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まみ
まみ
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@mamiko_45
  • 2026年3月22日
    1Q84 BOOK3
    1Q84 BOOK3
    物語を書き切らない曖昧な感じ、余韻がすごい。
  • 2026年3月7日
    私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない
    私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない
  • 2026年3月5日
    何者(新潮文庫)
    就活やめてぇー。
  • 2026年3月3日
    共感と距離感の練習
  • 2026年3月3日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年3月3日
    BUTTER
    BUTTER
    誠と里佳の恋人としてのやりとりに違和感や苛立ちを感じた。 好きなものを食べて太ったとしても、周りからどう思われるかなんて気にせず堂々と過ごし、それでも男たちから愛されていた(?)梶井真奈子を見ていると、カロリーや体型を気にしすぎる自分が馬鹿馬鹿しくちっぽけに思えて、損をしているような気分になった。それでもやっぱり痩せたいと思うし、異性から好かれるようなビジュアルでいたいと思ってしまう。太ることへの恐怖は無くならないし、太ったと感じたときの絶望と後悔はきっとこれからも感じると思う。見た目で評価されたくないと思いながらも、そう思うのは自分が人を見た目で、体型で評価してしまうからなのかもしれない。 バターと醤油でお米、食べてみようかな。
  • 2026年2月24日
    生きる言葉 (新潮新書 1083)
  • 2026年2月24日
    暁星
    暁星
  • 2026年2月24日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年2月24日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年2月23日
    何もかも憂鬱な夜に
    再読。 中学、高校、大学、と進学するたびに読んでいる。1冊が短いということもあるが、これほどまでに回数を読んだ本は他になく、毎回感じ方が違う。始終暗く、明るい気持ちにはなれないが、ふとした時に読みたいと思う1冊。 命の尊さについて語られると白けた気持ちになることが多いが、そう感じさせない中村文則さんの文章に、読むたび心が動かされる。
  • 2026年2月22日
    正欲
    正欲
  • 2026年2月19日
    1Q84 BOOK2
    1Q84 BOOK2
  • 2026年1月26日
    僕の狂ったフェミ彼女
    僕の狂ったフェミ彼女
    再読。
  • 2026年1月25日
  • 2026年1月25日
    裸足で逃げる
    裸足で逃げる
  • 2026年1月6日
    1Q84 BOOK1
    1Q84 BOOK1
  • 2025年12月11日
    アフターダーク
  • 2025年12月7日
    USO7
    USO7
  • 2025年11月22日
    ぜんぶ運命だったんかい
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