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にょ
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@nyo_477
読書に目覚めたばかりの大学生です。 感想だったり要約だったり
  • 2026年3月7日
    老人と海
    老人と海
  • 2026年3月7日
    キネマの神様 (文春文庫)
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月7日
    コーヒーが冷めないうちに
  • 2026年3月7日
    汝、星のごとく (講談社文庫)
  • 2026年3月7日
    流浪の月
    流浪の月
  • 2026年3月7日
    ジヴェルニーの食卓
    時間が取れなくて読了までにかなり時間がかかってしまった。モネのお話では、光溢れるジヴェルニーのモネの庭の情景がまざまざと目に浮かんできた。芸術家の生き様を思い浮かべながら、もう一度美術館で彼らの作品と対面したいなとおもう。
  • 2025年9月23日
    ツバキ文具店
    先代と仲違いのままではあったけれど、依頼者に合う字体や口調で手紙を書き上げる鳩子には先代からの「字とは人生そのものである」という教えが確実に刻まれていると感じた。ポッポとの文通に可愛いシールを貼るQPちゃん、かなり好きだ。
  • 2025年9月19日
    西の魔女が死んだ
    本来の人の生き方や考え方をおばあちゃんを通して学ぶことができた。社会から一旦離れた自然と隣合わせの生活。純粋な生と死。これらと関わり合う中で湧き出てくるまいの感情が素直で綺麗だなって感じた。
  • 2025年9月5日
  • 2025年6月13日
    月曜日の抹茶カフェ
  • 2025年5月21日
    52ヘルツのクジラたち
    声が「届かない」というのは声をきける存在がいないということ。魂の番はその世界で声を受け取り、愛を与えてくれる存在。かつて魂の番に救い出された貴瑚は移り住んだ街でムシと呼ばれる美しい女の子と出会う。
  • 2025年5月18日
    夜空に泳ぐチョコレートグラミー
    今住む土地での息のしづらさから殻を破る少女もいれば留まる決意をした者もいた。彼女たちの心情がリアルで人間味があって、度々心が抉られる。最後は読みながらなんか涙してた。
  • 2025年5月15日
    成瀬は天下を取りにいく
    成瀬の突飛な発言と行動力に脱帽。理想を掲げ忠実に達成しようとする成瀬の姿勢は見習うべきだと感じた。まるで漫画を読んでいるかのような、くすっとなる面白さがあった。
  • 2025年5月2日
    赤と青とエスキース
    エピローグでの回収ですっきりしたと共にあたたかい気持ちになった。ひとつの絵画でこんなにも多くのストーリーが広がるのだなって。
  • 2025年4月28日
    楽園のカンヴァス
    とあるコレクターの元にある、ルソーの「夢」に酷似した作品が真作か贋作かを解き明かしていくアートミステリー。その判断の方法はルソーにまつわる物語を一日一章読むこと。原田マハさんの詩のような言葉えらびが美しい。
  • 2025年4月10日
    ブラザー・サンシスター・ムーン
    かつて同じ時を共有した3人。今では文学、音楽、映像の道へ。不思議な記憶を片隅に。過去の奇妙な体験は実体験か錯覚かわからないらしい。
  • 2025年3月25日
    本日は、お日柄もよく
    言葉のもつ力、相手への伝え方
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