900年1月1日
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