

ポー
@marimaimei
日記代わり📓
- 2026年1月8日
- 2026年1月4日
- 2026年1月4日
コンビニ人間村田沙耶香読みたい - 2026年1月4日
キッチン吉本ばなな読みたい - 2026年1月4日
本日は、お日柄もよく原田マハ読みたい - 2026年1月4日
星を編む凪良ゆう読みたい - 2026年1月4日
白夜行 (集英社文庫)東野圭吾読みたい - 2026年1月4日
国宝 下 花道篇吉田修一読みたい - 2026年1月4日
国宝 上 青春篇吉田修一読んでる - 2026年1月3日
星の王子さまサン=テグジュペリ,倉橋由美子読み終わった@ 自宅小学校低学年頃のお気に入りの本で、それ以来20年弱ぶりに読みました。 なんて素敵な美しい話なんだろう、 本で涙腺が緩んだ事は初めて。 お話を読みながら、ずっと幼い頃にあった井戸の澄んだ香りがしていた。 星の王子さまにとっての薔薇やきつね。 きつねや薔薇にとっての星の王子さま。。 「麦の色があるからね。つまり、あんたの思い出があるってことさ。」 「花のためにあんたが無駄にした時間の分だけ、花はたいせつなものになったんだ」 きつねの言葉はすごく心に沁みました。 何年かに一度、忘れた頃に読み返し続けたい名作。 - 2026年1月2日
汝、星のごとく凪良ゆう読み終わった読んでる@ 自宅2冊目の凪良ゆうさんの作品。 主人公の25歳前後あたりは今の自分の年齢や彼氏に感じている事と重なる部分があり、読んでいて少し苦しかった。 「私はあなたを癒すために存在しているぬいぐるみじゃ無い。ーー1人の人間で、あなたの恋人だ。それをどう伝えればいいのだろう。愛しているという言葉はいつのまにか空洞化していて、だからといって身体を重ねても伝わる気がしない」 恋愛ものとなると劇的なストーリー展開がつきもので、そこはやはり私は苦手なんだと感じたものの 凪良先生の紡ぐ登場人物たちの心情描写の深さや 言葉選びはいつも本当に凄い。 - 2025年12月30日
パーク・ライフ吉田修一読みたい - 2025年12月30日
人間標本湊かなえ読みたい - 2025年12月30日
BUTTER柚木麻子気になる - 2025年12月30日
流浪の月凪良ゆう読み終わった読んでる@ 自宅他人の描く事実と当事者だけが知っている真実は異なる。 お話の前半は、甘い砂糖のようなでも冷たい水色の世界観が思い浮かんだ。 小説は良い意味でハッピーエンドで逆に映画が終始ジメジメしてたので、私は小説の方が好き! 友人、恋人、色んな関係の中で自分の過去の持つトラウマだったり灰色の記憶を補い合う事は 第三者の目から見ると異常とか関係性を盲目にさせる事を改めて感じた。 時間をあけてまた読みたい!
読み込み中...