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sachi
sachi
@mcm
  • 2026年4月9日
    月収
    月収
    よくも悪くも、特に何もささらず。 女性が稼ぐのは当たり前になったけど大変。もう少し深掘りしてほしい。
  • 2026年4月2日
    探偵小石は恋しない
    表紙と作家名で読まず嫌いしていました。 ちゃんと謎解きありで 予想以上に面白かった。
  • 2026年3月29日
    母という呪縛 娘という牢獄
    嫌な感じだけど、私は亡くなった母にずっとずっと信じて貰っていて好きに選ばせてもらう事を当たり前に享受していた事を思い出す。 そうじゃない場合。 ずっと続く関係性がつらく、また、本人が真面目なだけ、さらにつらい。 殺人とはいえ、肩を持ってしまいたくなる?
  • 2026年3月28日
    マザーアウトロウ
    気軽な気持ちで読み始めたら とても面白かった! 人生色々ある中で、強くなってるって 素晴らしい。 新たらしい出会いに期待したくなる。
  • 2026年3月26日
    ありか
    ありか
    ちょいと都合が良すぎると感じてしまう程 いい人が沢山。対比が母。 子育てする中で強くなっていく過程は 微笑ましい。
  • 2026年3月20日
    カケラ
    カケラ
    見た目に関する問題は、いつでも無意識に 周り中潜んでいる。 掛け違いで上手くいかなくなっていく感じが なんとま切ない。
  • 2026年3月20日
    ひとりでカラカサさしてゆく
    昔は大好きだった江國さん。 ()がやたら多い文章が なんだか読みずらく、ちっともページが 進まず。 びっくりなニュースからの失速が 今の自分には合わなかった模様。
  • 2026年3月18日
    仕事も人生も自分らしく イマドキ女性管理職の働き方
    偏った思い込みに気をつける。 自分で自分に反論する。
  • 2026年3月17日
    世界99 下
    世界99 下
    なんだか人間でいる事が嫌になる程 重たかった。   みんなが病んでみえるけど、自分だったらどう生きるのか、何が正解なのか分からない。
  • 2026年3月15日
    世界99 上
    世界99 上
    不快なシーンが多く続くのに気になって どんどん進めてしまう。 下巻へ。
  • 2026年3月12日
    令和最恐ホラーセレクション クラガリ
    令和最恐ホラーセレクション クラガリ
    余った家が好みだった。 全体的に怖いというより、なんとなく 嫌だなと感じるといった印象。
  • 2026年3月8日
    ロスト・ケア
    ロスト・ケア
    介護の問題をザワザワする気持ちで読んだ。 正義を信じたい気持ちも、現実の悲しい気持ちも どっちもわかる。
  • 2026年3月7日
    エピクロスの処方箋
    雄町先生の訪問診療シーンで いくども胸が熱くなる前半が とてもよい。 花垣先生はもちろん、医局の先生方も いい人ばかりで恵まれた職場だなぁとほのぼの。 ちょっと美化されすぎな部分も含め 面白かった。
  • 2026年2月28日
    蠱毒の家
    蠱毒の家
    母娘の関係にやきもきしつつ、さくっと 読み終わり。
  • 2026年2月26日
    今日未明
    今日未明
    ニュースだけでは分からない詳細の どれもが切なく、救いようがない気持ちに。 特に前半3話が、途中から こうだったら嫌だと思う報告に進んでいく怖さ。
  • 2026年2月23日
    絶叫
    絶叫
    ラストにはびっくり。 母親との関係、仕事、犯罪と 頑張ってるのにやっぱり…な報告に 流れていき不幸になる陽子の 人生の先が気になり一気読み。 胸糞悪い話ではあるけど 一般的には見えてない、 世の中にありがちな世界なんだろう…
  • 2026年2月23日
    Y駅発深夜バス
    とても楽しめました、あっという間。 「Y駅発深夜バス」 「九人病」 の2つが好み。
  • 2026年2月20日
    熟柿 (角川書店単行本)
    最初は好きじゃないタイプの夫婦だなと。 身重の妻を運転させるのも、おばさんについて 聞いてきた話を得意そうに話す夫も、 それを許容する弱そうな妻も。 ただただ息子のために、並々ならぬ苦労をして 強く生きていく様をみて、人は変わるんだなと感じた。私は、さきちゃんのお母さんの強さや正義に憧れる。
  • 2026年2月18日
    ファミリーランド
    コンピューターお義母さんと サヨナキが飛んだ日が好み。
  • 2026年2月13日
    PRIZE-プライズー
    直木賞が欲しい、認められたい気持ちが 痛々しくも、だんだん応援したくなってきて しまう。徐々に心配になってくる編集者との 関係も、やっぱり!になってしまって切ない。 テンポもよく、大変たのしめた。
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