Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
もえ
もえ
もえ
@moet-1715
元書店員。うつ病サバイバーで統合失調症持ちの現障害福祉職。 最近自己啓発書とかパソコンソフト関係の本、仕事で使う障害福祉関係しか読んでないような気もするけど、記録をつけるのにいいなと思って始めました。過去に読んで面白かった本とかも記録していきたい。SFをよく読んでた。 疑問に思うことが色々あるので、それを明らかにしてくれる本が好き。猫も好き。 (2026.9)このところまた読書熱が再燃している。読みたい本、たくさん。
  • 2026年10月10日
    本当はちがうんだ日記
    頑張って読んだけど、ザワザワがいい方向の違和感になってくれなかった。 私向きではなかったので、これにて。
  • 2026年10月6日
    不自由な脳
    不自由な脳
    これは読みたい。正に今、高次脳機能障害の方と関わっていて、支援の難しさを痛感しているところなので…。 当事者の語る障害の世界を聴けるのは貴重。できるだけ早く手にしたい。
  • 2026年10月4日
    本当はちがうんだ日記
    軽い感覚で読めるものかと思っていたら全く違った。変化球、という表見では足りなくて、捻じ曲がりきったシュールさを感じた。 それは意図的にされているものだろうから、あざといと言えばあざとい。無意識なのだとしたら、物事を受け取る脳が、常人には計り知れない異空間に繋がっているようにさえ思えた。 構えたミットの裏だか斜め後ろだかの途方もない方向からボールがやってくるような語り口は、面白いのかもしれないけれど、予測のつかなさが「世界への違和感」過ぎて私にはいささか不気味だった。 でもこのざわざわ感に慣れてしまったら、独特な味はなくなってしまうんだろうね。 そんな本。
  • 2026年10月3日
    みとりねこ
    みとりねこ
    初めの2篇を読んだ。 静かに染み入りますね。 味わいながら読もう。
  • 2026年10月3日
    書く瞑想――1日15分、紙に書き出すと頭と心が整理される
    ジャーナリングはいいよと人に伝えることがあるけど、深いところまでのジャーナリングの効能はよく分かってなくて。 体系的に知りたいなと思っていたので、3ステップで解説してくれるこの本は良さそうだと思った。
  • 2026年10月3日
    君はなぜ学ばないのか?
    さー、心して読むぞー!
  • 2026年10月3日
    未病図鑑
    未病図鑑
    何となく体が怠くて気持ちも落ちがち…というときに目にとまった。 精神的に半うつの状態っぽいけど、体の方も未病なんだなと、サンプルを読んで思った。 未病の名医は自分自身とあった。体の声を素直に聞いて、この本に書いてあることを実践していきたい。
  • 2026年10月2日
    絶望名言 文庫版
    絶望名言 文庫版
    Amazonで流れてきて「何だこれは」と。 表紙に書かれている言葉がもう、絶望なのに名言過ぎた。興味を引かれてサンプルを読んだら、…面白い。 第1章のカフカの絶望名言がどれもこれも突き抜けすぎていて、分かる!分かるけど、…ぷっ。という具合。 良い本に出会えた〜。 落ち込んでいるときに名言は光が強すぎるけれど、絶望名言は寄り添ってくれると頭木さん。 今すごく疲れている私も寄り添ってもらえたし、寄り添ってもらうといい人の顔が沢山浮かんだ。迷いのただ中にいる人にもいいと思う。
  • 2026年10月2日
    みとりねこ
    みとりねこ
    素敵なタイトル。 涙腺崩壊させてもらいましょう。 (職場では読めないですね!) 『旅猫リポート』という本もあるそうだけど、敢えてこちらから。 涙と一緒に、このところのストレスも出してしまえればいいな。
  • 2026年10月2日
    ドグラ・マグラ(上)
    書店に勤めていた30年ほど前、社員同士で1000円以内でプレゼントをしあうという企画があった。誰のプレゼントが誰に行くか全く分からない企画だったが、私に届いたのがドグラ・マグラの上下巻だった。 書店員だから知っていて当たり前の本、でも読んだことはなかったので(こら!)ありがたく読んだら、…煙に巻かれた。煙に巻き方がハンパなかった。中々ある本じゃないと、変に感嘆した。 ──という思い出。また読もうかなあ。
  • 2026年10月1日
    カフカの『変身』をすごくゆっくり読む
    詳細を見ていて、『変身』は「得体の知れないモノ」になった主人公とどうしていいか分からない家族の物語ということだったのか?と思った。 そう考えると合点がいく話で。 高校生のときに読んで、不条理な話だとしか思っていなかった。 改めて、自分ごととして『変身』を読み返すためのガイドブックとして、この本を読みたい。
  • 2026年10月1日
    本当はちがうんだ日記
    エッセイはほぼ読まないんだけど、「えっ、何が違うんだい」と思わされたので私の負け。 ちょっと読んでみたいので買った。
  • 2026年10月1日
    やってはいけないデザイン
    どういう理屈でそれを「やってはいけない」か、非常に分かりやすく示してくれる本。 これには大変お世話になりました。デザインの初学者にもオススメできる。
  • 2026年10月1日
    ウは宇宙ヤバイのウ!〔新版〕
    リタイア。 私には合わなかったです。 読み終わったことにしておこう。
  • 2026年10月1日
    ウは宇宙ヤバイのウ!〔新版〕
    いやー、私には合わなかったなー。 疲れている人は元気になれると聞いて買ったものの、1/3ほど読んでまず会話に感情移入できない。無理にキャラ設定に合わせている感じがして、殊更に「そういう言い方」をさせている意図が分からず不快にすらなった。 ト書きも淡々とというより薄っぺらい印象。詰め込みすぎて処理し切れていないというか。 最近はこういうのが好まれてるのか? 最後まで読んだら印象が変わるのかと思ったけど、読む気が失せてしまい、どうしようか思案中。
  • 2026年9月30日
    ウは宇宙ヤバイのウ!〔新版〕
    疲れている人が読むと元気になるとな。 読まなきゃ!
  • 2026年9月30日
    横道世之介 (文春文庫)
    あれ、映画で観たな?と、タイトルで引っかかった。 ある青年の青春と、その後と最期と。 映画の描かれ方が丹念で良かったので、原作も読んでみたい。
  • 2026年9月30日
    日本一本を売る書店員が教える 本を死ぬほど面白がるコツ
    本に敬意を払いすぎてる、か。 なるほど〜。面白そう!
  • 2026年9月30日
    スマホを見てただけなのに! 13歳から知っておきたい情報社会のかしこい生き抜き方
    あー、これは大人こそ読んだ方がいいのでは。 大人もスマホについて知らないことだらけだよね。
  • 2026年9月29日
    異界の歩き方
    異界の歩き方
    ははは、確かに精神疾患になったとき、世界は変容したなー。当時のこと、どれだけ思い出せるかしら。 などと考えた。
読み込み中...