

ポー
@marimaimei
日記代わり📓
- 2026年2月13日
- 2026年2月6日
夏物語川上未映子 - 2026年2月6日
夜に星を放つ窪美澄気になる - 2026年2月6日
透明な夜の香り千早茜気になる - 2026年2月5日
遠い山なみの光〔新版〕カズオ・イシグロ,小野寺健読んでる - 2026年2月5日
好日日記森下典子読んでる - 2026年2月5日
対岸の彼女角田光代読んでる - 2026年2月5日
すべて真夜中の恋人たち川上未映子読み終わった@ 自宅なんで典子は「入江くん」だったんだろう? が引っかかってモヤモヤ。 初の川上文学。美しい言葉遣いと表現で癒された。 聖の「深刻にならない」の話には私自身とても頷いたし1番響いた。 結局のところは、三束さんよりも聖を通して 主人公が自分を前よりも色付けた、そんなように感じた。 やっぱり人との関わりがあって、初めて自分という輪郭がぼんやりと見えてくる事をこの作品を通して勉強しました。 神聖な人ではなかった三束さんを、含めてまるっと 許容し生きていく冬子は、ただのヘタレとかじゃなくある意味の強さを持った女性だと思う。 - 2026年2月4日
おとなになるってどんなこと?吉本ばなな気になる - 2026年2月4日
- 2026年2月2日
- 2026年1月30日
- 2026年1月29日
新装版 寂聴 般若心経 生きるとは瀬戸内寂聴気になる - 2026年1月27日
- 2026年1月27日
- 2026年1月24日
- 2026年1月24日
敵を作らない人の思考法リョウ気になる - 2026年1月24日
あのころの僕は小池水音気になる - 2026年1月23日
手紙東野圭吾気になる - 2026年1月23日
そして、バトンは渡された瀬尾まいこ気になる
読み込み中...

