

utatane
@netemonemui2
結構なんでも読むタイプ。
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- 2026年2月23日
- 2026年2月18日
明け方の若者たちカツセ・マサヒコ読み終わった「エモい」とは、この小説みたいなことを言うのですかね。私も人生のマジックアワーを堪能し、何者にもなることができず何も身につけられないままアラサーを迎える人間だなあ。 - 2026年2月15日
- 2026年2月10日
いつまでもデブと思うなよ岡田斗司夫読み終わった学び!めちゃくちゃ笑った。ことあるごとにデブ、デブ、と、とんでもない数繰り返していたのも、そんなことできてたら太ってない!と言ってるのも、おもしろかった。そして何より、共感の嵐だった。著者のように体重3桁ある訳じゃなくても、たくさん頷けるところがあった。 - 2026年2月10日
- 2026年2月9日
- 2026年2月5日
- 2026年2月1日
- 2026年2月1日
- 2025年7月19日
- 2025年4月23日
試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。尾形真理子読み終わった試着室で思い出したら本気の恋、、、たしかに、と思う。 誰かに見せたいとか、これを着て誰に会おうとか、どこ行こうとか、試着室では自分としか向き合わないからそういうこと考えるもん。そして思い出すのはたいてい好きな人で、行く場所はデートしたい場所だったりするよね。 - 2025年4月23日
- 2025年4月21日
- 2025年4月18日
- 2025年4月14日
- 2025年4月11日
恋とか愛とかやさしさなら一穂ミチ読み終わった愛とか恋とかやさしさなら、信じるとまた違う純度なのに。信じるとはどうしてここまで純度の高いものでなければならないのか。 自分が「わかる」状態にならないと納得できない主人公の気持ちはよくわかる。でもわかりきることって不可能。 - 2025年1月7日
- 2025年1月7日
マチネの終わりに平野啓一郎読み終わったまた時間をおいて、年齢が少し上になった時に読むと違った印象になるかもしれなくて、ぜひ読み返したいと思う作品だった。 人は、美しい思い出で十二分に生きていけるのかもしれない。とても素敵な作品だった。 - 2025年1月7日
- 2025年1月7日
琥珀の夏辻村深月読み終わった友だち。友情。そういうのって、切れても繋がってもずっと友達であることに変わりはないのかもしれない。カルト集団の話だったから感想を抱きづらいところはあった。 だけど信じてるものが崩れるときが、とてつもなく苦しいことはわかる。
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