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@masao
無心になるために本を読んでいるのだと思う
  • 2026年1月14日
    カフネ
    カフネ
  • 2026年1月13日
    ライオンのおやつ
    「生きる」ということがギュッと詰められた話だった。ここに大切に綴られていることが「生きる」ことだとするなら、自分はまだ自分の生き方を見つけられていないと思う。ただ、人生の最後に食べたいおやつは、父が夏になると作るサツマイモと練乳のアイス、かなあ。
  • 2026年1月4日
    ある愛の寓話
    ある愛の寓話
  • 2026年1月4日
    おいしいごはんが食べられますように
    BOOKOFFのウルトラセールで出会えず、普通に購入
  • 2026年1月4日
    カフネ
    カフネ
    BOOKOFFのウルトラセールにて
    カフネ
  • 2025年12月29日
  • 2025年12月14日
    植物少女
    植物少女
  • 2025年12月9日
    さようなら、私
  • 2025年12月9日
    わたしたちは、海
    わたしたちは、海
  • 2025年12月9日
    アフター・ユー
    なんとなくずっと暗くて重い話だったけど、結末が気になって一気に読んでしまった。 「人生は手が届かなくなってからしか答え合わせができない」 「『自分』を決めるのは自分じゃない。誰かと接した瞬間の境界線がそのまま輪郭になる」
  • 2025年12月7日
    メランコリーで生きてみる
    メランコリーで生きてみる
  • 2025年12月7日
    GOAT Summer 2025
    GOAT Summer 2025
  • 2025年12月7日
    神さまのビオトープ (講談社タイガ)
    人間はみんな、何かしらの秘密を抱えたまま、普通に毎日を生きているのだと思った。そしてやっぱり、愛の形や幸せの在り方は人それぞれだし、他人には分からないもの。そうなのだとしたら、自分もきっとこのままで良い、このまま生きていけば良いのだ、と思えた。
  • 2025年12月3日
    ぬくもりのことば
  • 2025年12月2日
    友達だった人
    友達だった人
    「人は物語の中に自分を探している」という一節、自分が物語を読みたくなる理由が分かった気がした。
  • 2025年12月2日
    すみれ荘ファミリア (講談社タイガ)
    凪良ゆうさんは、色んな愛の形を表現してくれる。色んな形はあれど、「愛は適量」。でも、その匙加減が上手に出来ないのが人間なのかもしれない。 柔らかい文章なのにテーマはかなり重い。
  • 2025年12月1日
    存在のすべてを
  • 2025年11月30日
    光のとこにいてね
    すべてを投げ出して飛び込める存在、少し羨ましい。
  • 2025年11月27日
    わたしの美しい庭
    読んでいる間、ずっと温かい空間だった。なんとなく読み終えたくない、と思いながら一晩で読み終えた。百音にとっての統理みたいな存在に、いつか自分も出会えるだろうか。
  • 2025年9月9日
    氷柱の声
    氷柱の声
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