Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
みぃひ
みぃひ
@miihii425
時間に余裕ができたので、本を読み漁る日々📕✨猫に邪魔されながら🐈 読書アカウントが平和で落ち着く🍵
  • 2026年10月6日
    禁忌の子
    禁忌の子
    兵庫県が舞台で、親近感!と思ってたけど…本当の医者でもあって、小説も書いてるなんてほんと天才ですね。 血のつながりって大事なのかな…と、胸が苦しくなった。
  • 2026年10月6日
    好きよ、トウモロコシ。
    ドロップぽろぽろが良すぎて、こちらもすぐに借りてきた。 何て優しい世界なんだ。大好き。
  • 2026年10月6日
    ドロップぽろぽろ
    エッセイあんまり読まないんだけど、めちゃくちゃよかった! 懐かしくてあったかい涙がポロポロ🥲 こんな風に懐かしくて優しい思いを私もずっと忘れたくないなって思った。
  • 2026年9月30日
    大丈夫じゃないのに大丈夫なふりをした
    恋愛についての話も入ってるので若い子にはいいのかも!
  • 2026年9月30日
    目が
    目が
    子どもが好きそうと思って借りたけど…ぞわぞわした。ホラー得意じゃないから、読んだのが昼でよかった。
  • 2026年9月28日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
    ずっと静かで淡々としていて美しい。 同じことをずっと続けていくのって、私には難しい。 才能とはものすごく好きだって気持ち。 報われるかもわからないし、思い悩む時間の方が長い。 答えのない仕事だけど、それでも悩み自分なりの正解を見つけるんだな。
  • 2026年9月28日
    夜明けのはざま
    夜明けのはざま
    死と向き合うのは怖い。 だからどこか死は他人事で客観的にみていたかも。 ハッとさせられる言葉がたくさん。嫌な気持ちまでもほじくり出される。 上手く生きられないけど、そのままでもいいんだと思えた。
  • 2026年9月19日
    純喫茶パオーン
    純喫茶パオーン
    表紙の絵が可愛い。 起こる事件の内容がちょっと弱め。 歳を取っていってもずっと集える場所があるのはいいな! 大人なんて子どもが歳を取っただけ。
  • 2026年9月19日
    言語化するための小説思考
    美容師の話が出てくるが…私は美容師側だったので面白かった😂 何アタックかして話が膨らまない人には心が折れてしまって、こちらも特に話さない。職人という訳ではない。 勝手に相手のイメージ作ってしまうのはお互い様。 なぜ自分は落ち込んだのか…その後の自分の感情や違和感を分解し、問いに変換して考えることが大事なのかな。
  • 2026年9月16日
    エピクロスの処方箋
    降り続く雨を止めることはできないが、傘をさすことはできる 暗くて危険な夜道に灯を灯すこともできる 私が目指してるのは所詮、その程度のことかもしれない マチ先生の生と死の向き合い方にハッとさせられる言葉がたくさん
  • 2026年9月10日
    流浪の月
    流浪の月
    真実と事実は違う。 話したところで信じてもらえなくて… 大人になった二人をいつまでも縛り付ける過去。 誰かに許されなければ自由には生きられないのか?…偏った価値観だけで生きたくない。
  • 2026年9月6日
    黄色い家
    黄色い家
    たまごっち、ポケベル、松本サリン、 矯正下着、テレクラ、マッスルドッキング 懐かしいワードだらけ。 母親がもうダメ。娘が救われなさすぎて。育ってきた環境で子どもの幸せも左右されるんだな。親ガチャというのはある。 お金が全てではないって思えるのはお金がある人だから。  良くも悪くもお金は人を壊す。 人は見たいように見るから、利用されたように思う見方もわかるけど、喜美子さんは悪い人には思えなかった。 こんなに長い話にする必要あったのか?しんどかった。
  • 2026年9月3日
    水やりはいつも深夜だけど (角川文庫)
    色んな人の立場からこんなにも心情を繊細に描けるなんて。 人間関係は小さな分かり合いの積み重ね。家族だからわかってくれるなんて事はないんだな…自分はいつも言葉足らずだけど、少しずつでも伝えられるようになりたい。
  • 2026年8月30日
    赤い指
    赤い指
    妻と子にイライラ。何か裏があるのか期待したが最後まで嫌な家族。 お婆さんに同情してしまう。 途中まではよめる展開だったけど、最後にやられた! 冷たいと感じてた加賀と父の関係性が良かった。 色んな家庭があって全て普通ではない。
  • 2026年8月28日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    映画から入って映画はあまり好きな話じゃなかったけど、本の方が好きかも。 20代の合コンしまくってた時の自分の様、ピンとこないを繰り返し傲慢だったな。選り好みできるほどの中身もないのに。でもみんなそう、傲慢で善良。 自分の狭い価値観を子どもには押し付けない様にしたいと思えた。
  • 2026年8月23日
    パッキパキ北京
    痛快、爽快! 自分はウジウジ周りからの些細な一言でも悩むタイプだから菖蒲みたいに「こんな華やかな時代に生まれて楽しめないのは個人の責任。ただのバカ。屑のために死ぬな」なんていって強く生きてみたい。面の皮厚く生きた方が人生も楽しい。 こんな振り切った主人公の話もっと読みたい!
  • 2026年8月22日
    レインツリーの国
    障害があるないに関わらず、それぞれに背負うものがあって…誰にも言えない痛みを抱えてたりする。同じものを見ても同じ様には感じられない。 面倒くさいけど、好きで…二人の関係がとってもよかった。
  • 2026年8月18日
    向日葵の咲かない夏
    何だこの本は…と放心状態。 終始、不穏…胸糞。爽やかさのカケラもなかった。だけど止まらなかった。 お母さんのミチオに対して、ずっとキツくあたるのが辛かった。した事は良くなかったかもしれないけど、目の前にいる子どもを大事にしてほしかった。
  • 2026年8月17日
    地雷グリコ (角川書店単行本)
    まるで漫画を読んでるかのよう、実写化するのでは? 簡単なゲームに新たなルールが加わるだけでこんなに面白いなんて!理解力乏しいので、めちゃくちゃ頭使った。
  • 2026年8月16日
    赤と青とエスキース
    人生は一度きり…って考え方ではなく、人生は何度でもある。どこからでも、どんな風にでも、新しく始めることができるって。だけど、体は一つしかないから大切にしなさい。って言葉の所が好きだった。 まさかの繋がりに泣いたーほんと好き。
読み込み中...