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@masao
無心になるために本を読んでいるのだと思う
  • 2026年2月15日
    ぼくはなにいろ
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月11日
    愚か者の疾走
  • 2026年2月11日
    愚か者の身分
  • 2026年2月10日
    同じ星の下に
    同じ星の下に
    主人公2人の不器用な掛け合いと物語終盤の臨場感がとても良かった。エピローグとか周囲の人たちの心情とか、もう少し描写が欲しい。重たい題材のはずだけどライトに読める不思議な作品だった。
  • 2026年2月4日
    カフネ
    カフネ
    人が作ってくれた食べ物に救われた経験が自分にもある。たくさん感情移入できる部分があって、その分、重たかったけれど、壊れかけた自分を立ち直らせてくれた、大切な人とその人が作ってくれたご飯たちを思い返さずにいられない物語だった。
  • 2026年2月3日
  • 2026年1月13日
    ライオンのおやつ
    「生きる」ということがギュッと詰められた話だった。ここに大切に綴られていることが「生きる」ことだとするなら、自分はまだ自分の生き方を見つけられていないと思う。ただ、人生の最後に食べたいおやつは、父が夏になると作るサツマイモと練乳のアイス、かなあ。
  • 2026年1月4日
    ある愛の寓話
    ある愛の寓話
    2つ目の話まで読んだ。自分には合わないかもしれない。
  • 2026年1月4日
    おいしいごはんが食べられますように
    BOOKOFFのウルトラセールで出会えず、普通に購入
  • 2026年1月4日
    カフネ
    カフネ
    BOOKOFFのウルトラセールにて
    カフネ
  • 2025年12月29日
  • 2025年12月14日
    植物少女
    植物少女
  • 2025年12月9日
    さようなら、私
  • 2025年12月9日
    わたしたちは、海
    わたしたちは、海
  • 2025年12月9日
    アフター・ユー
    なんとなくずっと暗くて重い話だったけど、結末が気になって一気に読んでしまった。 「人生は手が届かなくなってからしか答え合わせができない」 「『自分』を決めるのは自分じゃない。誰かと接した瞬間の境界線がそのまま輪郭になる」
  • 2025年12月7日
    メランコリーで生きてみる
    メランコリーで生きてみる
  • 2025年12月7日
    GOAT Summer 2025
    GOAT Summer 2025
  • 2025年12月7日
    神さまのビオトープ (講談社タイガ)
    人間はみんな、何かしらの秘密を抱えたまま、普通に毎日を生きているのだと思った。そしてやっぱり、愛の形や幸せの在り方は人それぞれだし、他人には分からないもの。そうなのだとしたら、自分もきっとこのままで良い、このまま生きていけば良いのだ、と思えた。
  • 2025年12月3日
    ぬくもりのことば
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