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utatane
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@netemonemui2
結構なんでも読むタイプ。 Instagram👇🏻
  • 2026年2月23日
    おまえなんかに会いたくない
    読んでいる間、なんだかずっと居心地が悪かった(笑)出てくる奴みんな結構嫌な奴すぎて、ここまで振り切っていたらもはや笑えてくるなって感じだった。だってみんな自分はカーストトップだと信じすぎているんだもん(笑)
  • 2026年2月18日
    明け方の若者たち
    明け方の若者たち
    「エモい」とは、この小説みたいなことを言うのですかね。私も人生のマジックアワーを堪能し、何者にもなることができず何も身につけられないままアラサーを迎える人間だなあ。
  • 2026年2月15日
    先生と罪
    先生と罪
    半分すぎたあたりからの畳み掛けがすごかったなという印象。ヤバい奴しか出てこない(笑)
  • 2026年2月10日
    いつまでもデブと思うなよ
    めちゃくちゃ笑った。ことあるごとにデブ、デブ、と、とんでもない数繰り返していたのも、そんなことできてたら太ってない!と言ってるのも、おもしろかった。そして何より、共感の嵐だった。著者のように体重3桁ある訳じゃなくても、たくさん頷けるところがあった。
  • 2026年2月10日
    三訂版 アサーション・トレーニング
    まずは自分の心、気持ちを掴むところから始めていかなければ。何が嫌で何をどう感じて、どうして欲しいのか。
  • 2026年2月9日
    本日は、お日柄もよく
    小説を読んで初めて泣いた。 小説のなかにおける「言葉の力」を感じるとともに、自分もまさに小説という文章を読むことで「言葉の力」を実感する、そんな作品だった。
  • 2026年2月5日
    こうやって頭のなかを言語化する。
    言葉をノートに書き出すことって大事なんだなあと改めて感じた。
  • 2026年2月1日
    今さらだけど、引き寄せちゃった!
    "いい気分"でいることの大切さ。 確かに最近いいこと多い気がするなあ。
  • 2026年2月1日
    母という呪縛 娘という牢獄
    凄まじい本だった。 あかりは陳述書に「いずれ私か母のどちらかが死ななければ終わらなかったと現在でも確信している」と書いているそうで。誰かが手を差し伸べていれば、と思う一方でやはり、どちらかが死ななければ終わらなかったものなのかもしれないとも感じる。
  • 2025年7月19日
    往復書簡 初恋と不倫
    大大大好きな坂元裕二さんの作品。 行間案件が多かった気がする。
  • 2025年4月23日
    試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。
    試着室で思い出したら本気の恋、、、たしかに、と思う。 誰かに見せたいとか、これを着て誰に会おうとか、どこ行こうとか、試着室では自分としか向き合わないからそういうこと考えるもん。そして思い出すのはたいてい好きな人で、行く場所はデートしたい場所だったりするよね。
  • 2025年4月23日
    ぼくは明日、昨日のきみとデートする
    映画でなんとなく内容は把握していたものの、やはり本で読む方が感動する派。 タイムリープものは難しい…(笑)
  • 2025年4月21日
    人間標本
    人間標本
    己の手でその美しい姿を永遠のものにしたい。 とにかくすごかった…。 何重にもなった箱を開けて開けて開けて…ってしてる気分だった。
  • 2025年4月18日
    すべて真夜中の恋人たち
    こんな純粋な気持ちにいつぶりに触れただろうってくらい、やわらかくてピュアで綺麗な物語だった。会わない時間、会えない時間でこそ気持ちって育つよね。
  • 2025年4月14日
    ショートケーキは背中から
    ポテチの食感を表す言葉ってこんなにあったんか!ってくらいの表現力。全ての料理をもれなく食べたくなる。料理好き、食好きにはたまらない一冊だと思う。
  • 2025年4月11日
    恋とか愛とかやさしさなら
    愛とか恋とかやさしさなら、信じるとまた違う純度なのに。信じるとはどうしてここまで純度の高いものでなければならないのか。 自分が「わかる」状態にならないと納得できない主人公の気持ちはよくわかる。でもわかりきることって不可能。
  • 2025年1月7日
    噛みあわない会話と、ある過去について
    胸糞わるわる展開!(褒めてる)。 めちゃくちゃ後味悪いけど、やっぱり女の子の嫌なところを描くのがうますぎて、共感もできるし、イライラも、する。小説読んでてイライラしたの初めての経験かもしれない(笑)
  • 2025年1月7日
    マチネの終わりに
    また時間をおいて、年齢が少し上になった時に読むと違った印象になるかもしれなくて、ぜひ読み返したいと思う作品だった。 人は、美しい思い出で十二分に生きていけるのかもしれない。とても素敵な作品だった。
  • 2025年1月7日
    わたしの美しい庭
    素敵で綺麗だった。「ド修羅場製造機」には思わず笑ってしまった。
  • 2025年1月7日
    琥珀の夏
    琥珀の夏
    友だち。友情。そういうのって、切れても繋がってもずっと友達であることに変わりはないのかもしれない。カルト集団の話だったから感想を抱きづらいところはあった。 だけど信じてるものが崩れるときが、とてつもなく苦しいことはわかる。
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