tada
@miyamotouro
- 2026年8月25日
打ちのめされるようなすごい本米原万里読み終わった - 2026年8月13日
嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)米原万里,長尾敦子読み終わった - 2026年7月31日
あれは何だったんだろう岸本佐知子読み終わった - 2026年7月30日
アフター・ユー一穂ミチ読み終わった - 2026年7月17日
5秒日記古賀及子読み終わった20260718 読了 5秒のことを200字で書く 短い時間のことを意識して観察せんと、心構えする。 暮らしの中にあるささいなことに気がつきたい。 なにもないところに、何かある感じがずっとしていた。 - 2026年7月13日
オリガ・モリソヴナの反語法米原万里読み終わったミステリーと共感力 物語の主人公は、ロシア語の通訳を生業とする弘世志摩。「雪解け」から間もない一九六〇年代初め、プラハのソビエト学校に学んだ彼女の脳裏に、一人の老舞踏教師をめぐる謎めいた記憶が古傷のように疼く。反語法を駆使して子供たちを遅しく育て上げる彼女の腕は天下一品。門下からはボリショイ劇場さえ狙えるほどの優れたダンサーが巣立った。そんな彼女の前で、ある日、大男がすれ違いざま転倒したところから、志摩やその幼い仲間たちは好奇心の鬼になった。 年齢不詳のバレエ教師オリガ・モリソヴナとは果たしてだれであったか。 - 2026年7月3日
- 2026年7月3日
この作家この10冊3本の雑誌編集部読み終わった - 2026年6月27日
十二月の十日ジョージ・ソーンダーズ,岸本佐知子読み終わった - 2026年6月16日
文明怪化奇談荒俣宏読み終わった20260617読了 前口上「文明怪化」出版の由来 第一章 函館氷 第二章 橘氏の火葬炉 第三章 カーマンセラ嬢 第四章 眼球の写真 第五章 二笑亭の電話 最終章 特別寄稿 大砲とトリカブト 解説新聞夜明け前騒動記 - 2026年6月7日
松本清張の昭和酒井信読み終わった - 2026年5月26日
- 2026年5月18日
藍を継ぐ海伊与原新読み終わった - 2026年5月18日
生きとるわ又吉直樹読み終わった - 2026年5月14日
- 2026年5月5日
日暮れのあと小池真理子読み終わった - 2026年4月30日
BUTTER柚木麻子読み終わった - 2026年4月16日
ひまわり新川帆立読み終わった - 2026年4月16日
ブレイクショットの軌跡逢坂冬馬読み終わった - 2026年4月1日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わった
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