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さんがつ
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@nepipi
社会人になってからあまり本を読めてなかったのですが、最近、再開しました。なにを読んでどう感じたか、記録がてらに投稿します。
  • 2026年2月20日
    にほんの詩集 谷川俊太郎詩集
    母の日  自分を産んだ日が本当の母の日  私を贈りつづける   自分が母になって染み入るフレーズ
  • 2026年2月20日
    墨のゆらめき
    墨のゆらめき
    図書館でなんとなく手にとったけど、この作品かなり好きだ。読めてよかった。 遠田の謎めいた感じと相棒感、小学生のハルトくん、カネコさんとのやりとり、掛け合いが心地よい。 遠田がかなり魅力的な人物というか雑なようで影がありガタイはよくマメで思いやりも垣間見える。これはモテるだろうなという人物で、想像するのが楽しかった。 オーディブルは櫻井孝宏さんなんですね。聴きたい…
  • 2026年2月14日
    滅びの前のシャングリラ
    1ヶ月後に隕石が衝突し、地球が滅ぶ カオスな状況でのひとりひとりの人間模様が描かれる 主人公たちの結末がなんとも皮肉で これまで読んだ凪良作品とはちょっと毛色が違う感じで痛快な場面もありで、そこもよかった
  • 2026年2月8日
    わたしの美しい庭
  • 2026年2月6日
    わたしの美しい庭
    各お話の主人公どの人も愛すべき人柄 スッと心に入ってくるストーリーだった あなたの感情はあなただけのもの 大事だよな 茨木のり子詩集も読んでみたい
  • 2026年2月6日
    茨木のり子詩集
    茨木のり子詩集
  • 2026年2月2日
    去られるためにそこにいる
  • 2026年2月1日
    12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた
    YouTUBEで見た上で読んだので細かい理解を深める感じでよめた。 総じて、子供の興味関心をよく観察することだなと。あと、子どもだけでなく、社会に出た大人にこそ大事なマインドだと思った。
  • 2026年1月31日
    星を編む
    星を編む
    染み入る作品でした。 春に翔ぶで、北原先生の生い立ちに苦しくなり、星を編むで二階堂さんの経験に共感して。波を渡るで、晩年の様子に未来を感じて。自分の人生を生きる、ということの大事さをあらためて感じた作品。汝、星のごとくがあるからこその本作だけど、個人的に本作があってよかった。
  • 2026年1月25日
    星を編む
    星を編む
  • 2026年1月24日
    丸の内魔法少女ミラクリーナ
    どれも不思議だけど身近な感じのする話。 正志が降りたのが新大塚だったのがツボった。
  • 2026年1月21日
    授乳
    授乳
    村田沙耶香さんの作品を初めて読みました。 どれもなかなかの衝撃。 どろどろの感情が苦しくもあり共感もあり。
  • 2026年1月10日
    おいしいごはんが食べられますように
    読後すぐの感想は、何なんだろうという二谷の気持ち悪さ。前情報なしで読んだので、タイトルとのギャップがあった。芦川さんの弱いところや家庭的ぽく見えるところが守られるべき存在となるのか。あざといところは見えないんだろうなとか。ただただおいしいと思うのは人それぞれだから、何とも言えないなと。そんな(悪い意味ではなく)気持ち悪さが残った作品でした。
  • 2025年12月24日
    逆ソクラテス
    逆ソクラテス
    子を持つ親として、胸が痛かったり、ああ、そうだよな、と子どもの気持ちに立ち返ることができる作品。伊坂さんの作品では珍しい題材だなと思った。
  • 2025年11月1日
    方舟
    方舟
    Xで話題になっていたので読みました。 ラストでどんでん返し!みたいな情報も見ていたため、そこまで驚きはなかったなと。。 以前はミステリー好きだったけど、ちょっと自分の趣味嗜好が変わってきたのかな。
  • 1900年1月1日
    授乳
    授乳
  • 1900年1月1日
    暁星
    暁星
  • 1900年1月1日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 1900年1月1日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 1900年1月1日
    富める者だけの資本主義に反旗を翻す
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