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みぃひ
みぃひ
@miihii425
時間に余裕ができたので、本を読み漁る日々📕✨猫に邪魔されながら🐈 読書アカウントが平和で落ち着く🍵
  • 2026年8月23日
    パッキパキ北京
    痛快、爽快! 自分はウジウジ周りからの些細な一言でも悩むタイプだから菖蒲みたいに「こんな華やかな時代に生まれて楽しめないのは個人の責任。ただのバカ。屑のために死ぬな」なんていって強く生きてみたい。面の皮厚く生きた方が人生も楽しい。 こんな振り切った主人公の話もっと読みたい!
  • 2026年8月22日
    レインツリーの国
    障害があるないに関わらず、それぞれに背負うものがあって…誰にも言えない痛みを抱えてたりする。同じものを見ても同じ様には感じられない。 面倒くさいけど、好きで…二人の関係がとってもよかった。
  • 2026年8月18日
    向日葵の咲かない夏
    何だこの本は…と放心状態。 終始、不穏…胸糞。爽やかさのカケラもなかった。だけど止まらなかった。 お母さんのミチオに対して、ずっとキツくあたるのが辛かった。した事は良くなかったかもしれないけど、目の前にいる子どもを大事にしてほしかった。
  • 2026年8月17日
    地雷グリコ (角川書店単行本)
    まるで漫画を読んでるかのよう、実写化するのでは? 簡単なゲームに新たなルールが加わるだけでこんなに面白いなんて!理解力乏しいので、めちゃくちゃ頭使った。
  • 2026年8月16日
    赤と青とエスキース
    人生は一度きり…って考え方ではなく、人生は何度でもある。どこからでも、どんな風にでも、新しく始めることができるって。だけど、体は一つしかないから大切にしなさい。って言葉の所が好きだった。 まさかの繋がりに泣いたーほんと好き。
  • 2026年8月14日
    母という呪縛 娘という牢獄
    母親に人生ごと支配され、プライバシーも何もなく、お風呂も一緒。これが実話とは…辛すぎて涙が止まらんかった。 刑期を終えた後は、あかりさんの人生を歩んでほしいなと心から思える。
  • 2026年8月12日
    その復讐、お預かりします
    復讐してスカッとする話かと思いきや違った。復讐したい気持ちを相談し吐き出したことで、もう復讐は終わってるんだな。 因果応報。恨みや妬み、他人への嫌な気持ちにとらわれず自分を大事に幸せになれる方に時間を使いたいと思った。
  • 2026年8月11日
    常設展示室
    常設展示室
    詳しくないけど、美術館に行きたくなった。 じんわり心温まる。 道が特によかった。
  • 2026年8月4日
    屍人荘の殺人
    屍人荘の殺人
    登場人物が多かったので、映画のキャストでイメージしながら読んだら覚えやすかった。何度もウトウト寝落ち笑 久々犯人当たって嬉しい。 最後のミステリアスな美女はまた新キャラなの??
  • 2026年7月29日
    ふりがな版 僕には鳥の言葉がわかる
    鳥に興味があるわけじゃないけど、思わず泣きそうになった。 言語は人間だけのものじゃない。 研究自体は単純そうに思えたけど、それに費やす労力と時間がとんでもない。 好きを突き詰める姿勢に刺激を受けた。
  • 2026年7月27日
    月まで三キロ
    月まで三キロ
    科学と人間ドラマの融合。 人情味あふれる登場人物が多くて心暖まる。
  • 2026年7月27日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
    デビュー作でこの仕上がりなことに脱帽。 引き込まれるストーリーに二転三転させられる。表紙の綺麗なイメージとは違い、ちょっとグロかった。 最後まで紫陽を追いかけてて欲しい気持ちにもなった。
  • 2026年7月22日
    透明な夜の香り
    文章だけで香りがわかるような気がする。 忘れられない香りってあるよね。 朔と一香の2人の距離感が良かった。
  • 2026年7月22日
    月とアマリリス
    月とアマリリス
    人は人によって歪む。理解できない搾取。簡単には逃げられないんだな。 自分の悪気ない一言で人を傷つけてしまったり、傷つけられたり。 嫌な記憶とずっと向き合っていくみちるがかっこいい。
  • 2026年7月19日
    カフネ
    カフネ
    美味しいは生きる力になる。 お腹が空く本。せつなさんの作る料理を食べてみたくなった。 他人のことはたとえ家族でも全てはわからない。だけど、わかろうとする努力は続けたいなって思えた。
  • 2026年7月19日
    嫌いなら呼ぶなよ
    眼帯のミニーマウス、老は害でも…スカッとして面白かった! パワーワードがたくさん。
  • 2026年7月10日
    自転しながら公転する
    長かった! 結婚前の恋愛か…と少し懐かしい気持ちになった。 お母さんが家を売ろうと考えるシーンの辺りの方がリアルでズンときた。 お金持ちだからいい訳じゃない。別にそんなに幸せになろうとしなくていいのよ。って言葉が全てな気がする。
  • 2026年7月10日
    君のクイズ
    読みやすかった。 クイズの内容がほぼわからずだったので、その辺は流し読み…こんな風にクイズを小説に出来るのか!という、目新しさはあった。
  • 2026年6月29日
    世界でいちばん透きとおった物語2
    未完の原稿の物語に引き込まれた! 作家さんの頭の中どうなってるんだ。自分の想像力の上を行きすぎて尊敬しかない。 霧子さんとの距離も縮まっていって、今後の関係も気になってしまう。
  • 2026年6月25日
    世界でいちばん透きとおった物語
    紙の本で読む意味のある本。 もう一度記憶なくして読後感を味わいたい。 でも、また読みたくて買ってしまった!
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