

ポー
@marimaimei
日記代わり📓
- 2026年4月10日
- 2026年4月10日
- 2026年3月24日
- 2026年3月24日
新編 人生はあはれなり… 紫式部日記小迎裕美子,紫式部,赤間恵都子読み終わった光る君へ、から。 大河の時の脚色とは違う紫式部のイメージにびっくり。笑 陽気な清少納言があのしっとりな枕草子を、 そしてインキャな紫式部が痴情のもつれだらけの源氏物語を書くとは、、 人の心の内や創作物は印象も相反するものだなあ - 2026年3月24日
新編 本日もいとをかし!! 枕草子小迎裕美子,清少納言,赤間恵都子読み終わった千年の時を超えて、今も昔も女の気にする事は変わらない。笑 高いアンテナと些細な事も面白おかしく表現できる清少納言の知的さに感服 中宮定子との香炉峰の雪の掛け合い大好き - 2026年3月24日
- 2026年3月24日
プラナリア山本文緒気になる - 2026年3月21日
- 2026年3月20日
- 2026年2月13日
- 2026年2月6日
夏物語川上未映子 - 2026年2月6日
夜に星を放つ窪美澄気になる - 2026年2月6日
透明な夜の香り千早茜気になる - 2026年2月5日
遠い山なみの光〔新版〕カズオ・イシグロ,小野寺健読んでる - 2026年2月5日
好日日記森下典子読んでる - 2026年2月5日
対岸の彼女角田光代読んでる - 2026年2月5日
すべて真夜中の恋人たち川上未映子読み終わった@ 自宅なんで典子は「入江くん」だったんだろう? が引っかかってモヤモヤ。 初の川上文学。美しい言葉遣いと表現で癒された。 聖の「深刻にならない」の話には私自身とても頷いたし1番響いた。 結局のところは、三束さんよりも聖を通して 主人公が自分を前よりも色付けた、そんなように感じた。 やっぱり人との関わりがあって、初めて自分という輪郭がぼんやりと見えてくる事をこの作品を通して勉強しました。 神聖な人ではなかった三束さんを、含めてまるっと 許容し生きていく冬子は、ただのヘタレとかじゃなくある意味の強さを持った女性だと思う。 - 2026年2月4日
おとなになるってどんなこと?吉本ばなな気になる - 2026年2月4日
- 2026年2月2日
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