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sachi
sachi
@mcm
  • 2026年2月23日
    絶叫
    絶叫
    ラストにはびっくり。 母親との関係、仕事、犯罪と 頑張ってるのにやっぱり…な報告に 流れていき不幸になる陽子の 人生の先が気になり一気読み。 胸糞悪い話ではあるけど 一般的には見えてない、 世の中にありがちな世界なんだろう…
  • 2026年2月23日
    Y駅発深夜バス
    とても楽しめました、あっという間。 「Y駅発深夜バス」 「九人病」 の2つが好み。
  • 2026年2月20日
    熟柿 (角川書店単行本)
    最初は好きじゃないタイプの夫婦だなと。 身重の妻を運転させるのも、おばさんについて 聞いてきた話を得意そうに話す夫も、 それを許容する弱そうな妻も。 ただただ息子のために、並々ならぬ苦労をして 強く生きていく様をみて、人は変わるんだなと感じた。私は、さきちゃんのお母さんの強さや正義に憧れる。
  • 2026年2月18日
    ファミリーランド
    コンピューターお義母さんと サヨナキが飛んだ日が好み。
  • 2026年2月13日
    PRIZE-プライズー
    直木賞が欲しい、認められたい気持ちが 痛々しくも、だんだん応援したくなってきて しまう。徐々に心配になってくる編集者との 関係も、やっぱり!になってしまって切ない。 テンポもよく、大変たのしめた。
  • 2026年2月10日
    夜の道標
    夜の道標
    同じくらいの子供を育てている身からすると、 虐待父の神経が理解できず、つい阿久津を 庇いたくなる気分になってしまう。 犯人でありながらも、1人の子供の助けになった。 ハルのこれからの人生が辛くないものでありますように。 桜介の健気さにもほろり。
  • 2026年2月9日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    なんだろう、あんまり合わなかった。 主人公がイケメンなのもなんだか鼻につくし、 各自親が死んでるのに平然と見える2人の態度も 理解不能。 結局妹のみが可哀想な話で…。 ミステリにしてもSFにしても中途半端な 印象でした、すいません。
  • 2026年2月6日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    嫌な気分になるのに、気になってあっという間に 読み終わった。 正義とは、真実とは? だれが正しいのかわからなくなってくる不思議。 珍しくだれにも肩入れ出来ない作品だった。 自分にもそんな一面があるのか?不安になる。
  • 2026年2月2日
    成瀬は都を駆け抜ける
    成瀬も島崎も 新しいお友達も皆んな可愛い。 今回は母回にちょっと涙が出そう。
  • 2026年2月1日
    ブレイクショットの軌跡
    その立場に立ったらどう振る舞うか?を 都度考えてしまった。 親として、子供として、夫婦として。 途中どうにも辛かったが、 ラストは繋がり、すっきり。
  • 2026年1月28日
    猫に蹂躙されたい人に贈る25のショートホラー (宝島社文庫)
    初めての作家さんも沢山いて、どれも 満足な短編だった。 中でも気に入った2作。 上條一耀さん かわりばんこ 柏てんさん あんこさん
  • 2026年1月23日
    踊りつかれて
    踊りつかれて
    snsやマスコミに対する怖さを 改めて感じた。 大事にしている人が傷つけれた結果で 行動できるのが良くも悪くもすごい。 読み進める中で、色んな方との繋がりや関わりに 胸が熱くなる。
  • 2026年1月19日
    あーあ。
    あーあ。
    幽霊刑と壁の中が好み。 確かに自業自得で、あーあって 言いたくなる話の詰め合わせ。
  • 2026年1月17日
    禁忌の子
    禁忌の子
    主人公は白崎先生。 途中からはあっという間に読み終わった。 なんかシンヤが切なすぎて… 親の在り方を改めて考えさせられる。
  • 2026年1月10日
    或る集落の●
    じんわりと怖い。 p集落と天神がえりが好み。 ラストがなんか分からない感じだった。 なんのために行ってる?
  • 2026年1月8日
    新装版 名画のなかの猫
    新装版 名画のなかの猫
  • 2026年1月7日
    暁星
    暁星
    2人の物語を読み、後半になると 結末がわかってきて胸が痛くなった。 大事な人たちを守ろうとした気持ちはがわかる 後半が特に良かった。
  • 2026年1月2日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年1月2日
    出版禁止
    出版禁止
    心中に関するルポライターの取材過程を 読み進めていく。 途中からこんなオチかなと想像しながら読んでいたけど、読み終わったら不明部分が多くて ネタバレ探してしまった。 登場時の印象が皆変わっていく様が怖かった。
  • 2026年1月2日
    身から出た闇
    短編の間に入るメールのやり取りが怖かったし、 編集者さんの怖いものを作る意気込みが新鮮。 一話目のSNSに関する話がありがちながら好みかな。
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